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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
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思春期ショタ家族 『承転14』

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思春期ショタ家族 『承転14』


翔「お前っ さいあくっ!」
健「……なあ、今度はオレのもしてよ……」

頬を染めて健はオレを見つめる。
だめだ、こいつ本当に変になってやがる……!

翔「ふざけんなっ」
健「なんだよっ 勃起して辛そうなお前の為にオレは抜いてやったのにそれはないだろっ!」

わけわかんねー!
何言ってんだよこいつ!

翔「たのんでないっ! お前が勝手にしたんだろっ!」
健「なんだよっ! 兄に逆らうのかっ!」

翔「誰が兄だばかっ!」
翔「それに兄弟でこんな事しないだろっ!」

健「……っ!?」

健は傷ついた表情になった。
さっきの勢いとは相反して、健は落ち込んだような表情を浮かべる。

翔「……」
健「ごめん、オレ、なんかどうかしてた……」
健「翔が明君を思い出して大きくしてるの見たら、オレも思い出して変な気持ちになっちゃって……」

それであのドエスキャラになったのかよ。
健の癖に……。

少し冷静さを取り戻した健は少しシュンとしている。

少し罪悪感が込み上げる。
ったく、どっちがやられたかわかんねーじゃねーかよ!

翔「わかったよ……ったく……」

こんな落ち込んだこいつを見たら怒る気がなくなったじゃねーか!

健「ごめんな……」

健のチンコは落ち込みながらもまだ大きくしたままだ。
ぴくぴくって揺れてやがる。

翔「で、それどうすんだよ……収まんないのか?」
健「あ、ああ……」
翔「ったく……しょうがねーな」

オレは健に近づいて、健のチンコを握った。

翔(……固い……健の癖に……)

チンコ特有のボリュームと温かさがあって、一丁前に剥けてて、それで毛まで生えてやがる。
顔はガキの癖にそういう所は成長してやがる!

まあオレも人の事言えないけど……

健「しょ、しょう……?」
翔「してやるよっ……」
健「えっ! ええっ!?」
健「いっ、いいよっ! 無理しなくていいって! 自分でするから……っ! 」

健は慌てた表情であたふたする。

翔「うっせーな、少し大人しくしてろよ」
健「だって、は、恥ずかしいって……」
翔「人を二回もそういう目に遭わせた奴の台詞か」
健「うう……だって……」
翔「うるせえな、静かにしてろよ……」

オレは健のチンコを上下に扱く。

健「んっ……んっ……」

健は高い声を漏らす。

翔が健を

翔「へ、変な声だすなよっ」
健「しょ、しょうがないだろ……っ」
健「それにお前だって……人の事言えないだろ……っ」

さっきまでの自分を思い出す。
このやろー誰のせいだよっ!

翔「しらねーよ……っ」

頭に来てオレは健のチンコを素早く扱く。

健「あっ……ああっ……」

翔が健を4


健はオレの扱きに身体をのけぞらせる。
こういう時ばっか、なんでこんな色っぽいんだよ!

変態がっ!

健「はぁ……はぁ……」

上下にこすっていると次々と透明の汁が溢れて来る。
今にも健のチンコは爆発しそうだ。

翔「……っ」

やばい……
オレのチンコも出されたばっかなのに、いつの間にか大きくなってる。

くそっ!
こいつにばれないようにしないと……。

健「あっ…あぁっ……」

それもこれも……
一丁前に感じているこいつのせいだ!

翔が健を3


健のくせに、甘ったるい声出しやがって!
いつもガキっぽい顔してるくせに、一丁前にこんなとろとろな顔しやがって!

健「……あっ……あぁ…‥」

可愛すぎなんだよっ!
くそっ!

オレの身体まで気持ちよくなっている感覚に陥っているみたいだ。
最悪……。

いつもはガキっぽいのに……
こんな時ばっか、色っぽい顔しながら、エロい声出しやがって……!

健「はっ…はぁ……」

くそっ!
早く終わらせてやるっ!

オレは手の動きを速めた。

健「はっ……しょう……っ……そんなにっ……」

こいつのこんな顔見てると倒れそうなくらい胸がドキドキする。
こいつがこれから射精すると思うと身体が凄く疼きやがる。

健「あっ…はああっ……」

変になりそうだ!

もう、いっちまえよ!
おれの手でイっちまえ!

健「んあ、あっ、あああっ、でるっ……でるよっ……っ!」

健「ふああああっ……!」

翔が健を5


健は一際大きな声を出した瞬間、大量の精液がチンコからどくどくと噴き出した。
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[ 2016年12月29日 15:28 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)
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