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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
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「僕達はセックスする。」

「僕達はセックスする。」


休日の日、決まって誠は僕の家に来る。
なぜなら親が介護職をしていて土日は僕しかいないってわかっているから。

誠は明るくてクラスのムードメーカー的存在。
かくいう僕は地味でクラスでは全く目立たない空気的存在。

だから僕達の事を知っているクラスメートからすれば、僕達がいつもつるんでいる事を知ったら違和感を感じると思う。

彼らは知らない。
僕と誠がセックスする関係だって事を……。

土曜日は僕が受けで、日曜日は誠が受けと決まっている。
今日は土曜日だから僕が受けだ。


誠「おじゃましまーす」
周一「はい、どーぞ」
誠「うしし、オレカル〇スウォーター」
周一「はいはい、持っていくから先に部屋に行ってて」
誠「おう、先行ってるな~」

何度も僕の家に来ている誠は自分の家のようにどたどたと僕の部屋に入って行く。
僕は台所で二人分のコップにカル〇スウォーターを汲んで、適当にあったお菓子もお盆に乗せて部屋に持っていく。

周一「はい、持って来たよ」
誠「おう、サンキュー」
周一「って、何やってんの?」

誠は僕のゴミ箱の中を漁っていた。

誠「へへへ、オナティッシュ無いかなって思って~」
誠「おっ、ティッシュ発見」

そのティッシュを鼻でくんくんと嗅ごうとする。

周一「や、やめてよっ」
誠「おっ、この匂いは……お前昨日オナニーしただろう~」
周一「この、変態っ」
誠「オレは変態じゃない、ド変態だ!」

そう言った誠は誇らしげな顔をする。

周一「威張って言う事じゃないでしょ」
誠「へへ、ってかお前も変態だろ~、おっ、キャラ〇ルコーン、いいね~オレの好きなのわかってんじゃん」

そう言ってカル〇スウォーターを飲みながらお菓子をむしゃむしゃと食べ始める。
誠って結構マイペースなんだよな。

誠「へへへ……でもさ、オナティッシュは今度からトイレに捨てた方がいいぜ! 家族に絶対ばれてるぞ」

誠はキャラ〇ルコーンを口に入れながら意地悪な笑みを浮かべる。

周一「え……ばれてるかな~?」
誠「絶対ばれてる、ってか匂いでわかるぞ」
周一「うう……そんな~」
誠「へへへ……泣きそうな顔になんなよ~ お前本当可愛いな~」

可愛いというなら誠だって十分、いや僕以上に可愛いと思うんだけどな……。

おしゃべりをしながら僕達はおやつを平らげた。

誠「って事で、セックスしようぜ!」

まるで、「サッカーやろうぜ!」とかのノリで誠は言う。
いつもそんな感じだ。
で、かくいう僕も満更ではない。

誠「オレめっちゃ溜まってんだ~」
周一「昨日やったばっかじゃん」
誠「思春期なの~! ってか周一だってさっきからやる気マンマンだろ」

僕のズボン越しを見ながらそう言う。
僕の下半身は気が付いたら勃起していた。

周一「うう……」
誠「周一も大人しそうな顔していながらやらしいよな~ 超ハイパーむっつり~」
周一「誠に言われたくないよ……」
誠「まあ、オレもだな! オレ達むっつりーず」
周一「意味わかんない」
誠「へへへ……むっつりーず、なんかのグループみたいじゃね? 一緒にデビューする?」
周一「お断り」
誠「へへへ、じゃあ、脱ごうぜ……」

誠は笑顔をにじませる。

周一「う、うん……」


僕達はズボンを脱ぐ。
お互いの性器が露わになる。

あしこきもじなし0
足こき01

誠の性器もすでに勃起している。
僕以上に童顔で学年でも小柄の部類にはいる小さな身体に、相反して生えかけの陰毛、そして綺麗なピンク色の亀頭。

―――子供と大人でせめぎ合っているいやらしい身体

僕はそのギャップと背徳感にいつも発情する。

誠「おー相変わらずでっけー! 可愛い顔してんのに毛もぼーぼーでエロいズル剥けチンコ! すっげー興奮する!」
周一「うるさいなっ……誠だって……」

お約束の言葉攻め。
いつものやり取り。

誠「オレがなんだって?」
周一「誠だって、えっちなチンコだよ、可愛い顔してるくせに、こんなに大きくしちゃってさ……」
誠「へへへ……オレ達むっつりーずだもんな!」

お互いのそんなやり取りに興奮する。


誠「ほらっ……刺激してやるよっ……」
周一「ふあっ……」

誠は自分の足で僕の性器をもみほぐす。

あしこき4


周一「…あっ……ああっ……」
誠「へへ……気持ちいいだろう~」
周一「あっ…ああっ…」

ぐりぐりと両足で、裏筋や亀頭を刺激される。

誠「周一、顔とろとろさせちゃって、お前本当可愛いよな~」
周一「あっ…だめっ……あっ…ああっ…」

誠の性器はぴくぴくと時々震わせる。

僕の性器責めて興奮しているのがわかる。
彼も相当な変態だ。

周一「はぁ…はぁ…」
誠「本当お前のでかい……オレさ……いまだからいうけど、前々からお前凄く可愛いなって思って、目をつけてたんだ……」
周一「えっ……!?……ふぁ……っ」
誠「いつも可愛くてさ、仲良くなりたいなって思ってたけど、勇気がなくて声かけられなくてさ……」

そんな事を語りだす。
誠が僕なんかに……?

誠「それでお前のチンコ見たいなってずっと思ってて……毎日周一を想像してオナニーしてた……」
誠「でさ、修学旅行の時、お前のチンコ見る事ができてめっちゃ興奮した!」

周一「うっ…ああっ……」

誠「顔はめっちゃ可愛いのに、毛が生えてて、ぼーぼーでさ……しかもズル剥けのエロいチンコで……」
周一「ああっ…‥い、わないでっ……」

誠「お前、チンコを他の奴に見られるのを超恥ずかしがってるってわかったから、そんなお前の弱みにつけこんであんな事を頼んだんだ」

周一「だ、だめっ!」

快感が性器に集中する。

誠「へへへ……まさかこんな関係になれるなんて思わなかったけどさ……」

周一「で、でちゃうっ!」

ピュルッ!ピュルッ!
沢山の種子が僕の亀頭から飛びきる。

誠「へへへ……気持ちよかった……?」

興奮を色濃く滲ませた顔で誠は笑う。

周一「……」

僕は黙ってこくんとうなずいた。

誠「いっぱいでたもんな……本当お前可愛い」
周一「……ふあっ」

誠はそう言ってがばっと僕を押し倒す。
そして乱暴に唇をくっつけ僕の口内に誠の舌が侵入してくる。

誠「…ん…ぅ ん…」
周一「んん…っ…ふ」

僕の口内を舐め尽すかのように舌を差し入れ深く口づける。
さっきまで食べていたキャラ〇ルコーンの甘い味がする。

誠「ちゅく…ちゅ」
周一「んん…ぅ …ふ…ぁ… はぁ…っ」

凄く気持ちのいいキス。
真っ赤に頬を染めた色っぽい表情は僕を更に発情させる。

周一「…はぁ…はぁ…」

ようやく唇が開放される。

誠「周一、顔が凄くとろとろで……超可愛い……そんなにキス気持ちよかった?」
周一「う、うん……」

誠は僕を抱きしめる。
誠の胸からはとても速い心拍が伝わってくる。
緊張してるのは僕だけじゃないんだ。

誠「へへへ……周一いい匂い……」
周一「誠も……いい匂いだよ」

ほんのりと洗剤と汗が混じった体臭がとても心地のいいものに感じた。
そして勃起したお互いの性器がお互いの身体を押しあう。

誠は僕の身体を舌で愛撫したり、指で乳首を刺激したりする。

周一「ぁ……んっ…あ……んっ」
誠「へー、今日の周一やらしい~」

誠はくすりと微笑んで軽口をたたく。
普段は家族の目を気にして大きな声を出さないように抑えているけど、今日は家に二人しかいない事もあってつい大きな声が出てしまう。

周一「ご、ごめん……」
誠「謝る事ないだろ……もっと聞かせてよ……」

そう言って僕の性器をさわさわと撫でる。

誠「さっき出したばっかなのに、えっろ~」
周一「そんな事ないっ」

僕も負けずに誠の性器をさわさわと触る。

誠「あぁ……っ……周一の触り方めっちゃえろい……」

誠のピンク色の部分を親指で優しく刺激する。
我慢汁でとろとろだったのが更に溢れて来る。

誠「あっ…ああっ…」

凄く可愛い。
僕は思わず誠の性器を咥えた。

誠「……あぁ……いいね~っ……あぁっ……」

僕が誠の性器を吸い込むとそれだけで、誠の身体がびくんと跳ねる。

誠「すげーきもちいいっ……ああっ……」

唾液をためて、丹念に誠の性器を舐め尽くす。

誠「もうだめっ……あッ―――!」

ピュルッ! ピュルッ!
吼えるような誠の声と共に、僕の口に種子を吐きだした。

周一「ごほっ、ごほっ」

僕はむせて誠の精液を吐きだす。

誠「ごめん、大丈夫か?」
周一「はぁ…はぁ…だ、大丈夫……」

ティッシュを誠から受け取って口を拭き取る。

誠「へへ……良かった……はぁはぁ……」
周一「はぁはぁ……」

荒い息を吐いたまま、誠は僕を見上げる。

誠「へへ……入れていい?」
周一「う、うん……」
誠「すごく気持ちよくしてあげるっ」

そう言って誠はローションを指につけ、僕のアナルを刺激する。

周一「ああっ……」

すっかり開発されている僕のアナルはすんなりと誠の指を吸い込む。
くちゅりと指を一本入れるだけで追い出すように腸壁が誠の指を締め付ける。

誠「周一エロすぎ……」
周一「ん…っ あぁ…んッ……」

誠の刺激で僕の身体はとても疼く。
凄く気持ちいい。

誠「周一、超エロ可愛い~」
周一「ふあっ……エロくないっ!」

そんな反応をする僕にクスリと笑いしながら指を抜いてぺろりとアナルを舐める。

周一「ふぁ…ッ ゃあ ぁ…あ」

誠の舌が出入りするする度に快感が僕を襲う。


誠「へへ…周一のお口こんなに欲しそうにぱくぱくしてるよ……」
誠「もう入れても平気だよな」

エロ漫画で出てきそうな台詞を言って誠は僕のアナルに挿入する。

誠「はっ……すげーとろとろ……」

よくほぐらされている僕のアナルは簡単に誠の性器を吸いこんでいく。

せっくすもじなし2


誠「あぁん! ……すげーきもちいいっ! なんだよこれ……っ」

誠は気持ちよさそうに顔をゆがめる。
僕自身も全身に快感が染み渡る。

周一「ああっ……あっ……はぁあんっ……」
誠「はぁ…はぁ…‥やべー、頭が飛びそうっ……」

誠は僕にしがみついて、無心に腰を振る。

―――気持ちいい

周一「ふぁあっ…ああっ……まこ……とっ……」
周一「ああんっ…ああっ……」

何度もドライでいっちゃう。
いってもいっても快感の波が次から次へと襲ってくる。

周一「あぁ……まこと…っ…ああっああっ……」

快感がこれほど切なくて、気持ちよくて苦しい…‥。
僕はたまらず女の子のように大きな声で喘いでしまった。

周一「ああっ……きもちいいよおおおっ」

せっくすもじなし3


僕は何度も絶頂を迎える。

誠「はぁはぁ…はぁ…やべー、オレも、超きもちいっ…きもちいいいっ!」
周一「まことっ…まことっ」
誠「しゅういちっ…しゅういちっ…」
周一「ふああっ…ああんっ……」

誠「もういくっ! ふあああああ! あああ!」

誠は泣きそうな大きな声を出しながら僕の中で種子を放った。

誠「……はぁ は うん…周一…はぁはぁ…」
誠「今度は周一なっ……」

そう言って再び誠は動きだす。

周一「あッ あん はぁ ぁ…ッ 誠っ ぁあ 誠っ…」

最高の快感と共に僕もところてんで果てる。

周一「ああああっ!」


***



誠「超気持ちよかった~ またやろうな」
周一「う、うん……」
誠「もうどうしよう……オレ周一じゃないとこんなに気持ちよくなれないかもっ」
誠「めっちゃ、周一可愛い~」
周一「僕も、すごく気持ちよかった……誠も凄く可愛かったよ」
誠「へへ……サンキュー」

誠は笑顔でそう言った。


僕は願った

―――こんな日々がずっと続きますようにと。
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[ 2017年06月04日 18:43 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)

かいたよん

おなにー2
おなにー3
おなにー4

まこと1
まこと2
まこと3


足こき01
足こき2
足こき3
足こき4

あなおな1
あなおな2
あなおな3
あなおな4
あなおな5
[ 2017年05月31日 21:55 ] カテゴリ:ニャンタロー美術館 | TB(0) | CM(0)

ズル剥け思春期ショタのお話!


お風呂2
お風呂3

頑張って描きました~(*^^)v
今晩のおかずの一品に加えて頂ければ幸いです!(笑)




中3の修学旅行のお風呂2日目……。
今の所誰にも見られていない!
これを乗り越えれば全てが終わる!

誰にも見られないよにタオルをがっちりと腰に固定しながら、身体を洗う。
身体を洗った後は湯船に入る。

どこもかしこも、クラスメート達の姿で賑わっている。
僕はあまり人のいない奥の方の湯船に浸かる。

そして一分も経たないうちに湯船から上がる。
周りは湯船に浸かりながらおしゃべりとかして盛り上がっている。

浦和周一(今の内だ……)

みんなが湯船で使っている内に、急ぎ足で脱衣所に向かう。
完璧だと思う、なんとか見られずに無事済みそうでほっとする。

川口誠「あれ、周一~!」
浦和周一「!?」

脱衣所に向かう最中、クラスメートの川口誠君から声をかけられる。

川口誠君……。
クラスの中では比較的地味な僕とは対照的に明るくてクラスの中心にいつも彼がいると言っても過言ではない。
まだまだあどけない容姿もあいまって、皆から好かれている。

腰巻タオルをがっちりと巻いている僕とはうって変わって、彼はタオルを肩にかけていて性器は堂々とさらけ出していた。
川口の性器は陰毛が少し生えていて、亀頭が少し顔を出していた。
そんな所を見ると童顔な彼でも着実に成長している事が伺える。

でも堂々と成長途上の恥ずかしい所をさらけ出せるなんて……僕だったら絶対無理!

川口誠「もう上がんの?」
浦和周一「う、うん……」
川口誠「上がるの、早くねー? 昨日も早かったよな」
浦和周一「う、うん……僕長風呂苦手で……」

これは嘘だ。
本来なら家では30分くらいはお風呂に入っている。

川口誠「ふ~ん」
浦和周一「川口君こそお風呂あがるの早くない……?」

そもそもどうしてクラスの中心的存在の川口君が僕と同じくらい早く脱衣所にいるんだろう?
お風呂時間はまだ始まったばかりなのに……。

川口誠「まあ、オレも長風呂苦手でさ……」

嘘だ。
昨日は最後の最後まで彼の友達と入っていて、先生に怒られていた。
でもそんな事より僕は脱衣所のロッカーに急ぎ足で歩いて行く。

気が気じゃなかった。
早く着替えないと。
クラスメートには絶対に見られたくない。


その時だった。
さらっ!

浦和周一「……っ!?」

お風呂4

がっちり巻いていたはずのタオルが落ちてしまった。
やばい!

浦和周一「わわっ……!?」

僕はてんぱりながらも急いでタオルを拾って腰に巻きなおす。
でもすでにこの時もう遅かった。

川口誠「へ~、お前大人しそうな顔してでかくてズル剥けなんだな、毛もぼーぼーだし」

興奮入り混じった声で川口君は言った。

川口誠「なんか、意外」
浦和周一「そっ、そんなことどうでもいいでしょっ!」

僕はつい声をあげてしまった。

川口誠「ごめんごめん」
浦和周一「だ、誰にも言わないでよ……」
川口誠「どうしよっかな~! 純粋で真面目な周一君がこんないやらしいチンコ持ってるなんてな~ みんなが知ったら驚くだろうな~」
浦和周一「うう……」

最悪だ。
僕は泣きそうになる。

川口誠「あはは、冗談冗談、後でオレの頼みを聞いてくれたら黙っておいてあげるよ」
浦和周一「え……?」
川口誠「修学旅行が終わったら言うな」

そう言って川口君は着替えて出て行った。



****


修学旅行が終わって明け休みの後、日常が戻り、いつものように学校に登校する。
僕はいつも一番に教室に入る。
そしていつも読書をしたり、勉強したりして時間をつぶしている。

ってか川口君の頼みってなんだろう……?
人気者の川口君が僕に頼む事なんてあるんだろうか?

浦和周一「ふう……」

教科書を机の中に入れた僕は、いつものように読書を始める。
その時だった。

がらがら……
教室の扉の開く音がする。

あれ……?
まだ人が来る時間じゃないのに……。

僕は扉が開いた先を見る。

川口誠「おはよ」
浦和周一「あっ……」

川口君だ。
なんでこんな早いの?
いつも川口君は遅刻ギリギリの登校なのに……

胸がドキッとする。

浦和周一「お、おはよ……今日は早いね」
川口誠「まーな! たまにはな」

そう言いながら川口君は自分の席に座る。

川口誠「修学旅行楽しかったよな~」
浦和周一「う、うん……」

僕の頭には川口君に見られた事しか正直記憶にない。

川口誠「ってか、頼み事の件覚えてるだろ?」
浦和周一「う、うん……」

一体何を頼まれるんだろう……。
不安で緊張感が湧いて来る。

川口誠「オレにオナニーしてる所を見せてよ」
浦和周一「はっ……!?」

川口君のいきなりの爆弾発言に唖然となる。
頼み事っていうから、ノート見せてとか宿題教えてとかそういう類かと思ってたのに……。

川口誠「周一もするだろ、オナニー?」
浦和周一「なっ……!」
川口誠「そもそも周一って、週何回オナニーしてんの?」

そう質問する川口君の視線は内容とは相反して純粋な瞳だった。

浦和周一「い、いやその……」

顔が真っ赤になる。

川口誠「照れるなって、顔赤くしちゃって、かわいーな~!」
浦和周一「い、いきなりそんな事聞かれたって……」
川口誠「いいじゃん、教えてよ、週何回? まあ周一は顔に似合わずズル剥けだからかなりやってんだろ~?」

ニヤニヤしながら川口君は言う。

浦和周一「ひ、秘密……」
川口誠「まあ、いいや、とにかくオレにオナニ―見せてくれれば黙っといてやるよ」
浦和周一「や、やだよ……」
川口誠「いいだろ~ 見るのはオレだけなんだし~」
浦和周一「で、でも……っ」

見られるのが一人とはいえ、人前でオナニー見せるなんて……。
こんな恥ずかしい事ないよ。

川口誠「まあ、いやならいーけどさ……そのかわり……」

川口君は意地悪な笑みを浮かべる。

川口誠「周一君がズル剥けで、チンコがでかくて、毛がボーボーだって事みんなに言いふらしちやうから~」
浦和周一「やっ、やめてよっ!」
川口誠「クラスの奴ら驚くだろうな~ 大人しくて純粋そうな周一君のチンコがそんなエロチンコだったなんて知ったら~」
浦和周一「うう……」

僕は泣きそうになる。

川口誠「それに、春樹が知ったら絶対に周一君みんなの前で脱がされるぜ~」

大宮春樹……。
クラスの下ネタ担当。
最近はクラスの男子のズボン降しに精を出している。

彼にズボンを降ろされた人は結構いる。
僕はクラスでは目立たない存在だからまだ降ろされた事はないけど……。

もし彼に目をつけられたら僕は……。

浦和周一「わ、わかったよ……」
川口誠「よしっ、決定な! 放課後オレの家に来いよ」
浦和周一「う、うん……」



****

放課後、僕は川口君と一緒に並んで帰る。
勿論これから川口君の家に言って……オナニーを見せなちゃいけない。

人生最大の羞恥イベントを前にして僕はため息を吐く。

川口誠「一緒に帰るのってはじめてだよな」
浦和周一「そうだね……」

僕の憂鬱とはうって変わって川口君は凄くご機嫌だ。

川口誠「周一ってさ、ゲームとかしないの?」
浦和周一「少しだけどするよ」
川口誠「へ~ どんなゲーム」
浦和周一「ガンガンロンパとか……」
川口誠「へ~、お前らしいな~ オレは格ゲ~とかリズムゲームとかするよ」
浦和周一「そうなんだ……僕格闘ゲームとかリズムゲームは苦手だな~」
川口誠「お前、そういうの苦手そうだもんな、今度一緒にやろうぜ、大根の達人とか面白いぜ」
浦和周一「う、うん……」

そんな会話をしているうちに、川口君の家に着く。

川口誠「ここ」
浦和周一「でか」
川口誠「そうか?」
浦和周一「僕の家マンションだから……」

川口君の家は一軒家で、マンション暮らしの僕にとっては本当に大きく感じた。

川口誠「ふ~ん、自分の部屋あんの?」
浦和周一「うん、せまいけどね」

通された川口君の部屋はとても広く感じた。
しばらくくつろいだ後、急に雰囲気が変わる。

川口誠「って事で……オナニー見せて」
浦和周一「う……やっぱりやらなちゃだめ?」
川口誠「だめ!」

ご機嫌な顔と意地悪な顔が混じり合った顔でそう言った。

浦和周一「うう……」
川口誠「ほら、ズボン脱げよ」
浦和周一「やっぱりやだよ……」
川口誠「ふ~ん、ならみんなに言っちゃおっと、そうだな~春樹にまず電話でもしよっかな~」

そう言ってスマホを取り出す。

浦和周一「ま、まって! ……わ、わかったよぉ……」

僕は泣きそうになりながら、制服のベルト外す。
そしてズボンを脱ぐ。

川口誠「周一って意外にボクサーなんだな」
浦和周一「う、うん……」
川口誠「へへ、オレもボクサー」
浦和周一「そ、そうなんだ……」

ボクサーを降ろそうと手をかける。
降ろしたら再び川口君に僕の恥ずかしい部分が見られちゃう。

浦和周一「うう……ぐすっ……」
川口誠「泣くなって……しょうがないな……オレも一緒にオナニーするからっ」
浦和周一「えっ!?」

そう言った川口君は服を脱ぎ出す。

川口誠「あっ、オレはオナニーする時は全裸派だから、周一は下だけ脱げばいいよ」
浦和周一「……」

あまりの事にあっけにとられる。

川口誠「ほら、オレも一緒にオナニーすんだから、恥ずかしがるなよ」
浦和周一「う、うん……」

川口君はあっという間にボクサー一枚になる。

浦和周一(大きくなってる……)

ボクサーの上からも川口君の性器が大きくなっている事がわかった。
僕も変な気持ちになる。

むくむく……

浦和周一「……っ!」
川口誠「へへ、周一も大きくなってきたじゃん、やっぱ勃つとでかいな」
浦和周一「うう……恥ずかしいよ……」
川口誠「でも、恥ずかしいのって結構興奮しねえ?」
浦和周一「し、しないってばー」

でもなぜか心臓がバクバク言って、下半身が疼いて来る。
妙な昂りが僕の心を支配してた。

川口君はボクサーを脱いだ。

浦和周一「……!?」

川口君の性器が露わになる。
この前お風呂の時見た川口君の性器とは異なり、大きくそそり勃っていた。
亀頭も全部剥けきっていた。

川口誠「オレの、勃起すると全部剥けるんだぜ、これでお前と一緒」
浦和周一「う、うん……」
川口誠「ほら、周一もぬげよ」
浦和周一「う、うん……」

意を決して僕もボクサーを脱いだ。

川口誠「おお~! すげー! エロい勃起チンコ!」

川口君は興奮を帯びた表情をしながら言う。

浦和周一「はずかしいよ……」

川口誠「やっぱ普段でかいエロチンコだけあって、勃起するとスーパーエロチンコになるのな!」
川口誠「周一って可愛い顔してんのに、チンコがでかくて、亀頭がきれいで、毛も生えててエロい」
浦和周一「可愛いって……川口君だって人の事いえないだろっ!」

そもそも、川口君だって可愛い顔していて、性器に毛も生えてるし大きさだって僕がちょっとだけ大きいけどそんな変わらないじゃないか。

川口誠「へへ、オレのチンコもエロい?」
浦和周一「う、うん……えろいと思う」
川口誠「へへ、照れるな~ さんきゅー」

もしかして川口君って結構変態……?

川口誠「よし、オナニーしようぜ……」

そう言って川口君は自分の大きく勃たせた性器を握る。
それにならって僕も自分の性器を握った。

浦和周一「はぁ…はぁ…」
川口誠「んっ……はぁ…はぁ…‥」

なんかいつも一人でするより、気持ちいいかも……。
それにいつもよりも興奮する。

そうおな1


川口誠「へへ、周一の手つきえろいな……いつもこんな風にやってんの」
浦和周一「ち、ちがうよ…んっ……」
川口誠「今朝の質問の続き……週何回オナニーしてんの?」
浦和周一「ひみつ……っ」

でも今現にオナニーしてるわけだから、週何回してるか答えるくらい大した事ないのかもしれないけど……。

川口誠「おしえろよっ……」
浦和周一「いやだよっ……川口君こそ何回なのさっ……」
川口誠「へへ……んっ……オレは毎日かなっ」

川口君、こんな可愛い顔してるのに毎日オナニーしてるなんて……。
何とも言えない興奮が更に増す。

浦和周一「はぁ…はぁ…」
川口誠「オレも教えたから、周一もおしえろよっ……ふこうへいだろっ……」

川口君は艶めかしく笑う。
それ、ずるい。

浦和周一「う……っ……週三回くらい」
川口誠「うそだ~、もっとだろ~」
浦和周一「週五回、これでいいっ!」
川口誠「うん、いいよ、へへへ、やっぱおまえハイパーむっつりだったんだな」
浦和周一「はぁ…はぁ…むっつりじゃ…あっ……」

脳がまともに働かないくらい、身体中が快感と興奮で支配されている。


浦和周一「あっ…ああっ……」
川口誠「ほんとう、しゅういち、えろっ……オレが思った通りだっ……」
浦和周一「なんだよっ……それっ……」
川口誠「はぁ…はぁ…おまえっ……かわいいなっ」

そうおな2


浦和周一「かわいくないっ……」

僕から言わせれば、川口君の方が可愛い!
童顔な顔を色っぽいえっちな表情に変えながら、大人と子供の間でせめぎあっている、発達途上の身体でオナニーなんかしちゃって!

川口誠「いや、かわいいよっ……こんな顔とろとろさせちゃってさっ」
浦和周一「はっ…はあっ……んんっ…」
川口誠「はぁはぁ…やばっ……もうでそうっ……周一は……?」
浦和周一「ぼ、ぼくもっ……もうすぐでそうっ……」
川口誠「よしっ、いっしょに出しちゃおうぜ」

川口君はそう言うと扱くスピードが速くなる。
僕もつられて、速くしごく!

だめだもう出ちゃうっ!
恥ずかしい精子が出るところ見られちゃう!

浦和周一「で、でちゃうっ」
川口誠「オレも……っ」

浦和周一「……はー……んっ!」
川口誠「で、でるっ……! ああっ!!」

そうおな3


僕達は吼えるような大きな声を出しながら精子を吐きだした。

浦和周一「はぁ…はぁ…」
川口誠「はぁ…はぁ…きもちよかったな、またやろうな」

けだるい中、川口君はそう言った。
[ 2017年05月30日 20:43 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)

コウとカエデ

コウとカエデ



side コウ


オレはこの金曜日の放課後が一番好きだ。
なぜなら、金曜日の次は土曜日、即ち週末だからだ!

週末はいつも親友の楓(カエデ)がオレの家に泊まりに来る。
これがウキウキせずにいられるか!

週末になるといつもどちらかの家で泊まりっこするのがいつの間にか習慣となっていた。

親友の楓はクラスでは美少年的存在だ。
勉強もできて、ルックスもばっちりで、女子からは多大な人気を誇る。

思春期ショタ二人1


コウ「このままオレん家来る?」
カエデ「うん、そうしようかな」

そう言ってにっこって笑う姿は同性のオレでもドキッとしてしまうほどの可愛さだ。
ってか、むしろ楓が好きだ!
文句あっか!

思春期ショタ二人2


最近は特に楓は色気見たいなのが出て来たから尚更だ。

楓の奴、昔はオレより背が小さくて女の子にも間違われていたくせに、今ではオレを追い抜きやがった。
それで、顔だちも今では可愛いから、カッコ可愛いになりつつある。

そんな楓の変化にオレはいつしか楓に対して性的な目で見るようになってしまった。
当面の目標は、小〇生の時以来見ていない、楓のチンコを見る事が目標だ!

楓はそのまま家に来て、普段着に着替える。
よくオレの家に来るから楓の普段着は家にある。

ゲームをしてから、夕ご飯を一緒に作ってご飯を食べる。
楓は料理が得意だ。
特に肉じゃがとかシチューとかはめっちゃうまい!
今日はちなみに肉じゃがだ。

コウ「うん、めっちゃうまい」
カエデ「それは良かった」
コウ「食べ終わったらゲームの続きしような」
カエデ「いいけど、勉強もやらないとね」
コウ「う~ めんどくさい」
カエデ「だめだよ、僕達今年から受験生なんだから」
コウ「しょうがないな……」

そんな何気ない会話をしながらご飯を食べる。
母親はまだ帰って来ない。
オレの家庭は母子家庭だ。
父親とわけあってオレが小さい時離婚したらしい。
それで実はオレには双子の兄がいるらしいって事を最近になって母さんから聞いたけど、正直実感ない。

とにかく母親はオレを連れて、父親は兄をつれていったという事だ。


母親は最近仕事で忙しいらしくいつも帰ってくるのが深夜すぎになる。
ご飯を食べ終わった後、一緒にお風呂掃除をしてお湯を貯める。

その間、部屋に戻ってベットでごろごろする。
楓は勉強机で勉強してる。

楓は勉強してるからオレも一応教科書を片手に持ってごろごろしながら、何気なくページを捲る。

カエデ「ねえ、コウ?」
コウ「ん……?」
カエデ「コウは双子のお兄さんがいるんだよね?」
コウ「ああ、そうみたいだな……」

そうみたいというのは、その事実を知ったのはつい数日前だからだ。
古いアルバムを漁っていたら偶然オレの他に写っていた写真を発見したのがそもそものきっかけだ。

小さい頃、オレとオレの兄貴……? は仲が凄く良かったらしい。
でも正直全然覚えていないし、いきなりこんな事実を知っても正直実感ない。

カエデ「いつか会うの……?」
コウ「う~ん……まあ、会ってみたいかな~」

兄貴の事は記憶にないし、実感もないけど、血を分けた兄弟だ。
だったらいつか会ってみたいというのが正直な気持ちだ。

カエデ「コウとそっくりなのかな~?」
コウ「さあ、どうなんだろうな」

人生の大半兄貴と会っていないし、今どんな姿をしてるのか想像はつかない。
双子だから似ているのかもしれないし、そうでないのかもしれない。

~♪

そんな話をしていると、お風呂の分けた音楽が流れる。

カエデ「お風呂沸いたみたいだね」
コウ「ああ、カエデ先に入って来る」
カエデ「いいよ、コウが先に入ってきなよ」
コウ「うん、わかった」

先にオレが入る事になった。
昔はずっと一緒に入っていたけど、中学に入ってからは入らなくなった。
お互い思春期だしな。

お風呂に入った後、ゲームもそこそこしてからオレ達は眠りにつく。

コウ「……」

オレは楓が眠ったのを確認する。
楓の寝顔は可愛い。
可愛くて、色っぽい。

願わくば、楓のチンコも見たいくらいだ。
楓のチンコが凄く気になる。

多分下の毛も生えてるんだろう……。
オナニーとかしてんのかな……?

そんな風にいつも考えてしまうオレは楓を性的な目で見てしまっている事を否定できない。

胸がドキドキして来る。

オレはすぐ真横で眠っている楓の目の前で全裸になる。
オレのチンコは既にそそり勃っている。

密かに恋心を抱く親友の目の前で、こんな事をするなんて……なんか背徳的で興奮する。

そして、オナニーする。
それがオレの密かな習慣だ。

コウオナ0


コウ「……んっ……あぁ……っ」

もし楓が起きたらと思うと怖いけど、でもそのスリルが興奮と快感を引き立てる。

ベットに横になって、大胆にシコシコする。

コウ「あっ……あっ……」

気持ちよくて、抑えていた声が漏れる。
寝ている親友の横でやるオナニーは普通のオナニーとは別の興奮といつも以上の快感があって最高だから病みつきになってる。

コウ「はっ…あっ…あぁ……」

静かな部屋の中で、オレのしこっている音と、時折漏れてしまうオレの厭らしい声が響いている。
意外に楓は起きない。

コウ「あっ…ああっ……」

楓は可愛い寝顔で眠っている。
可愛い……。
楓のチンコ見たいなっ!

コウ「んっ…んっ…あぁ……」

楓と抜き合いとかできたら最高だよな。

コウ「はぁ…はぁ……」
コウ(かえでっ…かえでっ……)

時々亀頭をぐりぐりと優しく刺激をする。

コウ「あっ…うっ……ふっ……ぅ」

気持ちよすぎてびくびくって身体がのけぞる。
大好きな奴の横でこんなエロい事しているんだと思うと興奮と快感で頭が飛びそうだ。

コウ「んんっ…ああっ……」

やばい、出そうっ!

コウ「い、いくっ……あぁっ……!」
コウ「……んっ!」

コウオナ1


勢いよく精子が飛び散る。

コウ「はぁ…はぁ…」

お腹の上に飛び散った精子を拭き取る。
まだ足りない。

オレの行動は更に大胆になる。
ベットに座る。

そして楓の方に向かって再びチンコを扱く。

楓は見た3


コウ「はぁ…はぁ…はぁ…」

楓…
楓…
楓…

コウ「あっ…あっ…」

抑えきれない欲がチンコの快感となって現れているようだ。

コウ「うっ…くっ……」

気持ちよすぎっ!
自分でも驚くくらい女みたいな声が出る。

コウ「あっ…あぁっ……」

竿を扱く度に切ない快感が込み上げて来る。
寝ている親友の目の前でする緊張感、背徳感は快感と興奮となって身体に帰ってきている。

コウ「あぁ…ああっ……」

まさか楓が寝ている時にこんな事してるなんて思わないだろうな……。
幼馴染で親友のオレがこんな変態だなんてしったら、楓どう思うだろう。

コウ「んっ…ああっ……」

楓とエロい事したいって思ってるって知ったらどういう反応するんだろう?

コウ「はっ…はっ…」

楓……
楓のチンコとオレのチンコくっつけてー!
一緒に抜きっこしてー!

コウ「はぁ…はぁ…はぁ…」

色っぽい顔するんだろうな~。
女みたいな高い声だすんだろうな~。

コウ「んっ……ああっ……」

またでるっ!
楓……でるぞっ!
でる……でるっ……

楓は見た1

コウ「うああっ!」

ドピュッ!
ピュルッ!

再びオレのチンコから精子が噴出した。

****

side カエデ

僕は知っている。
僕が寝た後を見計らって、コウはオナニーをしている事を。

いつからだろう?
僕は寝たふりをしてその様子をそっと見るようになったのは?


今日の夜もまたはじまる。
コウは僕が寝たかどうかを確認して、僕の顔を覗きこんだ後、服を脱ぎだす擦れる音がする。

コウ「……んっ……あぁ……っ」

コウの女の子のように喘ぐ声が僕の背中に伝わってくる。
コウは今日も僕が起きている事に気づかずそのままオナニーを開始した。

コウ「あっ……あっ……」

いつもは明るくて子供っぽいコウが、この時ばかりは色っぽい声を出す。
いつもとまったく違うよく知る親友の姿。

僕は時折、寝返りを打ってそっとコウの姿を見る。

コウ「はっ…あっ…あぁ……」

幼いコウの顔立ち、身体に相反して、コウの性器は年頃の僕達と同じで例外なく変化していた。
顔に似合わず、それ相応に大きくて、下の毛も最近では濃くなってきている。

コウ「あっ…ああっ……」

そして、オナニーしているコウの表情は普段見るコウとは全く違っていて、凄く苦しそうで、今にも泣いちゃいそうで……

コウオナ2

コウ「んっ…んっ…あぁ……」

……とても色っぽい。

コウ「はぁ…はぁ……」

僕の性器はいつの間にか大きくなっていた。
コウもこういう事するんだなって思うと下半身が甘く切なく疼いた。

コウ「あっ…うっ……ふっ……ぅ」

胸のドキドキが止まらない。
寝ている事をちゃんと演じる事ができているか不安だ。

コウ「んんっ…ああっ……」

時折聞こえる抑えられないコウの喘ぎ声が僕の興奮を更に引き立てる。

コウ「い、いくっ……あぁっ……!」

コウオナ1



コウのその一言で僕の頭はショートしそうになる。
そっと横目でコウの方に視線を向けると、びくんびくんと身体をのけぞらせながら精液を噴き出すコウの姿があった。

それを見た僕は、何も弄ってないのにいきそうになるのを感じる。
下着の中は先走りで塗れているのを感じた。

コウ「……んっ!」
コウ「はぁ…はぁ…」

コウの激しい息遣いと共にティッシュの擦れる音が響く。
僕のドキドキはまだ鳴りやみそうになかった。

薄目を開けて様子を伺う。

カエデ「……!?」

なんと、コウは僕の方に向かってベットに腰かける。
そして、再びコウは自分の性器を扱きだした。

凄く色っぽい。
苦しそうで今にも泣きそうな表情が更に近くで見える。

まずい……。
僕はすぐさまさり気なく寝返りを打って逆方向を向く。

コウ「はぁ…はぁ…はぁ…」

さっきよりも激しい息遣いが部屋に響く。

コウ「あっ…あっ…」

そして、さっきよりもコウの喘ぎ声は女の子みたいで、とても大きい。

コウ「うっ…くっ……」

自分で弄ってないのにコウがエッチすぎるから、僕までいっちゃいそうだ。
心臓が止まっちゃいそう。

コウ「あっ…あぁっ……」

だめだとわかっても横目でコウの様子を時々見てしまう。
僕の欲望が抑えられない。

コウ「あぁ…ああっ……」

普段のコウとオナニーしている時のコウのギャップ。
そのギャップが僕を果てしなく興奮させる。

楓は見た3


コウ「んっ…ああっ……」

いつも明るくて無邪気コウからは信じられないような女の子のような高い声。
予想以上に成長している、コウの生えていて、大きな亀頭を見せているいやらしい性器。

コウ「はっ…はっ…」

泣きそうで切なそうな表情をしながら、抑えられないくらい発情しているコウの表情。

コウ「はぁ…はぁ…はぁ…」

すべてがエッチに感じる。

コウ「んっ……ああっ……」
コウ「うああっ!」

楓は見た1

ドピュッ!
ピュルッ!

コウは吼えるような声をあげて、再びいった。

コウ「はぁ…はぁ…」

しばらくして、コウの部屋に静けさが戻った。
そして、ほどなくしてコウのすーすーという寝息が聞こえる。

カエデ「……」

コウの布団を覗きこむ。
さっきまでの色っぽい顔とはうってかわって、あどけない寝顔で眠っている。

もうだめだ。
我慢できない。

僕は一目散にズボンを下着ごと一気に降ろす。

カエデ「……」

痛い位に大きくそそり勃った僕のいやらしい性器が顔を出す。

楓オナ2


カエデ「んっ…んっ」

僕はそれを握って扱く。
今さっきコウがやっていたのと同じ行為を僕もする。

カエデ「あっ…あっ…」

待っていたかのように僕の性器から快感のレスポンスが次々と伝わってくる。

カエデ「んっ……あっ…」

さきほどのコウのオナニーを思い出しながら僕は性器を激しく、時に優しく扱く。

カエデ「あっ…あぁ……」

もう一つの手で亀頭を刺激する。

カエデ「んんっ……あぁ……っ」

切なく、苦しい快感が身体中に伝わって自分でも驚くくらいの女の子みたいな声が漏れる。

カエデ「ああっ……」

切ない快感に興奮が昂ぶる。
コウが起きちゃうかもしれない。

カエデ「ああっ…‥あ…んっ……」

コウが起きてもし僕のこの行為を見てしまったら……。
女の子みたいに喘ぐはしたない幼馴染の姿をどう感じるんだろう?

カエデ「あっ…ああんっ……」

そう言う事を考えると凄く、背徳的で興奮と快感が高まる。

カエデ「んっ…ああっ……」

ダメ……っ
もう少しこの快感を味わっていたいけど……

もういっちゃう……
さっきコウがいっちゃったみたいに!

カエデ「ああっ……あんっ……」

女の子みたいによがりながら……
コウがさっき味わった快感を僕も……

カエデ「あっ…んっ…ふぁ……っ」

いっちゃうよ!
コウ、僕も精子だしちゃうよっ!

カエデ「んっ! ああっ!!」

楓オナ0


頭が飛んじゃいそうな快感と共に僕もコウに続いて精子を出した。
[ 2017年05月21日 21:07 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)

思春期ショタ家族 結5


思春期ショタ家族 結5


康「離れ離れなんて僕、嫌だよっ! 健にいっ! うぅ……」
健「オレだっていやだよっ! ずっと康と一緒にいたいよっ!」

幼い二人は抱きしめあいながら泣きじゃくっていた。

健「うう……でもしょうがないんだ……」
康「ぐすっ……」
健「大丈夫だよ、いつかまた一緒に暮らせるよ」
康「いつかっていつ……?」
健「わかんない……でもいつかまた一緒に暮らそう、ねっ」
康「うう……ぐすっ……うん…うん……」

康は健の身体をぎゅっと強く抱きしめる。




****

コッケコッコ~!
オレはニワトリアラームを止める。

健「う~ん……」

もう朝だ。
最近良く切ない系の夢を見ているような気がする。
矛盾してるかもしれないけど、その夢の内容は覚えていない。

胸が何か切ない。
生活は至って良好なんだけどな。

ガチャ……
扉を開ける音がする。
翔だ。

翔「健、さっさと起きて着替えろよ、ご飯もう用意できてるぞ」
健「うん……ありがと……」

翔はいつの間にか学校の制服に着替えている。
貴重面で真面目でツンデレなオレの義理の弟。

翔はぶっきらぼうに振る舞っているけど本当は優しい奴なんだ。
オレから言わせるともっと素直になればいいのにって思う。

今はオレの恋人的存在。

翔「ってかお前、寝癖酷いな」
健「ん……? そうかな……?」

翔はオレの髪の毛を少しいじる。

翔「ふっ……」
健「なんだよ……笑うなよな」
翔「笑ってないし、ほら、ちゃんととかしてこいよ」
健「はいはい……」

時々こうして笑顔を見せてくれる。
そのふいに見せてくれる笑顔が嬉しい。

翔「先行ってる」
健「うん……」

翔が部屋から出て行った後制服に着替えたオレは洗面所に向かう。

健「うわっ……見事爆発してるし」

鏡を見て自分の予想外に爆発した髪の毛をくしでとかす。

明「おはよう、健君」
健「明君おはよう」

洗面所から明君が入って来る。

明「寝癖すごいね……あはは……」
健「明君まで笑わないでよ……」
明「あはは……ごめんごめん……水つけるとすぐなおるよ」
健「うん……」
明「あと、これ使う?」
健「う、うん……」
明「かけてあげるね」
健「有難う」

明君は寝癖直しスプレーをオレの髪にかけてくれた後くしでとかしてくれた。
明君はすごく面倒見がいいんだよな。
くしでとかしてくれる明君の身体中から何かいい匂いがする。

明「はい、寝癖なおったよ」
健「明君有難う」
明「どういたしまして」

明君と一緒に食卓に向かうと机には父さんと義母さんと翔の三人がすでに座ってご飯を食べていた。
今日のご飯はフレンチトーストにイチゴジャムをかけたのと、サラダとコーンスープみたいだ。

健「おはよう」
明「おはよう」

父・義母「おはよ~」

翔は黙ってもくもくとフレンチトーストを食べている。
凄く甘くておいしそうだ。

義母「明、健君おはよう……ご飯できてるわよ~」
健「うん、有難う」
明「いただきます」
健「いただきまーす」

義母さんのフレンチトーストは絶品だ。

健「うまーい!」
義母「それはよかったわ~いっぱい食べてね~」
父「ハニ―、僕のパンのおかわりはあるのか~い?」
義母「勿論よ~! ダーリン~! お代わりいっぱいあるからね~」

義母さんはとてもお茶目で明るい人だ。
父さんは父さんで、そんな義母さんにメロメロだ。

オレの人生、再婚とか色々あって一時期はどうなるかと思ったけど順調そのものだ。

健「翔、ジャムとって」
翔「はい」
健「サンキュー」
翔「こぼすなよ」
健「こぼさないよ」
翔「ってかやっぱオレが塗ってやるよ」
健「いいって……ジャムくらい自分で塗れるし」
翔「ダメ、お前が使った後スプーンと瓶がべとべとになる……いいからかせ」
健「む~ 自分でぬれるのに~」

翔はオレのフレンチトーストを取ってスプーンでジャムを塗ってくれる。
まあ翔がオレの為にぬってくれるのは嬉しいんだけどさ……

父「ふっ……どっちが兄かわからないな」
明「ほんとだね」
健「む~ オレが兄です~」

口をぷくっと膨らませて反論する。
明君達はそんなオレの反応を見て笑う。

普通の幸せな家族の団らん。
それが終わった後、翔と一緒に学校に向かう。

健「コーンスープとフレンチトーストうまかった~ 義母さんの料理最高だね」
翔「はいはい」
健「ってかさ家に帰ったらさ、明君が借りて来てくれたニャンピースの映画見ようぜ」
翔「勉強してからな……」
健「翔は真面目だね~」
翔「お前が不真面目過ぎるんだ」
健「はいはい……どうもすいませんでした~」
健「ニャンピース楽しみだな~」

入って席に着くとそれに気が付いた信介と悠斗がオレの机にやって来る。

信介「健、おはよんぐると~」
悠斗「おはよう、健」
健「うん、おはよ」
信介「へへ……健、昨日何回?」

信介はやらしい顔をしながら聞いて来る。

健「さあな」
信介「正直に」
健「秘密、そういう信介はどうなんだよ?」
信介「へへ、二回、なっ悠斗?」
悠斗「なんでオレに降るんだよ!」
信介「だって昨日一緒に……」
悠斗「わーわーわー! 言うなバカッ!」
信介「むぐっ」

悠斗は慌てて信介の口を塞ぐ。
最近こいつら妙に仲がいいんだよな。

今もこうやってじゃれあってるし……。

悠斗「ってか健、ダンロンクリアできた?」
健「ああ、まーね! オレにかかれば余裕だね」
悠斗「へ~ 健にしては凄いじゃん」
健「まーな!」
信介「どーせ、翔にクリアしてもらったんだろ」
健「うっ……」
信介「図星だな……」
悠斗「なんだ~」
健「そうだよ……翔にやってもらったんだよ、悪かったなー」
信介「やっぱな~」

中3になってもオレ達の関係はそんな変わらない。
信介はあいからずバカだし、悠斗は少し美少年っぽくなった気がするけどそんな変わらないしね。
翔はあいからずツンデレな所もあるけど、仲良くやってる。
明君も優しいし。

とにかく毎日が楽しいと思う。
でももうすぐ受験だし、そうなったらこういう日々も終わっちゃうんだろうな。

授業をぼーっと受けながらそんな事を考えていた。

いつの間にか授業も終わり給食の時間になる。

今日はなんと、きなこ揚げパンかココア揚げパンの選択メニュー。
クラスは30人できなこ揚げパン15個、ココア揚げパン15個だ。

健「オレ、ココア揚げパン!」
クラスメートA「オレも!」
クラスメートB「オレも!」

こういう選択メニューの日はじゃんけん合戦が繰り広げられる。

きなこ揚げパンよりココア揚げパンの方がいいに決まってんじゃん!
クラスメートのほとんどはココア揚げパンを食べたがっている。
だからこの選択メニューの日はじゃんけん合戦にも熱が入る。

オレも頑張んないと!

信介「よーし! 絶対にココア揚げパンを手に入れて見せるっ!」
クラスメート達「おおおっ!」

「じゃんけんポンッ」


結果……

健「うう……最悪」

オレはじゃんけんに負けた。
そして目の前にあるのはきなこ揚げパンだ。

いや、嫌いじゃないんだけどさ。
きなこ揚げパン確かに美味しいさ。
でもココアの方がもっと美味しいし、好きなんだ!

オレと悠斗はきなこ揚げパンで、翔と信介はココア揚げパンだ。

健「も~! プンスカコケコッコ~!」
信介「ははっ……残念だったな」

そいつの目の前にはココア揚げパンがトレーの上に乗っかっている。

健「ふんっ……オレ達はどうせきなこ揚げパンで十分って事だろ」
悠斗「あはは……オレはきなこ揚げパン好きだけどな……」

悠斗はじゃんけん合戦に参加せずに自らきなこ揚げパンに名乗り出てくれたクラスの救世主の一人だ。
悠斗は本当偉いと思う。

翔「いつまでも拗ねてないでさっさと食えよ」
健「む~」

すました顔しながらも、ちゃっかりじゃんけんに勝ち上がりココア揚げパンをゲットした翔がこれまた憎たらしい!

健「いただきますっ」
信介「ココアうまっ!」
健「きなこうまっ!」
信介「はいはい、よかったね~」
健「このやろ~! やんのかこら~!」
信介「へ~ オレに勝てると思ってんの~」

オレと信介は立ち上がる。

翔「食事中」
悠斗「二人共座りなって」
健「ったく、不愉快だ! 今日はお前らと一緒に食わない!」

オレはくっつけていた机を離す。

信介「お、おいっ……健……」
悠斗「あ~あ~ 怒っちゃった……」
翔「……」

まったく、頭に来ちゃうよ!
ココア揚げパンをゲットできなかったこの気持ちどうせ誰もわかんないさっ!

翔「たける……」

とんとんと肩を叩かれる。

健「なんだよ」

オレは不機嫌に振り向いた。

翔「ほら、半分やる」

翔の右手には袋に半分にちぎったココア揚げパンがあった。

健「え……? いいの?」

翔「いいよ、そのかわり半分きなこ揚げパンよこせ」
健「……うん、わかった!」
健「えへへ……翔、大好き~!」

オレは翔に抱きついた。

翔「お前、抱きついてくんなって! 本当お前単純だなー」
健「えへへ……」

半分こずつわけて、翔と一緒に食べる。
きなこ揚げパンとココア揚げパンを二種類も食べれて凄くお得な給食だった。

 

放課後。
適当に教科書とかを鞄に入れる。

健「翔、早く家に帰ってニャンピース観ようぜ!」
翔「はいはい、わかったわかった、ったくテンション高いんだよ……」

信介「健、翔、オレと悠斗ゲスト行くんだけど、一緒に行こうぜ、おりいってお前らと話したい事があるんだ」

信介がそう言いながら悠斗と一緒にやって来る。

健「え~ 今日用事あるから無理だよ」

そもそも信介が話したい事があるって言ってもろくな話じゃないだろうし。

信介「用事ってなんだよ?」
翔「借りて来たニャンピースの映画を観たいんだってよ」
健「翔!」

なんで言うかな~!

信介「それだったら、オレ達と一緒にゲスト行ってからでもいいだろ! ほら行くぞ~!」
健「む~ 早く見たかったのに、翔の裏切り者」
翔「オレ何も言ってないだろ……」
悠斗「あはは……健ごめんね……」
健「別にいいけどさ……」

半ば強引に信介にゲストに連れて行かれる。
ゲストで一応ドリンクバーとみんなで食べる特盛ポテトフライを注文する。

信介「え~おほん……さて、今日お前らを集めたのは、最近オレ達の間でダン〇ン流行ってるだろ? それに伴い議論をしてもらいたいと思います」
健「なんか言いだしたし……」
翔「まあ、今更だろ」
悠斗「あはは……一応聞いてあげようよ」

翔「議論っつっても一体何を議論するんだよ?」
信介「よくぞ、聞いてくれました! 今回のテーマは……『幸せだなって思う瞬間ってどんな時?』って事で議論スタート……」
健「議論スタートって言っても……」
悠斗「幸せだなって思う瞬間……?」
翔「とうとつだな……」
健「いきなりそんな事言われても思いつかないし」
悠斗「だってさ~」

信介「なんだよー のりわりーな~」
信介「色々あんだろ、例えば部活が終わった後にカルピスを飲む瞬間とか、サウナに入った後に飲むフルーツ牛乳を飲む瞬間とかさ」
悠斗「全部飲み物関係なんだ……」
健「う~ん、そうだな~ あっ、思い浮かんだ」
健「翔と一緒にボクサーパンツを選んでいる時!」
翔「お前何言ってんだよ」

翔は顔が赤くなる。
照れてるのがまるわかりでかわいいじゃん!

信介「おっ、いいね~ ようやくお前らもボクサーの偉大さに気づいたか~」
翔「お前何言ってんの? バカなの?」
信介「バカって言う方が馬鹿なんだぞ、そういう翔は何かないのか?」
翔「えっとオレは……塾が終わった後にアップルジュースを飲んだ時とか……」
健「ぷっ……翔、信介と同レベル」
翔「だとこら~!」
健「ふふぁっ!」

翔に口をむにゅっとされる。

信介「悠斗はなにかないのか?」
悠斗「えっとオレは……その……こうしてみんなといる時かな……」

悠斗は顔を少し赤らめながら言った。

健・翔・信助「……」

悠斗「みんなでふざけあったり、一緒に遊んだり、たまにはこうしてわけのわかんない馬鹿話とかしたりしてさ……」
悠斗「なんかみんなといるこの空間がオレの居場所って思える瞬間、ちょっと照れるけどね……」
翔「……ったく臭い事言いやがって……」
健「悠斗……お前やっぱいい奴だな」

信介「おうっ! 悠斗最高! いや~オレはこれからセックスして気持ちいい瞬間だって言おうと思ったけど、これが究極だな!」
信介「優勝は悠斗で決まりっ! 本日はお集り頂き有難うございましたっ!」
翔「優勝とかあんのかよ……」

ガストから帰った後、部屋で映画のニャンピースを二人で観た。

その後……

健「あっ……そこっ……」
翔「んっ……ここかっ……?」

オレ達はセックスをする。

健「あっ…ああっ……ここっ」
翔「あっ…ああっ……」

オレは翔に入れられる。
最近はすぐに入れられただけで感じるようになって来た。

健「んっ……ああっ……」

激しくお互いを求め合う。
性欲満タンな思春期のオレ達は、ムードのあるセックスなんてできない。
ただただ、飢えた狼のように、獣のようにぶつかりあうガッツリなセックスだ。

翔「はっ…はあっ…くうぅ……」
健「あっ…はああんっ……」


―――健君~ 翔~ ご飯よ~

健「…えっ……?」
翔「……」

階下から義母さんの声が聞こえる。
その瞬間、オレ達の動きは止まる。

夕ご飯、早すぎじゃない……?

と思ったけど、ニャンピースを見た後だった……。

気づけばもう七時だ。

翔「はぁ……ったく……ご飯だってよ……」
健「まじかよ~ こんなの生殺しだよ~」

オレも翔もまだイってない。
せめて、抜かないと!

健「も~! しょうがない、早く抜いちゃおうぜ」
翔「そうだな……」

そう言うと翔はオレのアナルを突くのを再開する。

翔「あっ…はっ……」

自分だけ早く行こうとしてんな!

健「あっ…あっ……おまっ……オレもっ……」

オレも自分のチンコを握る。
ったく……翔はいいよなっ!
オレのアナルでいけてっ!

オレは自分の手だよ!
オナニーと変わんねーじゃん!

翔「んっ…んんっ…」
健「はっ…はっ…はぅ……」

翔にアナルを犯されながら、オレは自分のチンコを扱く。
これはこれで、気持ちいいかも……。

気持ちよすぎてすぐいく!

健「いくっ! あああっ……!」
翔「オレもっ……ああっ…あっ…ああっ!」

翔はオレのアナルの中に精子を出した。

翔「はぁ…はぁ…」
健「はぁ…はぁ…お前、オレの中に出しただろっ」
翔「しょうがねーだろ……急いでたんだから……」

健「うう……きもちわりい……」

お尻の中がベトベトだ。
しかも洗う時間もない。

すぐにご飯に行かないとだ……。

翔「わ、悪かったよ……」

翔は本当に申し訳なさそうな顔をする。

健「別に、いいけどさ……」
健「そのかわり、また後でやるからなっ」
翔「しょ、しょうがねーな……」

翔はそう言って顔を赤らめる。


ご飯が終わってお風呂に入り終わった後、明君に呼び止められる。

明「健君、お父さんが読んでるよ?」
健「え~、オレ疲れてんのに~」

それに翔と続きやる予定なのに……
めんどくさいなと思いながらもしょうがないから父さんの部屋に行く。


健「なに、父さん?」

父さんの部屋のドアを開ける。

父「きたか、健、ちょっと座りなさい……」
健「う、うん……?」

いつもより真面目な顔で言うから、オレも少し構える。
いつもは義母さんとバカップル振りを発揮しているのに今日はなんか雰囲気が違っていた。
進路の事かな……?

健「用ってなに……?」
父「実は、健に話さなければいけない事があってだな……」
父「健ももうすぐ15歳だ……」
父「思い出せば、ずっと二人で暮らして来たな……」
健「うん……」
父「それで、お前には寂しい思いをさせて来たと思う……」
父「でも再婚してどうだ? 寂しくないだろ? 兄弟もできたし……」
健「うん……それには感謝してる……」
父「……」
父「それは良かった……でだな……実は……」

父さんは言いにくそうに口ごもる。

健「何……?」
父「お前の母さんが会いたがっている……」
健「えっ……!?」





こんにちは~(*^^)v
思春期ショタ家族もいよいよフィナーレに向けて描いております。

ここで、新キャラです(*^^)v
思春期ショタ二人1
左側が山中康、右側が康の親友の川本楓です(*^^)v

健と康は二卵性双生児なので、瓜二つというわけではありません(*^^)v
山中は健の本当の母親方の名字です(*^^)v
[ 2017年05月07日 21:31 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(2)

思春期ショタ達シコシコする

お友達思春期ショタ

思春期ショタ二人1

仲良さそうに、仲良く一緒に帰る、思春期ショタ(^_^)v

思春期ショタ二人2
あどけない笑顔を浮かべて、おしゃべりをしていますが……

実は家に帰ると……
ショタっ子
しょたっこ
しょたこ


楓候補A8
楓候補A9
楓候補A7

こういう事をしてるんです<(`^´)>
激しく、シコシコしてるんです<(`^´)>

誰も見ていない事をいい事に、激しく快感を貪っているのです! 人に見せられないような激しいシコシコしてるんです<(`^´)>

そして、現在はアナルを開発する思春期ショタも珍しくなっしんぐ~(=゚ω゚)ノ

どらいたっせい0
どらいたっせい

楓オナ1
楓オナ2
楓オナ3




思春期ショタ二人1
左側の男の子は、山中康、右側の男の子は、川本楓

【山中康】
勉強は中の下、運動そこそこの少年。明るい性格で無邪気で誰からも好かれるタイプゆえに友達が多い。
でも一番の仲良しは子供の頃からずっと一緒に過ごしている優等生の楓である。
密かに楓の下半身の成長が気になっていて、できればがっつりチンコを見たいと思っている。
身体も小さく、子供っぽい顔立ちが抜けないが、実は超ド変態。オナニーにどはまりしている。
家に誰もいない時は特にド変態化する。

進んで自分から下ネタを言う事は一切しない。
最近はアナルを開発してドライオーガズムの快感を得る事に成功した。

陰毛は顔に似合わず生えている。
今年の密かな目標は楓のチンコを見る事。

【川本楓】
康の同級生で小さい頃から仲が良い。容姿端麗で、美少年である事からクラスの女子からとても人気がある。
勉強もできる事から、周りからは優等生美少年として見られている。
密かに親友の康に対して恋心を抱いている。
エロには無縁な感じだが、実は相当なむっつり。
そんないやらしい自分を知っているのは自分だけ。

毎日必ず1回はオナニーする。最近は大きな姿見の前で自分のエロい姿を見ながらオナニーするのが習慣。
自分の可愛い姿、いやらしい姿に興奮しながらするオナニーに病みつきな今日この頃。

陰毛は生え揃っている。そんないやらしい身体の自分に興奮している。
今年の密かな目標はこんないやらしい性器を康に見せつける事。できればオナニーしてる所も大好きな康に見られたいと思っている。


思春期ショタ二人2

[ 2017年05月07日 19:59 ] カテゴリ:ニャンタロー美術館 | TB(0) | CM(0)

変わらない何か 後半1

***** 後半 透視点  1


透「遅いな……」

隼人がお風呂入ってもう1時間は経とうとしている。
心配になって僕はお風呂場に向かった。

脱衣所を開けると、隼人の替えの服が籠の中に入っていた。
僕が中〇時代着ていた服だ。

透(まだ入ってるのかな……?)

僕はお風呂場の扉を方に視線を送る。

「あっ……あっ…」

透「……はやと……?」

お風呂の扉をそっと少し開けた所で手が止まった。

透「……っ!?」

僕の心臓の鼓動が一気に高まる。

隼人「はっ…はっ……くそっ……なんでとれないんよっ」

隼人は自分のお尻の中を弄っていた。
お尻の中からは精液がどくどくと溢れている。

お尻の奥に入れられてしまった精液を取り出すのに苦戦していたんだ。
隼人は羞恥心からか、顔を赤らめて涙を少し浮かべていた。

僕の下半身に熱が込み上げるのを感じる。


隼人「んっ…くっ……」

隼人は一生懸命、お尻の中に入った精液を掻きだす。
でもうまくできていないみたいだ。

隼人「はっ…はっ……くぅ……」

隼人の性器は徐々に大きくなって行った。

隼人「あっ…あぁ……くそっ……なんで勃っちゃうんだよっ……」

そんな事をつぶやきながら隼人はお尻を更に弄る。
見てはいけない、すぐにここを離れなければって思うけど、気になって身体が言う事をきかない。

普段見せない隼人の姿。
羞恥で真っ赤な表情の隼人は凄く色っぽく見えた。

隼人のこんな表情を見るのは初めてかもしれない。

隼人「はっ……ああっ……」

羞恥で歪む隼人の表情は苦しそうで、切なそうで、なによりも艶めかしかった。
隼人はお尻の中を弄るのと同時に自分の性器を握った。



隼人「くっ……」

そしてお尻を弄るのと同時に自分の性器も上下に扱きはじめる。

隼人「んっ…あっ…あっ…くそぉお……」
隼人「…っ…なんで気持ちよくなっちゃうんだよぉぉ……」

屈辱に満ちた表情を浮かべながらお尻と性器を扱く姿は僕をとてつもなく発情させた。

隼人「あっ…あっ…」

隼人アナルオナ6


ぐちゃぐちゃとお尻の穴を弄る音が厭らしく響度に隼人は声を上げた。

隼人「あっ…あっ…ああっ…ああっ…」

女の子見たいな隼人の声がだんだんと強く響いてくる。
それと同時にお尻や性器の弄り方も激しくなる。

隼人「あ…あぁ……くっ…あっ」

色っぽくも泣き声混じった様な声。
女の子みたいだ。

隼人「はぁっ‥ああっ……」
隼人「はー、んっ……」

気持ちとは裏腹に凄く気持ちよさそうに喘ぐ。

透(激しい……)

隼人「あっ…ああっ…ああっ……」

隼人アナルオナ7


時折隼人の身体はびくんびくんと揺れる。
それは感じている証拠だった。

隼人「んっ…あっ…ああっ……ああっ! くあっ……!」

隼人アナルオナ8


ピュルッ! ピュルッ!
その瞬間隼人の性器から沢山の精子が勢いよく飛びきった。

僕はそっとそこを離れた。


***


隼人「透、お風呂サンキューな……」

それからしばらくしてお風呂から出て来た隼人はそう言いながら椅子に腰かけた。

透「うん……」

僕の中〇時代の体操服を着ている。
隼人の姿は中〇時代の隼人の姿そのものだった。

透「カルピス飲む?」
隼人「うん、飲む」

僕は隼人と自分の分のカルピスを作る。
そして、一緒に飲んだ。

隼人は喉が渇いていたのかごくごくと一気に飲み干した。
そういえば、隼人はジュースの飲むと凄く早かったっけ?
そういう所も変わらないな。

あの頃から本当に隼人は何も変わっていない。

あの頃の僕の背は隼人よりも低かった。
でも今では隼人よりも背が高い。

あの時僕より少し大きかった隼人の体格が今では凄く華奢に見える。
隼人よりも薄かった陰毛も今では生え揃って、大人の量とあまり変わらない。

僕だけが変わって、隼人だけが変わらない。
本当にあの時のまま変わっていないんだ。

透(……切ないな……)

透「今日は疲れたでしょ? もう休む?」
隼人「うん……」

僕のベットの隣にもう一つ敷布団を引く。
そして僕らはそれぞれの布団に横になる。

僕は今日起きた事を詳しく聞きたいとは思わなかった。
だって、僕が行った時の隼人の姿から容易に想像できたから。

凄く悔しい。
僕は中〇時代よりも強くなったはずなのに……。
変わらない隼人を僕が守ってあげなちゃいけないのに守れなかった。

隼人「オレ…大学行きたくない……」

隼人はぼそっとそう言った。

透「うん、いいんじゃないの……大学が全てじゃないし……」
隼人「でも、せっかく勉強頑張って入ったのに……勿体ない……」

隼人と一緒に大学受験の勉強を一生懸命した日々を思い出す。

大学受験だけじゃない。
隼人はトラウマを抱えながらも一生懸命ここまで生きて来た。
それなのに、どうして隼人ばっかりこんな辛い事が起きてしまうんだろう。

透「編入して同じ大学にしよっか? 僕はそこまで学部にこだわりないし……」
隼人「いいって……透に迷惑かけたくない」
透「迷惑だなんて、思ってないよ……」
透「前行ったじゃない……僕が守ってあげるって……」
隼人「いつの話だよ……」

そう言って照れくさそうに頬を染めた。

隼人「ったく……昔はオレがお前の手を引いてたつもりだったのに……」
隼人「透は親友で、弟のような存在だって思ってたんだけど……」
隼人「いつの間にか逆転しちゃったよな……本当情けねーな……」

隼人はふくれっ面でそう言った。
そんな隼人が可愛かった。

透「そんな事ないって……情けない事なんてない」
隼人「え……?」
透「……いいじゃない、逆転しちゃっても……」
透「だって、それでも僕達は親友じゃんか……何も変わらないよ」
隼人「……そっか」
隼人「うん、そうだな……サンキュー透!」

隼人はそう言って無邪気な笑顔を浮かべた。
その笑顔に僕はドキッとした。

透「うん、今日は隼人疲れたでしょ……? もう寝なよ……」
隼人「ああ、今日、最悪だったな……」
透「……そうだね……」
隼人「こんな事されると思ってなかった……男のオレがレ〇プされちまうなんてさ……」

こんな時どう言ったらいいんだろう?
どれほど隼人が辛い思いをしたのか……僕には想像しかできない。
そんな自分がどんな言葉を親友にかけてあげたらいいんだろう?

隼人「でもオレさ……あいつらの前で一度もいかなかったんだぞ……」
透「え……?」

その言葉に心臓がドキッと高鳴る。

隼人「オレ、精子一回も出さなかった」
隼人「オレをいかしていいのは、オレとオレと結ばれる奴だけだ……」
隼人「だからオレ、一生懸命いかされないように頑張った……」

透「そっか……隼人、頑張ったんだね」
隼人「ああ……あんな奴らにオレがいってる姿を見せてたまっかってんだ」

隼人はそう言ってあどけない顔で笑った。
でもその顔は少し痛々しかった。


***

ほどなくして疲れ果てていた隼人は眠りについた。
かくいう僕は興奮して全然眠れないでいた。

透「……」

僕は起き上がる。
ベットのすぐ隣には隼人が寝息を立てて眠っている。

さっきの隼人の光景が思い起こされる。

下半身がむずむずする。
さっきまであんな偉そうな事言っちゃったのに……。

僕って本当に最低だ……

透「はぁ…はぁ…」

透おな4


隼人の顔を覗きこみながら僕は自分のそそり勃った性器を弄る。

透「あっ…あっ…」

大好きな隼人が眠っている目の前でやるオナニーは背徳感に満ちていて僕を異常に興奮させた。

透「はっ…はっ…あっ…あっ…」

隼人えっちだったな~。

透「はっ…はっ…」

お尻を弄って、チンコも弄って、泣きそうな顔で淫乱に感じちゃって!

透「あっ…あっ…」

隼人の言葉を思い出す。

――オレ、精子一回も出さなかった
――オレをいかしていいのは、オレとオレが好きだって思った奴だけだ……
――だからオレ、一生懸命いかされないように頑張った……

透「はぁはぁ……はやとっ…」
透「ああっ……んんっ……」

透おな5


ドピュッ!
ドピュッ!

僕は沢山の精液を吐きだした。



***



描きました~(*^^)v
あともう少しでこれは完結します。

その後思春期ショタ家族も執筆してアップできるよう頑張ります<(_ _)>

[ 2017年05月06日 21:01 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)

ニャンタローショタスクに行く! 2017年5月

ニャンタローショタスクに行く! 2017年5月

こんちんちんは~! 昨日ショタスクに行って来たショタっ子大好きニャンタローです<(`^´)>
戦利品が素晴らしすぎて、おかげさまでマイチンコが凄く痛いです(-_-;)
昨日から本日の夜中にかけて四回ぐらいシコシコしちゃったもので……(-_-;)
しかし、今もなお戦利品を読むたびにチンコが疼くのです<(`^´)>
しかしこれ以上シコシコしてしまったらチンコがとうとう怪我をしてしまうのではないかと思うと怖いのでシコシコは我慢してます。
もう、どれもこれもエロくて可愛くて萌え萌えで素晴らしいっす(=゚ω゚)ノ

という事で昨日はとても貴重な体験だったので、レポートします(^_^)v

unnamed_201705060800421ed.jpg

昨日は子〇の日というのもあったのかとにかく人が滅茶苦茶多かったですね。
ショタスク会場もダイエットの為に、7階まで階段でいったんですが、なんと7階に到着すると溢れかえっていて、8階ぐらいまで長蛇の列でびっくりしました。
ニャンタローは「10時に行くのは早いだろう、何をそんなにがつがつしてんねん!」と思われるのは嫌だったので、10時少し過ぎに行ったのですが……超混んでてスーパービックリマンでした!(=゚ω゚)ノ

そして、いつも思うのですが、一般参加の方々の中にはまだまだあどけなさを残す方々もいらっしゃり、そういう方々も戦利品を手に入れて、エッチな事に浸っているんだと思うと不思議な気持ちとなりました。

こんな若い方も、こんな童顔な方もショタコンなのかっ!!(=゚ω゚)ノ
と心の中で感激しておりました(^_^)v

入場の際は身分証明書を提示しました。
ニャンタローなんて見るからに20超えてるって誰が見てもわかるのに~と思いながらも免許証を出しました。
そして、腕に紙を巻いてもらい、カタログを購入しました。
カタログは700円くらいでしたかね~?
表紙は竹藪館様の可愛いショタっ子イラストでした(*^^)v
裏の表紙も可愛かったですね。 『じっとなんかしてらんない!』だって!

待機列では、絶対に手に入れたいと思っているサークルさんのスペース番号?を念入りにチェックしておりました。
ひととおりボールペンでマルを付けた後、スマホでポプストをやって時間をつぶしていました。

時が流れ一般入場が始まったのが、11時半頃。
「ショタスクはじまるぞ~」見たいなアナウンスが流れると、みなさん拍手するんですよね~。

それで最初に着た人から順に入場が開始するわけです。
その際にカタログと腕に巻かれた奴を見てもらいながら入場する感じでした。
めっちゃ列ができていたのが、D21、そしてA01 この2スペースの行列具合は半端なかったですね。

いや~、ニャンタローもいつかはサークル参加して、売り子とかやってみたいな~。

あとご挨拶させて頂いた時、温かく歓迎してくださった、ピカチュリンさん、藍吾さんには感謝です~!(●´ω`●)




【今回購入させて頂いた作品】

unnamed_201705060800421ed.jpg


『なによりも大切な日』
ショタっ子BLシリーズ、小悪魔ショタとヘタレだけど時々イケメンショタの付き合って一か月記念日のお話(^_^)v
二人の可愛さに萌え萌えです。ほのぼのとした甘い二人の恋、突拍子もないユウのエロ行為にニャンタローもメロメロ(=゚ω゚)ノ
エロ・感動・ギャグ要素の三拍子揃っていて最高! 

『友也となずながラブラブする本』
表題の通りの内容。友也君が敬語でなずにゃんを攻める言葉攻めが超可愛い(●´ω`●)
なずにゃんと友也は最強!(=゚ω゚)ノ
ほかの光君と創君の絵柄もめっちゃ可愛くて萌え萌え。「エクスカリバーなんだぜ~」「わ~ 僕のバスターソードも凄いですよ~」


『ラン★ラン★ラバーズ』
スクボの伊藤君と木村君が結ばれるお話。フリーゲームスクボ歩のストーリーモードの一つが待望の漫画になったと(=゚ω゚)ノ
とうとう伊藤君と木村君のエッチが公式で見られると思ったら購入せずにはいられませんでした。(=゚ω゚)ノ
伊藤君のチンコめっちゃカワ(・∀・)イイ!!

『となり』
密かに思いを馳せる男の子が隣に住んでいるというお話(^_^)v
ある日、その男の子の部屋を見るとなんと……オナニーをしている(=゚ω゚)ノ
謝ろうとその子の家に行くときまずくなるくらいなら見せっ子しようという流れに!興奮しましたっ!(=゚ω゚)ノ

『イブキのごとし』
ももたけシリーズ続編(^_^)v
ニャンタローの好きな、カッコ可愛い系イケメン北大路君こと「王子」と大人しめの可愛い美少年一吹君のお話(●´ω`●)
チンコが特にエロく描かれており、興奮しました!(=゚ω゚)ノ             

『となりのユウキくん』
生えかけお兄さんショタとほのぼの系ショタのお話(^_^)v
個人的にはストーリーが凄く好き。ユウキがオナニーをしている所をナオがこっそりと見ちゃうシーンは興奮しました。
いつものユウキ君とこっそり見る時のユウキ君のギャップがエロく表現されており、萌え萌えコケコッコ―!(=゚ω゚)ノ

『あの日、ぼくは親友とセックスした』
美少年ショタ×元気系ショタの、まさかの美少年ショタ攻め!
元気系ショタの夏彦君は天性の受け体質みたく、楓君に攻められて泣きながら快感を感じちゃう姿は興奮コケッチョー!(=゚ω゚)ノ

『家庭教師始めました』
ショタの家庭教師をするが生意気少年にさんざん言われるが、ある事をきっかけに生意気少年が懐いて、生意気少年が妄想シコシコするお話。そして最後には二人で…・…(=゚ω゚)ノ

『九月は、雨の中』
ショタ小説作品(*^^)v
雨の日に一匹オオカミで不良少年な黒田君と鍵っ子少年がお友達になるお話。
黒田君の暗い過去や辛い家庭環境とかも描かれており、それらの設定を上手に最後結びつけていられて最後は良かったねと思えるお話だと思います(^_^)v



おなおなおーな

おなおなおーな


隼人アナルオナ1
隼人「はぁ…はぁ…はぁ…」

レイ〇事件があってから隼人はアナルオナニーが習慣になってしまっていた。

隼人「あっ…ああっ……」
隼人(くそおっ……気持ちいいっ! こんな事してるなんて誰にも言えないっ!)
隼人「ああっ…はぁああっ……」
隼人(特に……透には絶対に言えないっ!)
隼人「はあっ……」
隼人(こんな変態になっっちまったって……口が裂けても言えないっ)

隼人「ああっ……はあああっ……」
隼人(すげーきもちいいっ……で、でるっ)

ドピュッ!!!

隼人アナルオナ2

隼人「はぁああっ……!!」






透おな2


透「はぁ…はぁ…はぁ…」
透「はやとっはやとっ・・・はやとっ……」

一方その頃、透は親友の隼人の事を思ってオナニーをしていた。

透「はやとっ……はやとのちんちんみせてっ!」
透「はやとおおっ…ああっ……僕きもちいいよおおっ…」
透「あっ……はやとの生えかけで剥けてるエッチなちんちん~ ああっ……」
透「ぼっきすると、もっとえっちなちんちんになるんだね~ ああっ……」

透「もうだめっ……でちゃうよっ! はやともっ だしてっ……一緒に精子だそっ!」

ドピュッ!

透おな3

[ 2017年05月02日 18:42 ] カテゴリ:ニャンタロー美術館 | TB(0) | CM(0)

『変わらない何か』連載中(^_^)v

『変わらない何か』連載中(^_^)v

今ピクシブの8B218さんのSS設定を参考に小説を書いてます(^_^)v

あらすじとしては、思春期にショッキングな出来事が起き事をきっかけに身体の成長が止まってしまった少年隼人と、親友透の友情と恋愛を交差する物語……? の予定です(*^^)v

中2時代、隼人が兄貴的な存在で、透はいつも隼人に手を引いてもらってきたんだけど、ある事件をきっかけで、その立場は逆転する、立場逆転の萌え萌えストーリーを目指して頑張ります(^_^)v

表紙絵1
【解説】一応、左が透で右が隼人、共に18歳。 隼人は中2の段階で成長が止まってしまっている。

お風呂にいく1
【解説】一緒にお風呂に行った時の光景。中2の段階では隼人の方が身体も大きかったし、チンコも成長していた。そして、何より透の親友で兄貴分的存在。

ちんちんあらい1
【解説】時が経ち二人が18歳になって久々に一緒にお風呂に入った時の光景。隼人はシコシコは人並みにしまくっていたせいか、剥けチンにはなったが陰毛は中二の頃と変わらないまま。一方透はボーボーになり、今では隼人も驚く立派な剥け剥けちんちん(●´ω`●)

隼人オナニー4
隼人オナニー3
【解説】前半の挿入絵 隼人のオナニー。身体の成長は止まっても性欲は人並みにあるからオナニーもします。


透オナ2
透オナ3
【解説】前半の挿入絵 透は密かに隼人の事が好きで、いつも隼人の事を思ってオナニーしてます(^_^)v 18歳だけど童顔(^_^)v

触られちゃう隼人2
触られちゃう隼人4
触られちゃう隼人0


【解説】隼人と同じ大学のショタコン趣向の同級生達に犯されたシーン(^_^)v

プロフィール

ニャンタロー

Author:ニャンタロー
FC2ブログへようこそ!この度はこちらへ訪問して頂き有難うございます!

改めまして、初めまして(*^^)v
管理人のショタっ子大好きニャンタローです!(#^.^#)
主に二次元思春期可愛い系少年の作品の感想や自作小説を取り扱います!
全てはお年頃の可愛い系中学生・ショタっ子(二次元)中心のサイトです(*^^)v

理解のない方・荒らし、18歳未満の方は入室禁止です!
また、このブログの観覧は全て自己責任でお願いします。このブログをご覧になってあらゆる不都合が起ったとしても一切責任は取りません。

あと、嫌がらせなどの人の感情を逆なでするようなコメント等は即刻削除し、入室は一切禁止します。

初めての方は、ご挨拶・リンクの記事全ての必読お願いします。
それであいそうなら宜しくお願いします<(_ _)>

文才ありませんが宜しくです!!
またSAIで絵をたまに描いたりしているのでアドバイス等ありましたらよろしくお願いします!
ツイッター→https://twitter.com/syotakkodaisuki

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