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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
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思春期ショタ家族 『承転11』

思春期ショタ家族 『承転11』



~前回までのあらすじ~

兄の明君と明君の友達と思っていた海斗がなんとセックスをしていてそれを健と翔は見てしまう。
翔はそんな兄の明君を軽蔑してしまう。
そして翔と健は喧嘩してしまった翌日から……



***


朝……

翔「バカ健、起きろ!」
健「う~ん……」
翔「さっさと起きろよ……」
健「ふあ……?」

昨日あんな事があってもそれでも朝はやってくる。
即ちこれはこの世の摂理!

健「う~ん……」

オレは寝ぼけ眼で起き上がって伸びをする。
眠い……

本当朝ってやだよな~!
そういえば昨日あのまま泣き疲れて寝ちゃったんだっけな……。

健「ったく……別に夏休みだからいいだろ!」
翔「今日は登校日だろ」

翔は呆れ顔で言う。

健「そうだったっけ?」
翔「そうだよ……」

すっかり忘れていた。

健「あっ……昨日お風呂入ってない……シャワー浴びてこよっと……」
翔「お前、遅刻するぞ……」
健「でも身体中がなんかべたべたで気持ち悪い……」
翔「あっそ……勝手にすれば……」

翔はそう言って部屋を出て行く。
相変わらず感じ悪っ!

急いで下着とかを準備してお風呂場に向かう。

健「……急いで服をぬがないと……」

服を脱いで裸になる。
チンコは勃起していた。

健(そういえば昨日オナニーしてなかったな……)

昨日は例の明君の件で、翔と言いあいして泣いちゃって……そのまま寝ちゃったからな……。
お風呂場に入ってシャワーをかける。

健「ふ~」

それにしても朝シャワーも結構いいかもね!
温かいお湯が身体中に絡まって超最高!

健「んんっ!」

最高~!

少し冷えた身体に、熱いシャワーをかけてゆっくりと温めてあげる。
そして、ボディソープをたっぷり身体に塗って泡立てて、髪もシャンプーで泡立てて……

一通り洗い終わったら、リンスでチンコを扱く!

これぞまさしく朝シャワーの醍醐味!



****

キーンコーンカーンコーン!

健「ふ~! ぎりぎり~」

オレはぎりぎりに教室に入る。
ったく~

今日に限って登校日だなんて……
最悪~!

田沼先生「え~ 今日は~登校日です~! え~、夏休みの宿題終わってる人は~ 今日提出しても大丈夫です~ え~」

朝の会が終わり、今度はみんなで除草作業にとりかかる。
翔は一人で黙々と草を取っている。

健(そういえば、翔と喧嘩してたんだっけ……)

田沼先生「清水君~! え~、ちゃんやらないとだめですよ~! え~」

翔を眺めながらぼーっとしてると先生から注意を受ける。

健「はぁ……めんどくさ~」

だるい中、仕方なく草を取る。

信介「健~! まじめにやれよ~」
悠斗「信介もね……」

健「ああ、信介と悠斗……」

後ろを振り返ると信介と悠斗がいた。
ってかいつの間にいたんだろう……?

忍者かお前らは?
まあ、いいけどね!

悠斗「健、そういえば今日ギリギリだったね……?」
健「うん、シャワー浴びてたら時間なくなっちゃって」
信介「へへ……そんな事言っちゃって……しこりすぎなんじゃねーの?」

ニヤニヤしながら信介は言う。

健「お前と一緒にすんなって!」

まあ、しこりしすぎというのは一概に否定できないけどね!


悠斗「それで、翔となんかあったの?」
健「あ……」
信介「お前最近翔と一緒にいる事多いのに今日はなんか別々だし……」
健「はは……ちょっとね」
悠斗「また喧嘩?」
健「まあそんなもん……」
信介「相変わらずだな~ まあ早く仲直りしろよ」
悠斗「それで今度、四人で買い物行こうよ」
信介「そうそう、ボクサー買いに行くんだったよな」
健「はは……そうだね……」

そうだ、やっぱ翔と仲直りしないと。


****


帰りの会が終わり、翔はすぐに廊下に出る。

健「翔!」

オレは慌てて翔を追いかける。

翔「ん……?」
健「その、一緒に帰ろ……」
翔「……別にいいけど……」
健「うん……」

二人並んで歩く。

健「……」
翔「……」

とにかく、理由はどうあれ仲直りしないとね。

健「翔、仲直りしよう!」
健「まぁ、オレは悪くないけど、まあオレはお前の兄だから、水に流してやるよ!」

えっへん!
兄だもんね!

翔「はぁ……っ? お前仲直りする気あんのか?」

翔は呆れたような顔で言う。

健「あるよ……でも、オレ間違った事言ってるつもりもないし!」

ふんとオレはそっぽを向く。

翔「ちっ!」

翔もイライラしたのか、舌打ちをする。

ざ~!

健「…!?」

その時急に雨が降って来た。
雨降るって言ってたっけ?

健「うわっ! 雨だ!」
翔「健、走るぞ」
健「う、うん!」

オレと翔は急いで家に向かって走る。
でも家に着くころにはオレ達はびしょ濡れで……。

継母「あらあら、二人共微笑濡れじゃない~! 早く一緒にお風呂入って来なさい!」

って義母さんから言われる。

健「……翔入ろっか……?」
翔「はっ? いいよ別に……お前から入って来いよ」

継母「ダメよ! 一緒に入って来なさい、風邪ひくわよ!」

翔「で、でも……」

そう言って翔は俯く。
顔はほんのり真っ赤だ。
翔の性格からすると、照れてんだな!

まったく、林間学校で見たからいいじゃんか~!
って言ってもオレも恥ずかしいけどね。

健「翔、一緒に入ろうよ……あまり見ないからさ……」

継母「あら~! 何をあまり見ないのかしら~ おほほほほ~」

翔「母さん、うざいっ!」

継母「はいはい、ごめんあそばせ~! 早く二人共お風呂に入っちゃいなさいね~」

そう言って義母さんは奥に行った。

脱衣所でオレ達は濡れた服とかを脱ぐ。

やっぱ恥ずかしい……。
一度見てるとはいえ、お互いのちんこを晒すのはやっぱ恥ずかしい。

オレ達はお互いに視線を逸らしながら、お風呂に入る。

健・翔「……」

オレ達はお互いに無言だった。

チャプチャプ!
オレは手で水鉄砲を壁に当てる。

翔「……その、悪かったよ……」

沈黙を先に破ったのは翔だった。

健「……!?」
健「え……?」

翔「だから、悪かったって……」

う、うそ……?
翔から謝るなんて……。

健「翔が謝るなんて……翔、熱でもあるの?」
翔「おまえっ……! はったおすぞ!」

翔にヘッドロックを食らう。

ばしゃーん!
お湯が跳ね上がる。

健「ごめんごめん、ごめりんこ~!」

翔「ったく……」

翔はそう言ってオレを開放する。

翔「オレ、びっくりしたんだ……」
翔「兄さんがあんな事、してて……しかも男同士で……」
翔「それで昨日はちょっと混乱してた……」
翔「だから、兄さんにもお前にも色々言っちゃったと思う……」
健「そっか……まあ、翔は明君の事好きだもんね」
翔「まあ、そりゃ兄さんだし……」

兄さんか……。
明君好かれてるな~

そうだよね。
明君とはオレ以上にずっと一緒にいたんだもんね……。

オレも明君見たいに翔に好きになってくれる日ってくるのかな?
まあ、前より仲良くはなったけど……。
でも……

健(羨ましいな……)

胸が少しずきんと痛む。

健「明君と仲直りすんの?」

翔「したいけど、今は無理かも……」

健「え~! なんでだよ! 明君絶対に悲しんでるよ!」

翔「わかってるよ……でも気まずいんだよ……」
翔「兄さんと顔合わせるとあの事を思い出して頭が変になっちまう……」
翔「あの兄さんがあんな風に声出して、エロい事してっ!」
翔「ああっ! 今も変だっ! わけ、わかんねっ!」

健「翔……」

そう言われると言葉を失う。

昨日の明君と海斗君のあの光景を思い出す。
凄くエロかった。

あの明君があんな風に顔をとろとろさせて……気持ちよさそうに女の子見たいに喘いでいたんだ。

翔の方に視線を向ける……

健「……!?」

なんと翔の下半身が……
大きくなっている。

翔はそれに気づいているんだろうか……?
翔が勃起している事に……

健「……」

翔「なっ……何お前みてんだよ……」
健「い、いやその……」
翔「ん……?」

翔はオレの視線の先を見る。

翔「……!?」

翔の顔はみるみる内に恥ずかしさに満ちた顔になって行く。
そう、自分の股間が勃起している事に気づいたからだ。

翔「みっ! みるなっ!」
健「ご、ごめん……」
翔「最悪……」

翔は自分のチンコを見て悔しそうにする。
プライドの高い翔の事だから、オレに勃起チンコを見られて恥ずかしいのだろう。
目には涙を浮かべている。

健「そ、その……泣くなって……こんなのただの整理現象だろ?」
翔「そ、そうだけど……なんで兄さんの事思い出して勃っちまうんだよ! くそっ!」

翔は自分の股間が大きくなってしまった事に混乱しているんだ!
混乱して変な気持ちになっちゃっているんだ。
明君の昨日の光景を思い出して、翔は反応しちゃったんだ。

それにしても、大きい翔のちんちんの勃起は更に……

健(……大きくて、エロい……)

ってかオレの下半身も疼いて来る。
やばいオレも大きくなりそう……。

健・翔「「……」」

気まずく妙な空気になる。


健「翔……」
翔「なんだよ……」
健「だ、出しちゃいなよ……」
翔「なっ! ふざけんなっ! んな事できるわけないだろっ!」
健「でも、それ収まらないでしょ……? オレ向こう向いてるから……」


翔「くっ……くそっ……見るなよ!」

健「う、うん……」
翔「絶対みるなよっ!」

翔は真っ赤な顔して念を押してそう言い放つ。

健「わ、わかってるって……」


翔は湯船から上がり、洗い場に座る。

翔「はぁ…はぁ……」

翔は自分のを弄りはじめる。
翔には見るなって言われたけど、オレは無意識の内にこっそり視線を翔の方に向けてしまう。
あの翔がオレのすぐ目の前でオナニーしてる!

翔オナ1


翔「…っ」

翔は自分のチンコを上下に必死にオレに聞かれないようにと息を殺しながら扱く。
溢れる快感を必死に抑えているのがまるわかりだ。

えろい…
えろすぎる!


オレのチンコもマックスだ!!

翔「ん……ぁ……」

翔の身体は快感に耐えているかのように小刻みに震えている。
時折、耐えきれなかった喘ぎ声が高く漏れる。

翔「……っ……んっ……」

翔のデカチンが見える!
今までは通常時のデカチンしか見た事ないけど……

そのデカチンが勃起していると、更に迫力を感じさせる。

翔「……ん……ふ……っ」

自然とオレの鼻息は荒くなる。
翔の頬は上気していて、可愛い顔とデカ勃起チンコの迫力のハーモニーが凄くエロく感じる!

毛もぼーぼーで実にいやらしい!

オレもなんかおかしくなったみたいだ!!

翔「はぁ…はぁ……」

翔がふいにこっちに視線を向ける。
やばっ!

翔「あ……?」

翔と目が合う。

翔「み、見るなって言っただろっ! 変態っ!」
健「ご、ごめん……」
翔「すぐ終わるからっ! 頼むからっ みんなっ!」
健「う、うん……」

オレは慌てて視線を逸らす。

健「……」

やばい……
翔が凄く可愛い……

その恥じらいの表情が……

オレの心臓は止まりそうなくらいドキドキと鼓動がうるさい。

逸らした視線が再び翔の方へ向く。

だめだ……
目が逸らせない。
見るなって言われたら見たくなるのが男の真理じゃないかっ!

翔「……くっ…んっ……」

すげー気持ちよさそう。
ツンデレだけど、気持ちよさそう。
必死に快感に抗おうとしているのがこっちにも伝わってくる。

ツンデレはオナニーにもツンデレなんだな……。
めっちゃ興奮する。

再び翔は視線をこっちにむける。
翔の視線がオレの視線と交わる。
やばっ!

翔「……っ!」
翔「みんなって言っただろっ! くそおおっ!」

健「あ……ご、ごめん……」

翔「ふざけんなよっ! へんたいっ!」

翔は怒ってその行為を中断してたちあがる。
翔の勃起チンコにオレは視線が行く。

健「上がるの?」

翔の勃起チンコを無意識に眺めながらオレは翔を宥める。

翔「お前がいると集中できないっ! 見るなって言ったのに……っ」
翔「って! オレのチンコ見んなっ!」

翔は慌てて、手で自分の勃起チンコを隠す。
でも勃起してるしただでさえ大きいから手で隠しきれていないから余計エロく感じる。

翔「このっ……へんたいっ!」

翔は浴室から出て行こうとドアに向かう。

健「ま、まってよっ!」

オレはすかさず湯船から出て翔の手首をつかんだ。

翔「な、なんだよっ!」
健「翔、出さないと苦しいでしょ? 出していった方がいいって!」

翔「……」
翔「!?」

翔はオレのチンコを見る。

翔「お前までなんで大きくなってんだよっ! この変態っ!」
健「だって、翔がこんなエロい事してんだもん……翔と理由は同じだよ……」
健「翔は明君のエッチな事してた事を思い出してこうなってんだろ……?」
健「オレは、翔がエッチな事をしているのを見ちゃって大きくなっちゃったんだ……」

翔「うぅ……そうかよっ……」

翔は吐き捨てるように言う。
自分と同じってわかった以上何も言えなくなったみたいだ。

健「翔……」

オレは翔の股間付近に顔をうずめる。
翔を1


翔「な……?」

翔は戸惑いの表情を浮かべる。


健「オレがしてやるよ……」

翔「や、やめろって!」

健「でも、収まらないだろ……?」

オレは翔のデカチンに口をつける。

翔「ひゃ……っ!?」

オレが口を付けた瞬間翔の高い声が漏れる。
あっけにとられて出してしまった高い声に愛しさが込みあがる。

翔「はっ…はっ……」

オレはひたすら翔を口内で可愛がる。
翔のデカチンは口の中に納まらないくらいでかいから、舐めたり、吸ったりを繰り返す。

それと同時にオレのチンコも自分の手で同時に刺激する。

翔「…っ…んっ……」

そして、翔の大きなピンクの先っぽを舐め舐め攻撃をする。

翔「ひゃあぁっ! やめっ……はっ……そこばっか……っ!」

翔を3


快感に腰を跳ねあげる翔が可愛くて、虐めたくなっちまう。
普段生意気だからなっ!
こういう時に仕返しだっ!

翔「もうっ……やめろっ! へんたいっ!」

翔の亀頭口からはしょっぱいのが沢山出てくる。
オレはぶちゅぶちゅと、バキュームフェラ攻撃を仕掛け続ける。

翔「く……っ……ひゃあっ……ああ……っ」
翔「で、でるっ! くうううっ!」

オレも翔と同時に射精する!

オレの口内に熱いものが流れ込んでくる。
翔の精子だ!

健「げほっ! げほっ! まずっ!」

でも翔の精子はあまり美味しくなかった。

それからオレ達はお風呂に入りなおした。
しばらく翔は不機嫌だった。





*****


翔「昨日はああいう事言ったけど、別に男同士だからダメとか思ってない……」
健「翔……」
翔「そりゃ、いけないかもとは思うけど、好きになるのはしょうがないっていうか……」
翔「まあ、昨日のオレはちょっと気が動転してた……悪かったな……」
健「ううん、もう気にしてないよ……オレこそなんかムキになっちゃってごめん……」

昨日翔が言った事は本心ではなかったってわかって安心した。
翔に男同士はありえないって思われていたら本当に切ないもんな……。

翔「好きになったらしょうがないよな……」

その翔の言葉が心に響いた。

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[ 2016年11月28日 22:56 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(2)
すばらしい作品をありがとうございます!
いよいよ健×翔シーン登場ですね!
てかお義母様グッジョブです!
お義母様はきっと、健と翔のオナニーを目撃してるに違いありませんね

健に言われて、翔が見られないようにオナニーするシーンがまず印象に残りました
すごくいやらしい光景ですよね

健が翔の亀頭を中心に責めて、喘がせちゃうのがすごくかわいかったです
仕返しなんですね
ツンデレの翔が健に攻められちゃうのがとにかくかわいい!

イラストもすごくいいですね
翔のオナニーしてる顔とフェラされてるときのギャップが萌です

あと翔は健のことを好きだと気づきはじめてますね
これからがすごく気になります

[ 2016/11/29 21:02 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
エムタケオさん

こちらこそいつも訪問、コメント有難うございます(^_^)v
いつも励まされております!<(_ _)>

お風呂でオナニーするシーンはピクシブでアップされているショタ小説に影響されて自分もこんなシーンを書きたいなと思って取り入れました(^_^)v

素直になれないツンデレキャラが我慢しても、どんなに強がっても快感で喘いでシチュが大好きなので共感して頂いて嬉しいです(●´ω`●)

更新頻度はまちまちですが、また頑張って書いて行こうと思うのでお暇な時にでもまた覗いてやってくれると嬉しいです(*^^)v


> すばらしい作品をありがとうございます!
> いよいよ健×翔シーン登場ですね!
> てかお義母様グッジョブです!
> お義母様はきっと、健と翔のオナニーを目撃してるに違いありませんね
>
> 健に言われて、翔が見られないようにオナニーするシーンがまず印象に残りました
> すごくいやらしい光景ですよね
>
> 健が翔の亀頭を中心に責めて、喘がせちゃうのがすごくかわいかったです
> 仕返しなんですね
> ツンデレの翔が健に攻められちゃうのがとにかくかわいい!
>
> イラストもすごくいいですね
> 翔のオナニーしてる顔とフェラされてるときのギャップが萌です
>
> あと翔は健のことを好きだと気づきはじめてますね
> これからがすごく気になります
[ 2016/11/30 20:53 ] [ 編集 ]
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プロフィール

ニャンタロー

Author:ニャンタロー
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改めまして、初めまして(*^^)v
管理人のショタっ子大好きニャンタローです!(#^.^#)
主に二次元思春期可愛い系少年の作品の感想や自作小説を取り扱います!
全てはお年頃の可愛い系中学生・ショタっ子(二次元)中心のサイトです(*^^)v

理解のない方・荒らし、18歳未満の方は入室禁止です!
また、このブログの観覧は全て自己責任でお願いします。このブログをご覧になってあらゆる不都合が起ったとしても一切責任は取りません。

あと、嫌がらせなどの人の感情を逆なでするようなコメント等は即刻削除し、入室は一切禁止します。

初めての方は、ご挨拶・リンクの記事全ての必読お願いします。
それであいそうなら宜しくお願いします<(_ _)>

文才ありませんが宜しくです!!
またSAIで絵をたまに描いたりしているのでアドバイス等ありましたらよろしくお願いします!
ツイッター→https://twitter.com/syotakkodaisuki

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