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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

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思春期ショタ家族 『承転9』 海斗視点

思春期ショタ家族 『承転9』 海斗視点


海斗「はぁ…はぁ…はぁ……」

アナルの中に玩具の出し入れを繰り返す。
その度にアナルの中の気持ちいい所から最高の快感のレスポンスが伝わってくる。

海斗(……っ……気持ちいいっ……)

上りあがっていく甘い疼き。
突き上げて来る大きな波のような快感……。



海斗(……超最高……っ!!)

すっかり開発されたオレのアナルはすぐにそんな大きな快感が溢れて来る。

海斗「……っ…くうううっぅうううう!」

来る…凄いのが来る!
オレの身体を病みつきにさせたドライオーガズムの快感が!

海斗「うぅ……っ……~~~~」
海斗「は~ は~ は~ 」

海斗のアナニー1


気持ちいいのが来るっ!!

海斗「ああああああああっ……!」

意識が飛びそうなほどの快感に叫び声が自然と出て来る。

気持ちいい……
気持ちいい……

海斗「くうううううっ!」

玩具を挿入する度に大きな快感がオレを襲う。
その度に泣き声のような叫び声が自然と吸い上げられる。

海斗のアナニー5


海斗「はああああああああっ! あああああああああっ!」

前立腺の奥から湧き上がって来る甘く大きな快感!

海斗(気持ちいい……気持ちいい……気持ちいい……気持ちいい……)
海斗(最高……最高……最高……最高……最高……最高……最高……)

頭が飛びそうな感覚にオレはもう理性を失っていた。

海斗「はああああああああっ! ああああああんっ!」

やべ~!
最高!
超気持ちいい!

海斗「はあああんあああああああああああああああああっ!」

しにそう~!
もう難しい事考えられない!

海斗「あああああああああああああっ!」

何度も何度も絶頂に達する!

海斗「ふああああああああああんっ!」

達する度に叫び声が部屋中に響く。
クソババーがパートで留守で本当に良かった……。

海斗「んあああああっ! きもちいいっ! ぐっ! あああああんっ!」

オレの身体超気持ちいいっ!
オレのチンコからは沢山の我慢汁が溢れて床を濡らしている。

海斗「ああああああああああああああああああっ!」

海斗のアナニー7


海斗(気持ちいい!気持ちいい!気持ちいい!気持ちいい!超最高っ!)

オレは何度も何度も絶頂に達しては、泣き声か叫び声かわからない声を漏らした。


海斗「はぁ…はぁ……」

そして―――

何度もアナルの快感を楽しんだ後のフィナーレはやっぱり、射精だ!
オレはチンコを握る

海斗「んんっ……!」

尻で何度もドライオーガズムの快感を味わったせいか握っただけでも凄い快感が押し寄せて来る。

しこしこん海斗1


海斗「はーはー!」

やばい!
すぐでそう!

すげー気持ちいい!!

海斗「はー はー はー」

やべー!
気持ちよすぎてもう、頭が飛びそう!

海斗「ううっ!」


ってか……でるっ!

海斗「はっ! んっ! うあああっ!」

しこしこん海斗2


その瞬間頭が飛びそうな快感と共に超沢山の精子が飛び散った!

これがオレのオナニーライフさっ!




****



海斗「はぁ…はぁ……」

ベットに寝っ転がる。
そして今日の事を思い出す。


今日の朝の事だ……。

朝教室で明を見かける。
夏休みで生徒がまばらな教室だからすぐに沈んでいる様子が見て取れる。

まあ、昨日の今日だ……しょうがないよな。

海斗「よっ! 明、昨日は大変だったな……」
明「……うん……」

明はやっぱり元気がなかった。
そりゃあ弟にオレ達のセックスを見られたんだからへこむよな。

海斗「ははっ! 元気出せって! 見られたもんはしょうがねーだろ!」
明「しょうがないって……元はと言えば……」

そう言いかけて、明は少しむっとした表情を向ける。

海斗「あはは……悪かったよ……オレが明の家でやろうって言ったせいで……」
明「……」
海斗「まー、その事は忘れてさ、今日はオレん家大丈夫だから、今日こそ一緒にしようぜ!」
明「海斗……もうそういう事しばらくやめようよ……」

海斗「ええ~!? 何言ってんだよ~ 弟に見られたくらいでさ……」
明「弟くらいって! 海斗は関係ないかもしれないけど、僕にとっては凄く深刻な問題なんだよ!」
明「それなのに海斗はへらへらしてさっ! 凄く不愉快だよ!」

珍しく明はぷんぷんする。


海斗「わ、悪かったって……」
海斗「でも、オレなんて……母ちゃんに見られた事あんだぜ!」
海斗「オナニーしたまま後、全裸で寝ちまってさ! その次の日の朝、寝坊しちまって母ちゃんがオレの部屋に入って来てさ……」
海斗「も~最悪だったぜ……! それで『こういう所だけは大人なんだから』とか言われちゃってさ……オレ泣きそうだったんだぜ」
海斗「だから、何て言ったらいいかわからないけど……元気出せよっ! なっ?」

明「そう簡単に割り切れる者じゃないよっ!」

バンっと机を叩く。

明「それに、海斗と僕を一緒にしないでっ!」
明「海斗は別に見られてもすぐ立ち直れるかもしれないけど……僕はあんな所見られて平気でいられるわけないだろっ!」
海斗「なっ! オレだって母ちゃんに見られて平気なわけないだろ! オレだってショックだったんだからなっ!」
海斗「と、とにかく……悪かったって……」
明「いつも思ってたけど、海斗の言葉ってなんか軽く感じるんだよね」
海斗「軽いって……それひどくね」

オレこれでも明には嘘偽りなく接して来たのに……。
何だよその言い方……。

胸がずきんと痛む。

明「……」
明「とにかく海斗のせいで、僕と弟との関係最悪なんだよっ!」

オレのせいって……。
確かにオレのせいだけど……。

海斗「はいはい! オレがわるーございました!」

オレは拗ねて自分の席に戻った。
なんだよ!
明だってのりのりだったくせに!

全部オレが悪いのかよ!
それ日はそれ以降明とは話さなかった。


ベットに横になる。

海斗「はぁ……」

今日の出来事を思い出してため息を吐く。
明と喧嘩してるって思うだけで予想以上にへこんでる。

明と喧嘩したの初めてかも……。
なんか心にぽっかりと穴があいたような気持ちだ。

明がいないから今日は自分で慰める事になったわけだけど……。
なんか足りない。

確かに超気持ち良かったけど……。
なんか寂しい……。

海斗「明……」

よし、明日明と仲直りしよう。




こんちんちんは~(*^^)v
今日は休みだったのですがこれ描いていたら、一日がもう終わってしまいました(-_-;)
しこしこん海斗0
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[ 2016年10月18日 22:38 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)
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