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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
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思春期ショタ家族 結4+α

思春期ショタ家族 結4+α


健「そりゃ、攻めはオレに決まってんじゃん」
翔「はっ? 何言ってんだよ、どう考えてもお前が入れられる方だろ」
健「なんでだよ~ オレの方が兄なんだからオレが入れるに決まってんじゃん」
翔「ふざけんなっ! 兄って言っても同学年だろ! それに健の方が超ガキっぽいし、どう考えても受けって顔だろ」
健「む~ それだったら翔だって顔はガキっぽいだろ! まあチンコはご立派だけどな~」
翔「なんだと~ その立派なチンコをお前の中に入れてやんよっ!」
健「言ってくれるな~! ツンデレ君が~! やれるもんならやってみろよっ!」
翔「ああ、やってやるよ!」

オレと翔は乱暴に服を脱ぐ。
服を脱いだオレと翔のチンコは勃起マックスだ。

健、翔「「……」」

エロい。

翔「……」
健「あっ……」

翔はオレの身体を抱きしめる。
オレのチンコが翔のお腹にくっつき、翔のチンコはオレのお腹にくっつく。
毛もお腹にくっついてくすぐったい。
それがなんか妙にエロく感じて倒れそうなくらいドキドキする。

翔「ん……っ」
健「ふぁ……」

翔はオレの唇にキスをする。

健「んんっ……ふあっ……」

こいつ意外とキスが上手い。
なんだよ、ツンデレのくせに……。

翔「んん……」
健「ん……ふあっ……」

えろくて、すごく気持ちいい……。

健「ふあっ……」

翔の舌がオレの口の中に入って来る。
こいつがこんなに攻めて来るなんて……。

ツンデレのくせに……。
普段真面目ぶってるくせに……。

もうむっつり決定だな!
やっぱり明君の弟だ。

翔「んんっ……んっ……」
健「んんっ……んんっ……」

頭がとろとろする。
凄く気持ちよくて、すごくエロいキスだ。

健・翔「はぁ…はぁ…」

翔「やるぞ」
健「お、おう!」

翔はローションを指に塗ってオレのお尻の穴をいじる。

健「んっ……」

翔の顔は興奮と恥じらいを混ぜ合わせたような顔になっていた。

エロい顔してる。

アナルの刺激と同時にオレの大きくなったチンコを逆の手で刺激する。

健「んんっ……ふあっ」

やばい、頭が、身体中がふわっとする。
とろけそうだ。

健「ああっ……」

気持ちよすぎて声が漏れる。

健「はあっ……」

翔の刺激は優しくて、アナルの異物感とか全然感じない。
ツンデレのくせに……。

オレは翔の胸に顔を伏せる。
心臓が破裂するぐらいドキドキして……
倒れそうなくらい気持ちいい……

健「ああっ……くうううっ……」

我慢しても我慢しても、気持ちよすぎて声が漏れる。
身体が熱い。
全身が汗ばんでくる。

翔の汗かオレの汗かもうわからない。

お互いの熱が広がって、ぬくもりを感じる。

健「んっ……っ……ふああっ……」

翔は真っ赤な顔で息を荒げながらオレを刺激する。
翔も興奮してるんだ。

オレのこんな姿見て……。

健「あっ、ああっ……」

翔「そっ……そろそろ入れるから、後ろ向いて」
健「う、うん……」

オレは覚悟を決めて翔の身体をぎゅっと掴む。
翔はオレの反応を見て、自分のチンコをオレのアナルの中に入れていく。

翔「くっ……んっ……」
健「う……あ……っ」

異物感が凄い。
明君を尊敬しちゃうよ。

翔「い、痛いのか……?」
健「ううん……平気だって」

本当は少し痛いけど、でも翔とつながりたいから強がりを言った。

健「う、んん……」
翔「はあっ……くっ……」

い、痛い!
涙が少し出る。

そりゃそうだ……翔のチンコは顔に似合わずでかい。
痛いはずだ。
でも我慢。
兄だしな!

翔「だ、大丈夫か? やめるか?」
健「平気だって言ってるだろ、やれよっ!」
翔「泣いてる奴がよく言うよ……やっぱやめるぞ」
健「いやだっ! 続けろよ! オレはお前とつながりたいんだよっ」
翔「ったく……わかったよ……もう泣きわめいてもやめないからな」
健「上等!」

翔はそのままゆっくりと挿入を再開する。

健「んっ……」
翔「はっ……」

凄い太いのがどんどんとオレの中に入って来る。

健「はぁはぁ……全部入った?」
翔「あ、ああ……大丈夫か?」
健「大丈夫だよ、とっとと動けよ」
翔「……わかったよ、本当にどうなっても知らないからな」

そう言って翔は腰を動かす。

健「あっ…あっ……」
翔「はぁ…はぁ……」

オレ達はつながった。
オレのアナルは最初は痛かったけどだんだんと気持ちよくなって言った。

健「んっ…あっ…ああっ」
翔「たける……いくのかっ?」
健「いきそうっ……翔は……?」

翔「はぁ…はぁ…オレもいくっ……ああっ……くっ……いくっ」
翔「あっ……ああっ……」
健「オレもっ!」

オレは精子を吐きだした。
翔はオレの中に出した。

翔「はぁ…はぁ……」
健「はぁ…はぁ……翔、もっとしよ……?」
翔「ああ……」

再びオレ達はつながる。
思春期で性欲盛んなオレ達は初めてのセックスという行為に夢中になった。

健「あっ…あっ…あっ…ああっ…‥」
翔「はぁ…はぁ…はぁ…あっ……」

オレ達は欲望のまま入れたり性器を触ったり、舐めたりと好奇心のまま快楽を貪った。

健「あっ…ああっ」
翔「はっ……くぅうっ……ああっ……」

優しくロマンチックって感じじゃなくて、動物のような貪るようなエロい行為。

翔「はっ…ああっ……っ」
健「ああっ…はああっ……」

健「翔、前いじって」
翔「こうかっ……」
健「そうっ……ああっ……」

翔と健1

翔「くそっ……可愛すぎなんだよっ」
健「お前だって可愛いしっ……はぁはぁ……」

ただただ気持ちよくて
ただただ興奮しながらオレ達はお互いを貪った。

翔「はぁ…はぁ……また入れるぞ」

ずぼっ!

健「ああっ…はあっ……」
翔「ああっ…ああっ……くううっ……」

健翔エロ4


翔はそうしていなければ死んじゃうような動物の様に腰を動かした。
その度に快感が溢れてくる。

翔「はっ…はっ…はっ……」
健「あっ…あっ…あっ……」

くちゅくちゅと何度か出して精液とローションが混じり合う音。
オレ達の荒い吐息。

健と翔の3

そんなエロい音が部屋に響く。

貪って来る翔が凄く可愛くてエロい。
普段ツンデレのくせに。
やっぱり翔も男なんだ。

チンコがでかいだけある。

翔「はぁ……またでるっ……だすぞっ」
健「ああ、だしちゃえよっ……」

翔「はぁはぁはぁ……だすぞっ」
健「くううっ……ああっ」

ピュルッ!
ピュルッ!

これがオレの初体験だった。

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[ 2017年03月23日 23:51 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)

虫歯になってしまいました~(-_-;)

こんちんちんは~
ニャンタローです。

いや~なかなか更新できなくてすいません。
今現在事業所閉鎖でドタバタしておるのと、歯が痛くなっているのが重なっておりまして。
もうすぐ二連休になるので更新できるよう頑張ります(^_^)v

歯の件ですが……
すげ~痛いんですよ~。
ほっぺが腫れて、夜も眠れないくらい痛いので歯医者に駆け込みました。

歯医者に行った所、歯茎の根の部分が悪いらしく、抗生物質とかいう薬と痛み止めを処方されております。








【健歯医者に行くの巻】


健「ごちそうさま……」
翔「シチュー食べないのか? 珍しい……」
健「うん、もういいや、あはははは~」

健は不自然に笑う。
こいつ、シチュー好きなくせに食べないのはおかしい。
いつもオレの分までシチューに入っている肉を取ろうとするのに。

なんかあからさますぎる。

母「あれ、もう食べないの?」
健「うん、ちょっと食欲なくて……」

そう言いながら健は右頬を抑えながら席を離れる。
そういえば今日の給食も少し残してたな。

ご飯を食べた後、部屋に戻る。
部屋に戻ると健はベットの上で横でごろごろしている。

顔は少し泣きそうな顔をしている。

翔「お前、虫歯なの?」
健「うっ……ち、違うし……」

嘘下手だなこいつ。

翔「ふ~ん……じゃあ歯を見せて見ろよ」
健「や、やだよっ!」
翔「いいから見せろって」
健「やめろよっ! 今触られるだけでも痛いんだよっ!」
翔「……やっぱり虫歯じゃねーか」
健「うう……」
翔「歯医者いけよ……」
健「やだ……」

子供かよ……。

翔「ずっと痛いままでいいのか?」
健「やだ」
翔「じゃあ、歯医者いけよ」
健「それもやだ……」

健はほっぺを抑えながら痛そうに顔をゆがめる。

健「そうだっ! 翔、オレにキスしてよ」
翔「はあっ!? お前何言ってんの?」

健はたまに突拍子もない事をいいやがる。

健「だって、キスってモルヒネの10倍にもなる痛みを抑える効果があるって聞いたし」
翔「そう言う事だけは詳しんだな……」
健「信介が言ってた」
翔「あっそ……」
健「って事で、キスするぞ」

健は顔を近づけて来る。

翔「い・や・だ」
健「なんでだよ~」
翔「キスすると虫歯がうつるって知らないのか?」
健「いいじゃん! るろ〇に剣心~追憶〇~を一緒に観ただろ! カオ〇は剣〇の痛みを分けてって言ってセックスしただろ!」
翔「オレはいやだね、歯医者いけ、歯医者……」
健「む~」
翔「歯医者に行ってきたらキスしてやるよ……」
健「……しょ、しょうがないな……そこまでいうなら言ってやるか」

そこまで言ってないけどな。

健「歯医者一緒について来てくれる?」

健は子羊のような目でオレを見る。
ったく……本当こいつガキなんだよな。

翔「……しょうがなねーな……」

これじゃあどっちが弟かわからねーじゃん。
[ 2017年03月20日 20:48 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(2)

思春期ショタ家族 結4 

*****


思春期ショタ家族 結4


健「また泣いてるのか? そんなに泣くなよ! 男の子だろ……」
康「ぐすっ……だって、だって、なんで僕たち家族なのに離れ離れになんちゃいけないんだよ!」
健「……そんな難しいことオレわかんないよ……」
康「ぐすっ……」
健「泣くな、康、いつか、いつか必ず一緒に暮らせる時がくるって……」

そう言って健は康を抱きしめる。

康「うう……いつかっていつなの? ぐすっ」
健「いつかだよ……うぅ……」

健も我慢していた感情が溢れだし泣き出した。

康「離れ離れなんて僕、嫌だよっ! 健にいっ! うぅ……」
健「オレだっていやだよっ! ずっと康と一緒にいたいよっ!」




****

コッケコッコ~!
オレはニワトリアラームを止める。

健「うう……」

意識がはっきりとしてくる。
なんか知らないけど、切ない夢を見ていたような気がする。

健「……」

その証拠になんか胸が切ない。
涙も出てる。
なんでだろう?

悲しいことなんてないはずなのに……。

健「……ぐすっ……」
翔「んん……」

隣で寝ていた翔も起きる。

健「翔、おはよっ」
翔「ああ……」
翔「………」
翔「お前、何泣いてんだよ?」

健「あっ……えっと……」
健「……なんか夢みてたんだ、切ない系の……?」

涙を拭いながら言う。

翔「切ない系……?」
健「……覚えてないんだけどね」
翔「あっそ……とりあえずお前早くどけ、着替えられない」
健「あっ、ごめん」

オレは翔のベットから出る。

翔「ってか、早く着替えるぞ」
健「うん、今日ミズギーだもんね!」

そう、今日は休日で、なんと家族でミズギーに行く日なんだ!

健「ミズギーミズギー♪ イエーイ!」
翔「お前うざい……」

ミズギーいけるなんてなんて最高な日なんだ~!




【ミズギー】


健「わあ~! ミズギーだ! 明君、翔、ミズギーだよ!」
明「うん、そうだね」
翔「あんまはしゃぐなよ……ほんとっ、ガキだな」

健「なんだよー! いいじゃんか~! ミズギーミズギー!」

まったく、翔の兄に対する無礼な態度も、今日は無礼講……?……にしてやるよ!
あとで翔にはフェラで倍返してやるからな~!

前の方では父さんと義母さんがラブラブしてて、オレ達には見向きもしない。
なんか二人だけの空間って感じだ。

明「翔、懐かしいね、僕たちが小〇生の頃はちょくちょく遊びに来てたよね?」
翔「うん、そうだね」
健「へ~、明君と翔、結構ミズギーに行ってるんだ~」
翔「ああ、数えきれないほど行ってるな」
健「え~! いいな~!」
翔「いいなって、年に何回も行かされたらさすがに飽きるっつーの」
明「あはは、たしかにね……」

飽きるってどんだけ行ってるんだよ~!
実に羨ましい!


明「うちは毎年出かけるとしたら大体ミズギーか遊園地だしね」
明「まあ去年はちょうど再婚とか色々あって、ミズギーにはいけなかったけどね」
翔「母さん、ミズギーマニアだからな……おかげでこっちは迷惑だっての」
明「まあまあいいじゃん、たまにはシーにもいけるんだしさ」
翔「そうだけどさ」
健「いいな~、明君と翔は……そんなに出かけたりできて……」
健「オレはずっと父さんと二人きりで、兄弟もいなかったから……」
健「……羨ましいな」

オレはずっと父さんと二人きりだったから、そういう家族の思い出って少ないんだよね。
だから他所の家族を見ると少し羨ましく思って、それで寂しくなったりしていた。

翔「いまは兄弟いるだろ……」
健「……!?」
明「そうだよ、健君も僕達と同じ家族になったんだから、これからは一緒だよ」
健「そっか……ありがと……」

翔と明君のやさしさに心がいっぱいになった。

健「じゃあこれからは毎年一緒にミズギーいけるね」
明「あはは、そうだね」
翔「毎年ミズギー行くんかよ……オレ今度から行かないからな」
健「え~、ミズギーいいじゃん! 翔も来年また一緒にミズギー行くんだからなっ!」
翔「勝手に決めんなよ……」
明「えへへ……健君もそう言ってるし、また家族で来ようよ、ねっ?」
翔「……ったく……しょうがねーな……」

健「よーし! 最初どこにいこうっか~!」
明「そうだね……早いうちに人気のアトラクションに乗っちゃった方がいいと思うんだ」
健「うん、これから混むもんね、オレ人気のアトラクションは全部乗りたい! 乗りたいぜ~!」
翔「……お前はしゃぎすぎ」

健「はじめはやっぱ絶頂系だよね! スペードマウンテンか、ビックリサンダルマントヒヒマウンテンかスクラップかな~」
翔「お、おいもう絶頂系かよっ!」
健「え、いやなの……?」
翔「……いやじゃない……けど……」

翔はなんかもじもじしだす。

明「翔、絶頂系苦手なんだよ」
健「えっ? そうなの……?」
明「う、うん……実はね……」
翔「に、兄さんっ!」

明君はそう言って苦笑いをする。
絶頂系が苦手って翔、ツンデレのくせに可愛いな~!

健「そっか~ 翔苦手なんだ~」

顔がついにやける。

翔「なんだよ、その顔……」
翔「べ、べつに苦手じゃねーし」

健「ふ~ん……じゃあスクラップ行こうか~」
翔「お、おう、い、行ってやるよっ!」
明「しょ、翔……? 無理しなくてもいいんだよ……?」
翔「む、無理してねーし……」

へへへ~!
翔、絶対苦手だな~!
強がっちゃって~!

健「じゃあ、いこっか~」


明「ねえ、母さん達はどうする?」

義母「だーりん、ミッキンマッスルみたい~」
父「僕もだよ~ 二人でミッキンマッスルみようよ~」

義母さんと父さんはいい年して腕を組んで鼻の下を伸ばして「ダーリン」とか「ハニー」とか言ってる。

健「あはは……」

どうやらオレ達の入る隙間はなさそうだ。

翔「ほっとくぞ……オレ達はオレ達だけで行動しようぜ」
健「そうだね! オレ達はオレ達で楽しもう! って事でスクラップ行くぞ~」
健「苦手じゃないんだろ~」
翔「当たり前だ、バーカ」

明「……母さん、義父さん、僕達はその辺回ってくるね」

義母「わかったわ~! 私たちはミッキンマッスルと戯れてるわね~ 行きましょう、ダーリン」
父「わかったよ、ハニー、邪魔者はいなくなったし、あそこのツンデレラ城に向かってレッツゴ~!」

邪魔者ってオレ達の事?
父さん達はそんなアホな事を言いながら、お茶目に戯れながら人ごみに消えて行った。

翔「きもっ……」
健「オレも同感……」

今回ばかりは翔に同感だ。
まったくオレ達をおいて二人はいい年していちゃいちゃしちゃってさ~!
まあいいけどね。

オレ達はスクラップマウンテンの列に並ぶ。

明「この列だったらあと10分ぐらいで乗れそうだね」
健「やった~!」
健「ねーねー次はビックリサンダルマントヒヒマウンテン行こうよ」
明「うん、いいけど……」

明君は翔の顔をちらっと見る。

健「翔もいいよな! 苦手じゃないんだろ~」
翔「当たり前だ……」


健「それにしても早く順番になんないかな~! スクラップって最後の坂が面白いんだよね~」
明「そうだよね、あそこにくると本当ドキドキするよね」
健「でしょ~」
翔「……」

一番で来た事もありここはすぐに順番が回ってきて乗る事に成功した。


明「翔、大丈夫だよ、スクラップは最後がちょっと怖いだけだから……」
翔「別に怖くなんかないし……」

やがて乗り物はオレ達を乗せて出発する。
色とりどりのミッキンマッスルの人形達が俺達を出迎えてくれる・・・

オレは水を手ですくって隣の翔にかけてやる。

ピッ!!

翔「お前、なにすんだよっ!」
健「へへ~ん!」

翔「まったくこういう所ガキだよな」
健「へへへ……くらえ、くらえ」


ピッ!

翔「……っ」
翔「てめーっ!」

翔も水をすくってオレにかける。


ピッ!

健「やったな~! くらえっ! とりゃっ!」

ピッ!ピシャッ!

ピッ!ピシャッ!

翔「ふざけんなっ! このクソガキっ!」

オレと翔は水をかけあう。

明「ちょっと、ふたりとも危ないよっ」

そうこうしながら水をかけあっているうちにラストスパートの上り坂に差し掛かる。


明「わ、わ…もう頂上だよ……」

健「おおっ! 待ってました~」

ラストスパート!
一番楽しい所!

坂を上っていよいよ――

一気に下る!

翔「うっ……うわああああ~!!」

翔はその瞬間、

健「ひゃっほ~!!」
翔「……」

ズバーン!!

水しぶきが頭にかかる・・・

乗り物から降りて、出口に向かう。
翔はふらふらだ。

明「翔、大丈夫……?」
健「翔、やっぱり苦手だったんだ~」
翔「苦手じゃないし」

まだ強がってるよ。
ったく、素直になればいいのに。
でも強がる翔はなんか強がる子供っぽくて面白い。

翔「ってかお前のせいでびしょぬれなんだけど」
健「別にいいだろ~ すぐ乾くんだし」
健「ほら、つぎビックリサンダルマントヒヒマウンテン行くぞ!」
翔「まっ、まてよっ……たけるっ!」
健「またないよーだ!」
明「ちょっと、ふたりとも、走ったら危ないよー!」

ビックリサンダルマントヒヒマウンテンに乗った後は、

はしゃぐ健0


ミッキンマッスルと戯れたり、ご飯食べたり、ポップコーン食べたり、パレード見たりして過ごした。

健「あっという間に夕方になっちゃったな~」
明「あはは、そろそろ母さん達と合流しなくちゃね」
健「もっと乗りたかったな~ もう一回くらいスペードマウンテン乗りたいな、翔のビビり顔もっと見たかったな~」
翔「はっ!? びびってねーし」
健「びびってただろ~、翔、めっちゃ叫んでたし」
翔「叫んでねーし、お前の耳がおかしんじゃねーの」
明「あはは……まあまあ」

それからほどなくして父さんと義母さんと合流した。

義母「三人共楽しかった?」
健「うん、楽しかったよっ! ねっ」
明「うん、楽しかったよね、翔」
翔「まあね」

父「おっ! あそこにミッキンマッスルいるぞ、最後に三人で写真一緒に撮ってもらったらどうだい?」

そう言って父さんはデジカメを取り出す。

健「うん! ミッキンマッスルと記念写真いいね! 翔、明君いこう」

翔「おっ、おいっ!」
明「あはは……わかったからそんなひっぱらないの」

オレは翔と明君の腕をひっぱってミッキンマッスルの所に向かう。

健「ミッキンマッスル~写真撮って~!」

父「撮るよ~! ハイチーズ!」

カシャッ!
シャッターの光がオレ達を包んだ。

ミッキンマッスル2


父「うん、良く撮れてる!」
義母「そうね~ さすが私たちの子、可愛いわ~!」

車の中オレ達はミズギ―で買ったお菓子を食べながら余韻に浸る。
義母さんは車の運転をする父さんとラブラブな話をしている。

明「これ美味しいよ、健君と翔も食べる?」
健「うん、食べる」
翔「お前よく食うな」
健「育ちざかりだからしょうがないだろ……はぁ……」

健「ってか、帰る時ってなんか切ないな……」
明「あはは……そうだね、楽しい事の後っていつもなんか切ない気持ちになるよね……」
健「うん……」
健「来年もまた一緒に来ようね……」
明「そうだね……」
健「また三人でスクラップ乗ったり、ミッキンマッスルのパレード見たりしようね」
翔「三人って……オレも入ってんのかよ」
健「当たり前だろ、翔も一緒にいくんだからなっ!」
翔「……ったくしょうがねーな……」
健「はあ~あ……なんか疲れた」
明「少し寝たら?」
健「そうしようかな……」

明「ふあああっ……僕も少し眠くなっちゃった……」
翔「兄さんも寝ろよ」
明「あはは……そうしようかな……はあ……今日は疲れたな~」
翔「……今日はオレ達こいつに振り回されて大変だったからな……」
明「でも楽しかったよね」
翔「まあね……」



****

家に帰ってお風呂に入ってベットにもぐる。
オレは眠れなかった。

健「う~ 眠れない……」

車の中でいっぱい寝ちゃったせいかな?
ベットの階段を降りて翔のベットを覗きこむ。

翔「……なんだよ」
健「うわっ! 寝てなかったのかよ……」
健「……翔も眠れないのか?」
翔「ああ、ちょっと車の中で寝すぎた」
健「そっか……なあ、一緒に寝る?」
翔「ふざけんな……ひとりでねろ」
健「なんだよ~ つれねーな!」
健「しょうがない、ジュースでも飲んでくるか……」
翔「オレも行く」
健「翔もジュース飲みたいのか」
翔「ああ、オレものどかわいた」

可愛いとこあるじゃん!
翔はオレの後について一緒に台所まで行く。

健「へへ……めっちゃ濃くして飲もうっと!」
翔「お前、将来糖尿病になるぞ」
健「へへ~ん、今日だけだから平気だもんね!」

翔はオレンジジュースを飲んで、オレはカル〇スを飲む。

翔「ふ~」
健「いきかえった~!」
翔「とっとと部屋戻るぞ」
健「待って、さっき明君の部屋の電気がついてた見たいだからジュース持っていってあげようよ」
翔「そうだな、兄さん宿題でもしてんのかな?」

缶ジュースの「ニャンちゃんオレンジ」を持って、明君の部屋にさしかかる。
部屋のドアからは少し光が漏れている。

健「あれ……?」

明君の部屋の中からぶ~んっていう音がする。

健「しょ、翔……これって……」
翔「モーターの音……?」

そして……
「あっ……あっ……」


明君の部屋から高い喘ぎ声が……。

翔「……っ!?」

まさか……
まさか……

「は……んんっ……」
「きもちいいっ……ああっ……」

い、今気持ちいいって言ったよね……?
心臓が早く鳴りだす。

健「……」

そっと隣の翔の顔を覗きこむと、翔の顔は赤らめている。
まさか…
まさか…

またなのかっ……!?
久々にオレ達は目撃してしまうのかっ!?

オレはおそるおそる明君のドアを開く。

明君久々のオナ1


健、翔「「……っ!?」」

してた~!
明君が一人エッチしてましたー!

今日はなんか電動の玩具つけている。

エロい!
明君やっぱりえろいよ!

明「あっ‥あっ…‥」

明君の喘ぎ声と、明君の亀頭の上に装着されている玩具のぶおーんと言う音が響く。
そして、明君のお尻にはあのエネマグラという玩具が突き刺さっている。

明「はぁっ……」

明君はとろとろとした表情で喘いでいる。
明君の性器は勃起でびんびんだった。

明「あっ…ああっ……」

健(す、すごい……)

何度か明君のこういう光景に遭遇した事あるけど、やっぱりすごい!
明君は傍から見れば真面目で可愛い美少年なのに、こんなにえっちで淫乱なんだ!
この事実を知っているのはオレと翔と海斗君ぐらいだ!

やばいチンコが勃っちゃった。
隣の翔のズボンをそっと覗き見ると、翔のズボンも大きく膨らんでいるのがわかる。

オレ達欲情しちゃってるんだ……。

明君久々のオナ4


明「はぁ、はぁ……だめっ……きもちいいっ…‥」
明「はぁ……んっ……ああ……っ」

健(……明君すごく気持ちよさそう……凄くエロい……)

明君は気持ちよくてたまらないっていうような表情を浮かべる。
その綺麗な表情、綺麗な身体、そして大きくそそり勃たせている性器はより一層、オレ達を興奮させた。

健(明君顔は凄く可愛いのに、毛が生えてて……チンコは凄く大きくなってて、玩具なんか使っちゃって、凄くえろい……)

真面目なのに、美少年なのに……

さっきまで一緒に無邪気にミズギ―で遊んでいた明君が今こんなエッチな事してるなんて!
しかも自分が気持ちよくなる為に買った玩具をお尻と亀頭につけているなんて!
凄くエロく感じる。

明「ああああっ……ああんっ……かいとおおおっ……」

明君はオレ達に気づかずに女の子のように喘いでいる。
海斗君の事を思ってしているのか……。

明君久々のオナ5


明「かいとおおっ……きもちいいいよおおおっ……」
明「また、きもちいいのが……んんっ‥…あああんっ……」
明「あっ……あああっ……」

好きな人を思ってする明君のオナニーはいつもよりすごくエロく感じる。
まあ、いつも見てるってわけじゃないけどね……。

翔「な、なに勃たせてんだよっ……」

翔はひそひそ声でオレに言う。

健「お、お前だって……大きくさせてるじゃんか」

翔のズボンを指さしてオレも言う。

翔「……っ!? と、とにかく部屋に戻るぞ」

オレ達はそっとドアを閉めて部屋に戻る。

健、翔「「……」」

健「なんていうか、明君もえろいよな……」
翔「しょ、しょーがないだろ……兄さんだって思春期なんだし……」
健「まあ、そりゃそうだけどな……」

そう明君もオレ達と同じ思春期なんだ!

健「翔……」
翔「なんだよ……」
健「や、やろうぜ……」
翔「しょ、しょーがねーな……」

健「それでさ、今日はさ……」
翔「ん……?」
健「セックスして見ようよ」

いつもは触りっこや舐めあいっこだから……

翔「なっ! せ、セックスって……」
健「いいだろ! そろそろオレ達もやろうよ」
翔「何言ってんだよ……セックスは好きな人同士がするもんだろっ……兄弟でしかも男同士でそんな事できるわけないだろ……」
健「今更何言ってるんだよ……触りあいっこはしてるくせに……」
健「いいじゃん……兄弟でも、それに明君と海斗君はそうゆう事してるだろ」
翔「そ、そうだけど……」
健「やろうよ……」
翔「しょ、しょーがねーな……」

翔は意外とこういう所は押しに弱いんだよな…‥。

翔「で、どっちが入れる方やるんだよ?」


【選択肢】

・健
・翔




こんちんは~ ニャンタローです(*^^)v
絵を描いてから文章を考えるというスタイルに最近なってしまっています。
それなのでなんでここに挿入絵なの? ってあると思います<(_ _)>

明君久々のオナ6
明君久々のオナ7
明君久々のオナ8

[ 2017年03月05日 20:26 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(2)

外伝トライアングル

外伝です。
外伝なので現在制作中の「トライアングル」とは別世界のお話しです。奏太と優はこの世界では恋人同士です。奏太はカッコ可愛い系の美少年で優はやんちゃなまだまだあどけなさを残す少年。 タイムマシンで高○生の優が来る夢のような妄想なお話しです。(^^)v 

優ゲーム
奏太よこ



外伝トライアングル



奏太「はぁ…はぁ…はぁ……優……」

優「奏太……」

二人の少年は今抱きしめあい、お互いのちんちんをさすりあっている。

優と呼ばれた少年はとてもやんちゃっぽくてとても子供っぽい。
中○生であるが小○生と思われても何ら不思議ない華奢な体つきであった。

奏太と呼ばれている少年は、優より背は高く、中性的な容姿をしており、まさに美少年って感じである。
奏太は優の性器を握り優しく愛撫する。

優「んっ…んん」

奏太「優、気持ちいい……?」

優「う、うん……」

優「はぁはぁ……あっ……奏太……でちゃうっ」

奏太「いいよ……だして……」

優「ふあっ……ああっ……」

優は白い液を奏太の手の中で放出する。

そして……


奏太「優……入れるよ……」

色っぽく言う奏太の言葉に優はどきっとする。

優「う、うん……」

奏太は美少年特有の艶めかしさをさらけ出しながら優しく小さな幼さ残す優を優しくベットに押し倒す。
そして奏太は自身の大きくした性器を優のアナルにゆっくりと挿入する。

まさに美少年の余裕を感じさせる、素晴らしいエッチのリードといえよう。

奏太「んっ……」

優「ふあっ……」

優の気持ちのいい所をゆっくりとじっくりと奏太の性器で優しく紳士のように突く。
その振る舞いはまさに余裕をもった紳士そのものの振る舞いといえよう。

奏太「優……気持ちいい……?」
優「う、うん……奏太は……?」
奏太「うん、オレも気持ちいいよ……」

奏太は王子様のような色っぽくも可愛い笑顔を浮かべる。

優「んんっ……ああっ……」

優の喘ぎが部屋中に響く中、奏太は優の気持ちのいい前立腺を自身の性器で突く。

優「はぁ…はぁ……かなたぁ」

奏太「優……優……」

優「あっ…ああんっ……はああっ……」

奏太「んっ……んんっ……」

とろとろな顔になる優に対し、奏太は表情はあまり崩さない。

くちゅくちゅと響きながらもお互いのぬくもりと快感からくる幸福感に二人は酔いしれる。

奏太「優……オレそろそろいっちゃうよ……」

優「う、うん……オレもっ」

奏太「一緒にいこうか?」

優「うん……」

「「はぁはぁはぁ……」」

どぴゅっ! ぴゅるっ!

奏太は優の中に、優はところてんで精子を快感とともに放った。

このエッチはまさに美少年特有の美しいエッチといえよう!



****


優「はぁ~ 気持ちよった~ 奏太エッチうまいよね」

奏太「……そうかな?」

無邪気なあどけない顔で言う優に相反して、奏太は少し顔を赤らめる。

優「うん、リードもちゃんとしてくれるし凄く頼もしいよ」

優「なんかエッチの時の奏太すごくかっこいい!」

奏太「え~? エッチの時だけ?」

優「えへへ、エッチの時だけじゃなくて普段もかっこいいよ」
優「やっぱ王子様みたい~」

そう言って優は奏太に抱きつく。
優にとって奏太は王子様のような頼れる存在なのだ。

奏太「ふふ、優は相変わらず甘えん坊だね」
優「えへへ~ 」

優は奏太にべったりと甘えた。
そんな優を奏太は愛おしそうに抱きしめて頭をなでる。


****

優が帰った後、奏太はふっとため息をつく。

奏太「ふ~」

そして、奏太は全裸になった。

そして玩具(エネマグラ)を取り出す。

そしてそれにたっぷりローションを塗りたくった。

その玩具を奏太はお尻に入れる。

奏太「んんっ……」

その玩具はすんなりと奏太のアナルの中に吸い込まれるように入っていった。

奏太「あっ…ああっ……」

さっきのクールなエッチとは裏腹に、奏太は甘い声を出しながら喘ぐ。

奏太「っはああああんっ……」

そう奏太はお尻の快感を味わえる受けもやってみたいとひそかに思っていたのだ。

しかし、無邪気な優の手前、自分がリードしなければという使命感からそういうことは口が裂けてもいえないのであった。

奏太「はっ…はっ……あんっ……あんっ……」





*****


ある日の事だった。

奏太が机に座って勉強していた時だった。

突然、机の引き出しからがたがたと音がした。

奏太「ん……?」

がだーん!

奏太「うわああっ!」

なんと急に机の引き出しがあいたのです。

そしてその机の引き出しから出てきたのは……?

優「おお~! 奏太の部屋だ~!」

優であった。

奏太「えっ!? すぐる……?」
奏太(でも少し大人びているというか……身体がオレより大きい……)

しかもさっきのあどけない優ではない、少し成長している優であった。

♪こんなことえーな、できたらえーな♪

♪あんなゆめこんなゆめいっぱいあるんだけど~♪

優「おお~! 中○生奏太だ~! かわいい~」

優「って事は、本当に過去なんだ~」


奏太「え、えっと……す、優……?」

優「そうだよ! オレ未来からきたんだよ! ドラ○もんみたいでしょ!」

間違いない。

少し年齢が上だけど優に間違いない。

奏太「う、うそ……」

優「うそじゃないよ! 近い未来にタイムマシンが開発されて、そのタイムマシンにのって過去に来たんだ!」

奏太「そ、そうなんだ……」

奏太はいきなりの出来事に唖然とする。

机の引き出しをまじまじと見る。

奏太「ええっ!?」

普段大人しい奏太もさすがに声を上げた。

引き出しの中はあのドラ○もんのような真っ暗な空間なのだ。

奏太「うそ……信じられない」

優「えへへ……驚いたでしょう!」



*****




【前回のあらすじ】

・未来の優が奏太の部屋にやってきた。



奏太「本当、驚いたよ……本当に将来タイムマシンが発明されるんだね?」

優「そうだよ! えへへ驚かしてごめんね」

奏太「う、うん 別にいいけどさ……」

優「ってか中○生の奏太、小さくてかわいい~」

奏太「ちょ、ちょっと! 優……」

奏太は自分より少しだけ背が大きくなった優に抱きしめられる。

優「さて、問題です、未来から来たオレは今何歳でしょう?」

奏太「えっと……高校1年生くらい……?」

優「ぶ~! 高校三年生でした~」

奏太「そ、そうなんだ……」

高○生でもまだまだ優は可愛らしさを残しているなと奏太は思った。
いつもの中○の優は小○生にも見える。

優「ってかこのゲーム懐かしい~ ダン○ンだ~ よく一緒にやったよね~」

そう言って優はゲームを始める。

優ゲーム


奏太「……」

いま目の前にいる高○生の優はかろうじて高○生に見えるのであって、成長してもまだまだ童顔だなと奏太は思ったがあえて口にはださなかった。

でも今の自分よりかは背も高いし少しセンパイな雰囲気を漂わせているからなんとも不思議な感じを抱いた。

ゲームが一通り終わると優は奏太の顔をまじまじと見る。


優「まあ、さすがにオレも高○生くらいになれば中○生の奏太より背が高くなるって事だね」
優「えへへ……やっと奏太の背を追い抜いたぜ~!」

奏太「はぁ……中学のオレと比較しないでよ……?」

高○生になっても優はまだまだ子供だなと奏太は思って少し安心する。

奏太「ってか、高○生のオレよりは背は高くなったの?」

優「えへへ……それはノーコメントで……」

高校生のオレの方が背は高いなと奏太は心の中で確信した。

優「それにしても……中○の頃は奏太の事カッコ可愛いなって思ってたけど、今だとなんか奏太、超可愛いね! めっちゃ子供っぽく見える」

奏太「はぁ……それも当たり前でしょ……オレは中○生で、今の優は高○生なんだし……」

優「えへへ……そうだけどさ~」

優「って事で、奏太エッチしよう!」
奏太「なっ! だ、だめだよっ」
優「え~? なんで?」
奏太「だって、オレには優がいるし、それに光一だって……」
優「オレも同じ優だよ……?」
奏太「そりゃ、優だけど、でも優じゃないっていうか……」

奏太は顔を赤らめながらもじもじする。

優「同じだよ~ まじめだな~」

かくいう優は口をとんがらせて、子供じみた行動をする。

優「ほら、おいでよ」

そう言って優は奏太を抱きしめる。

奏太「すぐる……」

優「へへへ……中○の時のオレは奏太にリードされっぱなしだったけど、今回はオレの方が年上だからオレがリードしてあげるよ」

優はそう言って奏太を抱きしめる。


奏太「ちょ、ちょっ……すぐるっ……」

優「へへへ……顔赤いよ……中○生のオレを攻めているときの余裕な表情はどこ言ったのかな~?」

優は意地悪な笑みを浮かべる。

奏太「ううっ……」

優「今日はオレに甘えなよ……中○生オレはいつも奏太に甘えてて奏太は全然甘えられないだろ……?」

優「今回はオレの方が年上なんだし、思う存分オレに甘えちゃいなよっ!」

奏太「で、でも……」

優「ほら、ぬいでっ」

奏太「は、恥ずかしいよ……」

優「今更なに言ってんの? オレがいつもそういう事言ってもさりげなく脱がす人にセリフだとは思えないな~」

奏太「うう……」

優「ほら、脱がせてあげるよ……」

奏太「うう……」

奏太(いつもはオレが脱がしてるのに……)

優「えへへ……奏太可愛い……」

優「いじってあげるよ……」

奏太を脱がした後、優は奏太の性器をいじる。

奏太「はぁはぁ……」

優「奏太……気持ちいい?」

奏太「う、うん……んっ……ああ……」

優「へ~ 奏太もそういう表情するんだね……知らなかった……」

優「まあ中○の時のオレはガキだったしね……」

そう言いながら優は奏太の性器を優しく的確にしごく。

奏太「ふっ……ああっ!」

優「オレもこういうエロい事うまくなったでしょ?」

年上の優の与える刺激は、奏太にとってとても刺激が強かった。

奏太「……っあ……ああっ……」

奏太「だめ……っ……そんな風にされちゃうと……っ」

優「もういっちゃう? 意外に早漏なんだね、 いいよ……奏太出しちゃいなよ」

そう言う高○生の優の表情はやはり奏太より年上だけあって自分よりも大人びて見えた。


奏太「……んっ……はああっ!」

どぴゅっ! ぴゅるっ!

奏太は優の手の中で快感とともに精子を出した。

優「えへへ……いったね? 奏太すごくかわいかった」

奏太「そ、そんなこと……」

優「てれないてれない……いつも中○生のオレにこういう事言ってるでしょ?」

奏太「そ、そうだけど……」

優「ほら、入れるよ」

奏太「入れるって……もしかしてオレが入れられる方?」

優「あったりまえじゃん、今はオレの方が身体はでかいし、年上なんだからさっ」

奏太「ちょ、ちょっと……」

優「ほら、奏太、ならすよ……」

奏太「だ、だめっ」

優「いいからっ! ……って……」

優が奏太のアナルに指を入れると意外にもすんなりとはいる。

優「ええっ!? こんなにすんなり入るなんて、中○の頃奏太は攻めだったよね……?」

奏太「……そ、それは……」

奏太はそう言いながらもじもじと身体が動く。

優「……」

優「……もしかして奏太アナル弄ってる……?」

奏太「……っ!?」

秘密にしていたことがばれてしまった奏太は一気に顔が火照ってしまう。

優「へ~ そうだったんだ~」

優は意地悪な顔になる。

奏太「ふあっ!」

優は指で奏太のアナルを押し込む。

優「へ~! オレをさわやかにリードした後、一人でアナニーしてたんだ~」

奏太「ち、ちがっ! ああっ!」

優「違うんだったらなんでこんなに感度いいのかな~?」

優は奏太の前立腺をくいっと押し込む。

奏太「うう……あっ……はああっ……」

優「きもちいいんだ~」

奏太「だめっ……ああっ」

優「奏太、すごいいんらん……」

奏太のとろとろとした表情に優の興奮はマックスになる。

奏太「すぐる……きらいになんないで……」

涙ぐみながら奏太は懇願する。

優「えへへ……嫌いになんてならないよ……ただ奏太がこんな淫乱だったなんて……意外……」

奏太「はああっ……い、言わないでっ…んん……っ」

優が刺激を与える度に飛び跳ねるような甘い快感が奏太の体中に駆け巡る。

優「えへへ……奏太もこんなとろとろな顔になっちゃうんだね……可愛い……」

奏太「すぐるっ……だめっ……ああっ……はずかしいよおおっ……」

優「指でこんなに感じちゃうなんて、オレのこれ入れたら奏太はどうなっちゃうんだろうね……」

優は性器を取り出す。

奏太「!?」

すっかりと大きく成長した優の性器に奏太はびっくりする。
自分と同い年の優の性器は可愛く小さめなのに、年上の優の性器は自分の性器よりも大きく、毛も生えそろい、亀頭が大きくふくろんでいる。

優「えへへ……オレの成長したでしょ? これをいれてあげるよ」

奏太「だ、だめっ……それいれられたら……お、おれっ!」

奏太の懇願むなしく、優は容赦なく奏太のアナルに性器をぶっこむ。

奏太「はあああっ!」

奏太の身体中に快感があふれる。

優「動くよ……奏太……」

奏太「あっ…あっ…あっ…」

優「可愛い……奏太……そんなに気持ちいいんだ……」

奏太「ああっ…はああっ…ああっ……」

奏太「んんっ…あああっ…ふああっ……」

優「奏太、気持ちいい……?」

奏太「きもちいいよぉお……ああっ…はあっ」

奏太は優の体にしがみついてあえぐ。

優「奏太……すごく可愛い……いつものさわやかな奏太もいいけど……こういう色っぽくてとろとろな奏太もすごくいいよ……っ」

奏太「ああっ…はああっ……」

優「はぁ……はぁ……ずっとオレに犯されて喘いでる可愛い奏太を見ていたいけど……もうオレ出そう……っ」

奏太「はぁ…はぁ…ああぅ」

優「ここ突けばところてんだっけ……?」

奏太「だ、だめっ……で、でちゃうぅうつ」

優「はぁはぁ……いいよ……出しちゃいなよっ……見ててあげるからっ」

奏太「はああっ……いやだああっ……みないでええっ!」

奏太「はっ……あああ、で、でりゅううっ!」

どぴゅっ!どぴゅっ!

二人は沢山の精液を放出した。


*****


行為の後奏太は体育すわりになってうつむく。

未来から来た高○生の優だとはいえ、普段さわやかにリードしている自分が優の前であんな淫乱な姿をさらけ出してしまった事に羞恥を感じているのだ。


奏太「……」

優「……えへへ……奏太そろそろオレの顔見てよ」

奏太「うう……無理……恥ずかしい……もう終わりだ……」

奏太は涙ぐむ。

優「大げだな~」

奏太「だって優にオレのあんな姿……見られちゃって……」

優「中○生のオレには見られてないでしょ? 大丈夫だって……」

奏太「うう……優がっかりしたでしょ?」

優「え、なんで?」

奏太「オレ、いつもは優をリードしていたのに実際はこんな奴で……」

優「えへへ……そんなことないよ……逆にオレの方こそなんか悪かったなって……」

優「中○のオレってガキだからさ、奏太にいつも背伸びさせちゃって、奏太が甘えたい時に奏太は甘えられなかったんだなって……」

奏太「優……」

優「まあ、今度からオレもたまにここに来るから、年上のオレが来たときはいっぱい甘えていいからね」

そう言って優は奏太を抱きしめた。




****


【別の日】

奏太は優を抱きしめる。

奏太「優……きもちいい?」

優「う、うん……」

奏太はさわやかな笑顔を浮かべて腰を振る。

優「ふあああっ……かなたああっ……きもちいいよおおっ」

奏太「……っ……ここ……?」

優「ふああっ、でちゃうっ!」

奏太「じゃあ、オレと一緒にいこうか?」

優「ふあああああっ!」

二人同時に射精する。

……

優「はぁ…はぁ…気持ちよかった~ 奏太は?」

奏太「えへへ……オレも気持ちよかったよ……」

優「えへへ……またしようね!」

奏太「うん……」

優「じゃあオレ帰るね」

奏太「うんじゃあね……」

奏太はさわやかに手をふった。

優も手を振って奏太の部屋から出て行った。

奏太「……」

奏太は机の方に目を向ける。

奏太「優……いるんでしょ?」

優「あはは、ばれた?」

机の引き出しから、高○生の優が出てくる。

奏太「優、ずっと見てたの?」

優「えへへ……まーね! いや~ 中○時代のオレも結構可愛いよな~!」

優「それに、奏太って中○生のオレとセックスするとき本当に紳士だよね~」

奏太「ったく……のぞきまなんだから……」

優「で、奏太満足してないでしょ? 満足させてあげるよ……」

優「ガキのオレをいっぱい甘えさせてくれたお礼に、いっぱいオレに甘えていいからね」

奏太「……ば、ばか……」

優は奏太を抱きしめる。

そして……

奏太「はぁ…はぁ…はぁ…」

優は奏太のアナルを刺激する。

奏太「…っ…ああっ……」

奏太「んああっ……」

優「えへへ……中○生のオレが今の奏太見たら驚くだろうね……」

奏太「ううっ……いじわるっ……」

優「えへへ……かわいい~!」

優「そろそろいれるよっ……これがほしいんでしょっ?」

優は奏太のアナルにちんこをぶっこむ。

奏太「ふあああっ……」

奏太「はっ はっ はっ……ああっ…ああっ……」

先ほどの奏太とは思えない色っぽい顔を浮かべながら喘ぎを漏らす。

優「きもちいいでしょ?」

奏太「きもちいいっ きもちいいよおおっ」

奏太「ああっ…・あああっ…ああっ……」


自分と同い年の優を気持ちよくして可愛がった後、奏太は高○生の優にいっぱい気持ちよくして可愛がってもらったそうな……。





【あとがき】
こんちは~!
外伝短編小説書いたんですが……
文章はともかく、アイディア的にはよくないっすか~( *´艸`)

【トライアングル落書き】
勉強する三人
光一それは違うぞ
料理する優君
サッカー奏太
バスに乗る光一と奏太
[ 2017年03月01日 14:03 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)

思春期ショタ家族 番外編

思春期ショタ家族 番外編

2月14日。

翔「ん……!」

翔は黙ってオレに袋で梱包されたこつつみを受け取る。

健「これって……?」
翔「やる……」
健「いいの……?」
翔「いいよ……」

翔は恥ずかしそうにそう言ってうつむく。
今日はバレンタインデーだ!

健「へへ……翔はなんだかんだ言って兄思いだよな! 有難う」
翔「はいはい……」
健「で、実はオレも翔にバレンタインデーのプレゼントがあるんだよね、はい」

オレも翔にこ包みをわたす。

翔「あ、ありがと……」

翔は照れくさそうにほほを染めながら受け取る。
なんだかんだ言って翔のこういうところにドキッてしちゃうんだよな~!

健「翔、開けていい?」
翔「いいよ……」
健「翔も開けてみなよ」
翔「ああ……」

オレ達はお互いのプレゼントを開ける。

健「ええっ!?」
翔「あっ!?」

プレゼントを開けるのと同時にオレ達は声をあげた。
だってそれは……

健「ボクサーだ!」
翔「お前もかよ……」

オレが翔にあげたもの
翔がオレにくれたもの

―ーーそれはボクサーパンツだった!

健「プレゼントが重なるなんてすげー偶然! やっぱ運命だ!」
翔「何わけの分かんない事言ってんだよ、オレはただお前が『かっこいい男はパンツから』とか言ってたから」

それ言ったのオレじゃないんだけどね……。

健「へへ、翔、有難う大事にはくね」
翔「あ、ああ……健もその……あ、ありがとう」
健「うん! そうだっ! いまから一緒に履こうよ!」
翔「はあっ!? なに言ってんだよ!」
健「いいじゃん! せっかくのバレンタインなんだし、一緒に履くぞ!」
翔「お、おいっ! いいって!」
健「いいから、いいから!」

オレは強引に翔を脱衣所に連れていく。

健「よーし、ぬぐぞ」

オレはTシャツを脱ぐ。

翔「お前、なんで上まで脱いでんだよ……?」
健「ボクサー一丁のかっこいい姿を翔に見せてやろうって思ってさ」
翔「はぁ……!? お前バカなの?」

翔はあきれた顔をする。

健「ちっちっち~! わかんないのか~? ボクサー一丁のかっこよさが」
健「って事で、翔も上脱げよな」
翔「ふざけんな、やだよ」
健「翔のかっこいいボクサー姿がみたいな~」
翔「うっせ」
健「む~ せっかく買ってきてやったのに~ 翔が似合うかな~って思って2時間くらいずっと一生懸命選んだのにな~」
健「あ~あ~ それなのに翔はオレにボクサー姿見せてくれないんだ~」
健「あ~あ~」
翔「もーわかったから! ったくしょうがねーな」

翔は観念してTシャツも脱ぐ。
そしてお互いの今履いているパンツを脱いだ。

ボクサーブリーフなし

健「……」
翔「……」

見慣れているとはいえ、相変わらず翔のチンコはすごい!
まだまだ子供っぽい顔に相反して、下は毛が生えてて、皮もズル剥けで、そのギャップに興奮する!
翔のチンコは大きくてすごい!

ここ一年でオレのチンコも結構成長したなって思う。
やっぱエロ事ばっかりしてるとチンコも大きくなんのかな?

翔「早くはけよ」
健「あ、ああ……」

そんな事を考えていたらいつの間にか翔はオレがプレゼントしたボクサーを履いていた。
オレも急いで翔にもらったボクサーを履く。

健「翔、すげーかっこいい!」
翔「そんな事ないし……ってか目立たないか?」
健「ううん、全然平気だよ、むしろそのボリュームが男らしさを引き立てているとおもう」
翔「なんだよそれ……やっぱオレはかない……」

ボクサーブリーフ1

健「そんな事言うなって……せっかくのバレンタインなんだし……今日ぐらいいいだろ……?」
翔「……ったく……今日だけだからな……」

健「なあなあ、ホワイトデーは一緒にボクサー買いに行かない?」
翔「またボクサーかよ……」
健「いいだろ、パンツって結構重要だって信介が言ってただろ」
翔「……ったくしょうがねーな」




こんちんは~(^^)v
前コメントくださった内容を思い出して描いてみました~!(^^)/
[ 2017年02月24日 21:33 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(2)

思春期ショタ家族 結3


思春期ショタ家族 結3

寝ている二人2



康「タケ兄、あそこに川があるよ、入ろうよ!」
健「まてよ、コウ、入っちゃ危ないだろ!」

いきなり走り出すコウを見て慌てて追いかける。

康「ちょっとぐらい大丈夫だよ」

コウは内気な性格だけど時々大胆な行動をする。

康「うわっ!」
健「コウっ……!?」

コウは川に入った瞬間足を滑らせ尻もちをつく。

康「……ぐすっ……うわああああんっ!」

コウはたまらず泣き声を上げた。
急いでコウに駆け寄る。

健「もー! だから危ないって言っただろ?」
康「うわああああんっ!」
健「コウ立てるか……?」
康「タケ兄~! ぐす……うわあああんっ!」
健「ったく、泣くなって男の子だろ……?」

コウを抱きしめる。
コウは健の胸の中で泣きじゃくる。

康「タケ兄~! うわあああん……」
健「ったく~ コウは本当に泣き虫だよな」


健は康の手を引いて歩く。
あたりはすでに日が暮れ始めていて、空はオレンジ色に輝いていた。

手を引く康の手はとても温かく感じた。

康「ぐすっ……うう……」
健「まだ泣いてるのか? 男の子だったらそう簡単に泣いちゃダメなんだぞ」



*****



コッケコッコ~!
オレはニワトリアラームを止める。

健「う~ん……」
健「……」

健(なんか懐かしい夢見てたような……)

でも夢の記憶は思い出せない。
でもなんか切ない気分なのはなんでだろう……。

ガチャッ……

扉の開く音がする。
翔だ。
翔はすでに学校の制服に着替えている。

翔「お前起きてたんだ……珍しい……雨降らなちゃいいけどな」
健「どういう意味だよ」
翔「別に」

ったくあいからず翔は翔なんだから~!
失礼しちゃうよっ!

翔「そういえば、おじさんが……」
健「ん……?」
翔「今度の休みの日、ミズギーランドに行こうって言ってた」
健「えっ! ミズギー! やった~!」
翔「ったく、中学にもなってはしゃぐ事かよ」
健「とかいいつつも翔も楽しみなくせに~」
翔「うっせ、バーカ」

そう言う翔は顔が少し赤い。
こいつ結構わかりやすいんだよな~!

健「ってか、翔、そろそろ父さんの事をおじさんじゃなくて、お父さんって呼んでやれよな」
翔「うるさい! オレの勝手だろ! 先に行ってる」
健「おい、翔~!」

翔は部屋を出てすたこらさっさと出て行った。

健「ったく、素直じゃないんだから……」

翔は父さんの事をいまだにお父さんって呼んでいない。
翔の性格上難しいって事はわかってるんだけどね……。

オレも急いで下に降りる。

健「明君おはよ」
明「うん、おはよ」

明君は笑顔で返事を返してくれる。
絵になっていて相変わらず可愛いな~!

義母「健君おはよ」
健「義母さん、おはよー」
父「おはよう」
健「うん、おはよ、父さん聞いたよ、ミズギー行くんだよね」
父「そうだよ、今年は健も翔君も受験で忙しくなるだろうからその前に家族で思い出を作りたいなって思ってね」
義母「ダーリン~ ナイスアイディア~」
父「当たり前だよ~ ハニー!」

父さんは義母さんの両肩に手を置きながら言う。

健(うわ~! 二人の空気がラブラブモードになってるよ……)

翔「きもっ……」
明「あはは……ラブラブだね」



【ミズギー前日】

ミズギーに行く前日の夜、早めにベットに入ったのはいいものの……

健「寝れね~!」

楽しみで興奮して眠れないんだけど~!
まさに遠足の前の日に眠れない子供みたいだ!

健「翔?」
翔「なんだよ? 寝ろよ」
健「む~ 興奮しちゃって寝れないんだよ……」
翔「あっそ……」

健「そうだっ!」

オレは二段ベットの上から降りて、翔のベットに入り込む。

寝ている二人


翔「なっ、なんだよっ! オレのベットに勝手に入ってくんなよっ!」
健「眠れないんだよ……」
翔「ったく、本当ガキだよな……」

といいつつも翔は顔が少し真っ赤だ。
こういうとこ可愛いんだよな~!

健「……明日楽しみだね……」
翔「……はいはい……」

翔の温かい身体のぬくもりがオレに伝わってくる。
それがなんか心地よかった。

健(……翔、いい匂いする)

まあお風呂入ったからね。
たまらずぎゅっと翔を抱き枕みたいに抱きしめる。

翔「なんだよ、暑苦しいな」
健「いいじゃん」
翔「ったく、しょーがねーな」

翔はツンデレってやつだと思う。
だから最後にはこうやって折れてくれる時もある。

普段はつんつんしているけど、でも本当は優しいやつなんだ。

それでチンコは凄くて……
毛もボーボーで……

健(……)

って、やばいチンコ大きくなっちゃった……。
絶対に翔にズボン越しで伝わっちゃったよね?

翔「……っ……お前な」
健「ご、ごめん……」
翔「ったく……出せよっ」
健「えっ……?」
翔「そのままじゃ辛いだろ……」
健「いいの……?」
翔「いいって言ってるだろ」

翔がそんな事言ってくれるなんて……
じゃあお言葉に甘えて。

健「へへ……じゃあ、フェラしてよ」
翔「ふざけんな、後でうがいしにいくのめんどくさい……」
健「え~! 翔最近あんまフェラしてくれてなくない? オレはしてやってんのに~ 不公平だ!」
翔「ったく……わかったよ……早く脱げ」
健「はいはい」

やった~!
久しぶりの翔のフェラだ!
オレはズボンを脱ぐ。

健が舐められる

オレのチンコはもうびんびんなんだよね!
下の毛も興奮でたってるし!

健「翔、舐めて……」
翔「……っ」

翔はオレのチンコをぱくっと舐める。

健「あぁ……っ」

翔の口の中のあったかさと舌の感触がオレのチンコに伝わる。

健が舐められる2


健(……気持ちいい……)

翔の口の中のやわらかいい感触。
気持ちよすぎて、腰が引けそうになる。

健「ふぁっ……あぁ……うぅ……うっ……」

最近はオレの方が翔にフェラしてやる機会が多かったんだけど、される側になると本当に声が抑えられない。

健「ああっ……ああっ……はああっ……」

女みたいな高い声がでちゃう。

翔「……変な声だすなっ」

そう言って再びオレのチンコを口に含む。

健が舐められる3


健「そんなこと……っ…んん……っ……言ったってっ……」
健「うう……っ……ああっ……」

そんな事言ったって、気持ちよすぎなんだからしょうがないだろ!
それに翔だってオレにされた時、女子みたいな声で喘いでいるくせにっ!

健「ああ……ふあ……っ」

もうやばいっ!
でそうっ!

くちゅくちゅとオレのチンコを吸い上げる。

くそっ!
でるっ!

健「はぁああっ……でるっ……!」

ぴゅるっ! ぴゅるっ!

健「ああっ!」
翔「んんっ!」

オレの精子が翔の口の中に放出される。

健「はぁ……はぁ……」


翔「ごほっ! ごほっ!」

翔はむせる。

翔「おまえっ……出るなら出るって言えよなっ」
健「ご、ごめん……」
翔「ったく……」

健「翔、今度オレがやってあげるよ」
翔「い、いいよ……さっきお風呂でしてもらったし……」
健「でも、翔、勃ってるだろ?」
翔「う……」

翔はかっと顔が赤くなる。
ったく素直じゃないんだから。

健「ほら、出せよ、してやるから」
翔「じゃ、じゃあやれよ……」

翔はぼそっとそう言う。

健(かわいい……)


翔はゆっくりと自分のズボンを降ろす。

健「翔のすごい……」

翔のチンコは大きく勃ちあがっていた。
オレをフェラして大きくしたんだな!

オレに欲情してくれたんだ!
意外に翔もえろいんだよな!

健「へへ……」
翔「なに、にやにやしてんだよ……とっとと舐めろよ」
健「わかったよ……」

こういう生意気な所を見ると、めっちゃいじめてやりたくなるんだよな!

くらえっ!
お前の弱いところなんてとっくに把握済みなんだからなっ!

健「へへへ……ぱくっ!」

翔をなめる2


翔「……んっ……くっ……」

翔は亀頭をどろどろに舐められるのが苦手なんだよね。
だからオレは亀頭を念入りに舐めて、亀頭を吸い上げたり、尿道に舌を入れたりして刺激してやる。

翔「くっ…んんっ…んんっ……ああっ……」

翔はいじっぱりだから、最初は声を頑張って抑えているけど、オレのフェラテクに徐々に翔の高い声が漏れてくる。

翔「あぁ……っ……んああっ……」

それが色っぽくて超可愛い!

翔をなめる


翔「おまっ……そこ……だめっ……はああっ……」

えろい!
普段クールを装っているくせに、こんなエロい声を我慢できずに出しちゃうなんて!

翔「ああ……っ!  あっ……ふぁ……んんっ……!」

ちゅるちゅるちゅる!
ぴちゃぴちゃぴちゃ!

翔め、フェラのフルコース!
存分にあじわいやがれっ!

翔「はああっ……くううっ……」
健「さっきオレに変な声出すなって言ってたくせに~、翔の方こそこんな声出しちゃってやらし~」
翔「うるさっ……はあっ……くううっ……」
翔「くそおおっ……! でるっ……」

どぴゅっ! どぴゅっ!

翔もオレの口の中に精子を放出させた。



****


行為が終わった後、オレ達は一緒のベットで寝っ転がる。

翔「ってか自分のベットで寝ろよ……」
健「今更もういいだろ……」
翔「ったく、しょーがねーな」
健「翔、明日楽しみだね」
翔「はいはい……」
健「翔、スペードマウンテン絶対乗ろうな、それとミッキンマッスル捕まえて写真撮ろう、それと……スクラップマウンテンも絶対乗ろう……」
翔「はいはい、わかったからさっさと寝ろよ……」
健「うん……明日一緒に楽しもうね……」
翔「わかったから早く寝ろ、起きれなくなるぞ」
健「うん、お休み翔」

オレは心地よい疲れから、眼が少しずつ降りて意識が遠くなる。

寝ている二人3

翔「おやすみ……健……」






こんちんちんは~!
ショタっ子大好きニャンタローです(^^)v

いつも思春期ショタ家族見ていただきありがとうございます!
今までエロ重視だったのですが、「思春期ショタ家族」で描きたかったエロシーンは8割型描くことができましたので、次回からエロ重視からストーリー重視を意識して描いていきたいと思いますのでそれでも良ければ今後も読んでいただけると嬉しいです(^^)v

[ 2017年02月19日 19:35 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(2)

ブログ名変えました(^^)v

ブログ名変えました(^^)v

お久しぶりです。
ニャンタローです。

多くの方の励ましに支えられ、少しずつですがブログを再開していこうと思います。
ニャンタローに気遣いのお言葉を頂き本当にありがとうございます。

例の件で身の危険を感じた時は、法令に照らし合わせて厳重に対処していきたいと思いました。

もし私に身の危険を脅かすようなツイート等ありましたらスクショを撮って報告してくれるという方もいらっしゃり本当にありがたく思っています。

またある方からは「輝く存在になればそれだけで相手は悔しいはずである。だからより良く生きる事が最高の復讐である」という座右の銘を引いて励ましてくださりました。

ある方からは「あの人は手当たり次第迷惑行為をしていました。ショタ界隈の方ならだいたいわかっていると思います。変な人のことで心と時間をすり減らしてはもったいないです。ニャンタローさんには楽しく趣味をしていただきたいなと思っています。」というお励ましも頂きました。

そういうニャンタローを気遣ってくださる方々の優しさに触れ涙があふれてきました。
本当にありがとうございました。

[ 2017年02月16日 08:55 ] カテゴリ:A氏とのトラブル | TB(0) | CM(0)

思春期ショタ家族 結2

思春期ショタ家族 結2

健と翔


ある日の事だ。
家族囲んでの晩御飯。
今日の献立はカレーだ!

オレの家は毎週月曜日の晩御飯はカレーって決まっている。

オレはカレーが大好きだ。

豚肉超たっぷり、じゃがいもたっぷり、ニンジン少々、玉ねぎ少々なカレーが特に好きだ!


継母「健君、美味しい?」
健「うん……ベリーベリーデシシャスだよ!」
継母「まあ、嬉しい~!」
翔「意味わかんね」
健「とても美味しいって事だよ! お前わかんないの?」
翔「お前の言動が意味わかんねーって事だよ」
健「はいはい、どーもすいませんでした」

ったく翔の毒舌は相変わらずなんだよね~!
まあ慣れたけどさ……

健「ってか翔、人参ちゃんと食えよな」
翔「うっ……!」

翔がお皿の横にさりげなくはじいていた人参を指さしながら言ってやる。
こいつ意外に人参が嫌いなんだよな!

継母「……翔好き嫌いはだめよ! 大きくなれないわよ」
翔「……ちっ、わかったよ……」

舌打ちしながらそう言う翔はなんだか可愛いって思う。

健「そうだぞ、翔、身長伸びないぞ」
翔「うっせ……少なくてもお前には言われたくない」
明「まあまあ、……ほら翔、頑張って人参食べよう、ねっ」
翔「わ、わかってるよ……兄さんまでガキ扱いすんなよ……」



夕食が終わって一緒にお風呂に入った後、部屋に戻る。

健「翔、ダン○ン一緒にやろう!」
翔「しょうがねーな」

二人並んで一緒にゲームをする。
ちなみに家庭の事情でP○4は買ってもらえてないから仕方なくVI○Aって感じだ。
P○4の方がテレビ画面だからその方がいいんだけどさ。

だからオレがやってるゲーム画面を翔がのぞきこんでいるって感じ。
だからどきどきする。

翔の使っているボディソープの香りが身体中に漂ってオレの鼻に匂いが伝わる。

健「……」

翔「バカ、こっちいけよ、さっきもここ通っただろ!」
健「む~ 迷っちゃったんだよ……」

だって3Dの画面ってなんかぐちゃぐちゃしていて難しい。
だから迷っちゃうのはしょうがないじゃん!

翔「ったく、貸せよ」
健「む~」

翔はオレの手からVI○Aを取り上げる。

ゲーム翔健


翔「お前にやらせてるといつまでもストーリー進まない」
健「うう……悪かったな……」

翔は勉強だけじゃなくて結構ゲームも得意だったりする。

健「おお! 翔すごい! もう目的地だ!」
翔「お前と違って方向音痴じゃないからな」
健「はいはい、いちいち嫌味言うなよな」

翔はあっという間にイベントをクリアして学級サイパンになる。

健「ねえ、翔、ここからオレにやらせてよ」
翔「お前間違えてばっかだからやだよ」
健「む~! 翔のケチ!」

翔「お前が下手でバカなのが悪い」
健「バカで下手で悪かったな~」

翔主導で学級サイパンは進んでいく。
翔は頭がいいだけあって、あっという間にノンス○ップ議論も一つも間違えずに進めていく。

健「翔」
翔「なに……?」
健「もしオレがこのゲームの登場キャラだとしたら、オレって超高校級の何だと思う?」
翔「……超高校級のバカだろ」
健「む~! 失礼な奴だな……他にあんだろ?」
翔「じゃあ、超高校級のガキ」
健「ガキって……」

まったく、いつもながらに失礼な奴なんだよな!
兄のオレに向ってガキはないだろ!

健「む~ じゃあお前は超高校級のツンデレな」
翔「言ってろバーカ」
健「それか、超高校級のむっつり」
翔「ああっ……! お前なんか言ったかっ……!?」

翔はそう言ってオレをヘッドロックする。

健「うわああっ ギブギブ 翔、ギブ!」
翔「ったく……」
健「はぁ、はぁ……苦しかった……」
翔「バーカ」

なんか理不尽だ。
翔はガキとか言ったくせに……。

健「む~」

拗ねているオレを見て翔は一瞬だけニコッと笑うのが見えた。
オレの好きなめったに見せない翔の表情。

健「……」

ーーー翔、健君~! お風呂入っちゃいなさ~い!

健「あ、はーい」

階下から義母さんのそんな声が聞こえる。
いつもオレ達はある事がきっかけでいつも一緒にお風呂に入るようになったから、義母さんもオレと翔はワンセット扱いにされている。

健「翔、お風呂行くぞ!」
翔「わかってるっての!」


二人で脱衣所に向かう。
オレ達のいつもの秘密の習慣が始まる時間だ。

服を脱ぐ。
この時ばかりは緊張感とドキドキが走る。

健「……」
翔「……」

翔を欲情の対象として見ちゃう。
翔はトランクスを脱ぐと同時にオレも自分のボクサーパンツを脱ぐ。

なにも身に着けていないオレ達の全裸。

健、翔「「……」」

オレは翔の裸に引き込まれる。
心臓がどきどきする。

翔のきれいな身体。
翔の童顔に似合わない性器。

やばい興奮する!

翔「お前、なに勃たせてんだよっ」

翔は真っ赤な顔をしていう。

健「い、いやこれは……っ」

翔「へんたい……」

そんなこと言っている翔だけど……

むくむく……

翔「……っ」

翔のチンコも徐々に大きくなってくる。

健「翔だって勃ってきたじゃん」
翔「うっせ……先入る……」
健「あっ、ま、まてよっ」

オレ達は勃起したチンコのまま、浴室に入る。
オレ達のチンコはマックスだ!

翔「健……やるぞ」

翔が小さな声でぼそっと言う。

健「お、おう……」

恥ずかしそうにぼそっと言う翔可愛いんだよな。

オレは勃起した翔のチンコに視線を向ける。

本当、翔のでかいな……。
可愛い顔してんのに、チンコは超凄い!

毛もぼーぼーで、可愛い顔とガキっぽい顔とのギャップが艶めかしい。
それに、何と言ってもいやらしさを引き立てているのがこの大きな亀頭だ。

大きな竿に、大きく綺麗なピンク色の亀頭に、いやらしさを引き立てる陰毛がぼーぼーと生えている。

オレよりも大きなチンコ。
オレが兄なのに、弟の翔の方がこんな凄いチンコを持っている。
ちなみに翔のチンコは実の兄の明君よりも凄い!

健「……」

改めてみると、本当に翔のチンコってエロエロしい!

翔「そ、そんなにみんなよっ!」
健「だ、だって見ないとできないだろっ」
健「本当、翔のってでかいよね……毛がぼーぼーだし……」

翔「舐めろよ……」1


海斗君に教わった言葉攻めをしてやる。
いつもオレにツンツンしてる仕返しだ!

翔は更に真っ赤になる。

健「亀頭も凄く大きく剥けてるし……すげーえろい!」
翔「うざいっ! とっととなめろよっ!」

翔は恥ずかしそうに怒って叫んだ。
そんな翔が可愛いなって思う。

健「わかったよ……」

オレは翔のチンコを口に含む。
相変わらずのボリュームなんだよな。

翔「はぁ…はぁ…」

翔「舐めろよ……」2


翔の弱い亀頭を舌でべろべろ舐めるながら吸い込んでやる。

翔「はぁ…はぁ…」

くちゅくちゅと舐める音と翔の荒い息が浴室内に響く。
翔は一生懸命声を我慢する。

我慢されればされるほどオレは、翔を喘がせてやりたいって思っちゃうんだよな。
だからオレのフェラにも熱が入る。

翔「……っ……んっ……」

亀頭や竿とかをどろどろに舐めてどろどろにぶしゅしゅって吸ってやる。

翔「んんっ……あぁ……っ」

さすがの翔も気持ちよかったのか、翔の高い喘ぎが響く。
翔の気持ちよくて喘いでいる声にはドキドキする。

翔「……っ……ああっ……」

翔「たける……おま……つよすぎ……っ」

翔「んん……っ……く……っ……ああ……」

翔「舐めろよ……」3


可愛い……
翔の声だけで、翔のチンコ舐めてるだけで頭がとびそうなくらい興奮しちゃうんだけど。

オレもたまらず自分のチンコを扱く。

翔「はっ……はっ……んぅ……」

えろい!
えろすぎる!

頑張って声を出さないようにしているのに、オレの攻めで女みたいな声を出しちゃう翔!
いつもこいつツンデレだからなっ!

いい気味だよ!

翔「舐めろよ……」4


翔「うっ……くっ……あっ…あぁ……っ」

翔「やばっ……くううっ……はあっ……ああっ……」

翔「たける……はあ……はああっ……」
翔「……で、でるうううっ……」

どくん! どくん!

その咆哮と共に、オレの中に翔の精子が勢いよく噴出した。
同時にオレのチンコからも精子が噴出した。

翔「はぁ…はぁ……」
健「翔すごくエロかった」
翔「言うなっ、恥ずかしい……」

健「翔、こすりっこしよう」
翔「しょ、しょーがねーな」
健「しょうがないとかいっちゃって、したいくせに」
翔「うっせ」

今度は石鹸を泡立たたせてオレ達のチンコに塗りたくる。
そしてそれをお互いにくっつけあってさすりつけあう。

こすりっこ1


健「はぁ…はぁ…はぁ…」
翔「はぁ…はぁ…はぁ…」

オレ達二人の荒い息が浴室内に響く。
超気持ちいい……。

翔「んん……くううっ」
健「はぁ……ああっ……」

ぬるぬるで、あったかくて、身体中が疼いて……

超最高なんだけど!



***

エロい事が終わった後、身体洗って、お風呂に入ってから脱衣所で着替える。

健「あっ」
翔「なんだよ……」

ボクサーパンツを履こうとする翔の手が止まる。

健「へへ……オレが選んであげたボクサー今日は履いてくれるんだ」
翔「……しょうがないだろ……これしかなかったんだから……」

翔はオレが選んであげたボクサーパンツを恥ずかしがってあまり履いてくれなかったから凄く嬉しかった。

健「これで、オレと翔はお揃いだね」
翔「うっせバーカ」

[ 2017年02月16日 08:38 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(2)

お知らせ

お知らせ

この度ニャンタローは引っ越しをする事になりました。
それと、「ダンガ〇ロンパV3」の発売、レク担当、ブログの嫌がらせ等様々な事が重なり申し訳ありませんがしばらく更新停止しますので宜しくお願いします。<(_ _)> 

できれば三月頃には活動再開していきたいなと思いますので宜しくお願いします。




【追記】
A氏の仲間による嫌がらせ誹謗中傷に精神的に辛くなってしまったため、更新は停止します。
再開時期は未定です。

大変申し訳ありませんでした。

最後にA氏に対してこのような内容のメールを送りました。

スクリーンショット (361)
スクリーンショット (362)
続き↓
スクリーンショット (363)

スクリーンショット (365)

A氏の仲間は知的障害をお持ちで理屈等通じませんし、たとえ犯罪を犯しても罪にならないんですよね。
更に自分に危害を加えても罪にならないわけです。
それに恐怖を感じています。
本当に怖いです。
[ 2017年01月14日 19:24 ] カテゴリ:A氏とのトラブル | TB(0) | CM(6)

エロエロ思春期ショタの読書部の秋 公開しました~(=゚ω゚)ノ

エロエロ思春期ショタの読書部の秋 公開しました~(=゚ω゚)ノ

ニャンタローの性癖が積み込まれた、春夏秋冬シリーズ三作目、「エロエロ思春期ショタの読書部の秋」が本日の真夜中に公開しました~(^O^)/

タイトル絵

■ストーリー
幼馴染の明が好きな海斗が日々変態な妄想をしつつ、ある日告白をしてエッチな事をしちゃうエロ重視ストーリー!
ニャンタローの性癖の原点がここに!(=゚ω゚)ノ


■動作環境
 吉里吉里の動作環境に準じます。
 PCなら動くと思います。(●´ω`●) 多分スマホ等は動かないと思います。

 吉里吉里公式サイトでは下記のように動作環境が定められています。
CPU : Pentium 以降
OS : Windows 2000/XP/Vista
VIDEO : 65536色 (TrueColor, 16bit) 以上

Windows 95/98/98SE/ME/NTは動作対象外です。
DirectX9 以降が導入されている環境を推奨します。
常駐して監視するタイプのウィルス対策ソフトウェアの中には相性の悪い物があります。
 そのような環境で問題が起きた場合は、ウィルス対策ソフトウェアを停止させてから実行させてください。 

■免責
 本ソフトウェアを使用することで生じた損失・損害等に対して
 当方は一切責任を負わないものとします。
 

■作品の取扱いについて
  
各素材サイト様の利用規約に反する行為誹謗中傷目的の行為、第三者に迷惑のかかる行為は当然ですが禁止です。
また、R18ショタBLの為、理解のない方、18歳未満の方のプレイも禁止です。(法令遵守で・・・)
また、このゲームをプレイした際に起きたあらゆる不都合も当方は一切責任を負いません。
プレイは全て自己責任でお願いします。<(_ _)>

ダウンロードは↓
booth様

[ 2017年01月10日 10:06 ] カテゴリ:ショタゲー | TB(0) | CM(2)
プロフィール

ニャンタロー

Author:ニャンタロー
FC2ブログへようこそ!この度はこちらへ訪問して頂き有難うございます!

改めまして、初めまして(*^^)v
管理人のショタっ子大好きニャンタローです!(#^.^#)
主に二次元思春期可愛い系少年の作品の感想や自作小説を取り扱います!
全てはお年頃の可愛い系中学生・ショタっ子(二次元)中心のサイトです(*^^)v

理解のない方・荒らし、18歳未満の方は入室禁止です!
また、このブログの観覧は全て自己責任でお願いします。このブログをご覧になってあらゆる不都合が起ったとしても一切責任は取りません。

あと、嫌がらせなどの人の感情を逆なでするようなコメント等は即刻削除し、入室は一切禁止します。

初めての方は、ご挨拶・リンクの記事全ての必読お願いします。
それであいそうなら宜しくお願いします<(_ _)>

文才ありませんが宜しくです!!
またSAIで絵をたまに描いたりしているのでアドバイス等ありましたらよろしくお願いします!
ツイッター→https://twitter.com/syotakkodaisuki

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