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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
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外伝トライアングル

外伝です。
外伝なので現在制作中の「トライアングル」とは別世界のお話しです。奏太と優はこの世界では恋人同士です。奏太はカッコ可愛い系の美少年で優はやんちゃなまだまだあどけなさを残す少年。 タイムマシンで高○生の優が来る夢のような妄想なお話しです。(^^)v 

優ゲーム
奏太よこ



外伝トライアングル



奏太「はぁ…はぁ…はぁ……優……」

優「奏太……」

二人の少年は今抱きしめあい、お互いのちんちんをさすりあっている。

優と呼ばれた少年はとてもやんちゃっぽくてとても子供っぽい。
中○生であるが小○生と思われても何ら不思議ない華奢な体つきであった。

奏太と呼ばれている少年は、優より背は高く、中性的な容姿をしており、まさに美少年って感じである。
奏太は優の性器を握り優しく愛撫する。

優「んっ…んん」

奏太「優、気持ちいい……?」

優「う、うん……」

優「はぁはぁ……あっ……奏太……でちゃうっ」

奏太「いいよ……だして……」

優「ふあっ……ああっ……」

優は白い液を奏太の手の中で放出する。

そして……


奏太「優……入れるよ……」

色っぽく言う奏太の言葉に優はどきっとする。

優「う、うん……」

奏太は美少年特有の艶めかしさをさらけ出しながら優しく小さな幼さ残す優を優しくベットに押し倒す。
そして奏太は自身の大きくした性器を優のアナルにゆっくりと挿入する。

まさに美少年の余裕を感じさせる、素晴らしいエッチのリードといえよう。

奏太「んっ……」

優「ふあっ……」

優の気持ちのいい所をゆっくりとじっくりと奏太の性器で優しく紳士のように突く。
その振る舞いはまさに余裕をもった紳士そのものの振る舞いといえよう。

奏太「優……気持ちいい……?」
優「う、うん……奏太は……?」
奏太「うん、オレも気持ちいいよ……」

奏太は王子様のような色っぽくも可愛い笑顔を浮かべる。

優「んんっ……ああっ……」

優の喘ぎが部屋中に響く中、奏太は優の気持ちのいい前立腺を自身の性器で突く。

優「はぁ…はぁ……かなたぁ」

奏太「優……優……」

優「あっ…ああんっ……はああっ……」

奏太「んっ……んんっ……」

とろとろな顔になる優に対し、奏太は表情はあまり崩さない。

くちゅくちゅと響きながらもお互いのぬくもりと快感からくる幸福感に二人は酔いしれる。

奏太「優……オレそろそろいっちゃうよ……」

優「う、うん……オレもっ」

奏太「一緒にいこうか?」

優「うん……」

「「はぁはぁはぁ……」」

どぴゅっ! ぴゅるっ!

奏太は優の中に、優はところてんで精子を快感とともに放った。

このエッチはまさに美少年特有の美しいエッチといえよう!



****


優「はぁ~ 気持ちよった~ 奏太エッチうまいよね」

奏太「……そうかな?」

無邪気なあどけない顔で言う優に相反して、奏太は少し顔を赤らめる。

優「うん、リードもちゃんとしてくれるし凄く頼もしいよ」

優「なんかエッチの時の奏太すごくかっこいい!」

奏太「え~? エッチの時だけ?」

優「えへへ、エッチの時だけじゃなくて普段もかっこいいよ」
優「やっぱ王子様みたい~」

そう言って優は奏太に抱きつく。
優にとって奏太は王子様のような頼れる存在なのだ。

奏太「ふふ、優は相変わらず甘えん坊だね」
優「えへへ~ 」

優は奏太にべったりと甘えた。
そんな優を奏太は愛おしそうに抱きしめて頭をなでる。


****

優が帰った後、奏太はふっとため息をつく。

奏太「ふ~」

そして、奏太は全裸になった。

そして玩具(エネマグラ)を取り出す。

そしてそれにたっぷりローションを塗りたくった。

その玩具を奏太はお尻に入れる。

奏太「んんっ……」

その玩具はすんなりと奏太のアナルの中に吸い込まれるように入っていった。

奏太「あっ…ああっ……」

さっきのクールなエッチとは裏腹に、奏太は甘い声を出しながら喘ぐ。

奏太「っはああああんっ……」

そう奏太はお尻の快感を味わえる受けもやってみたいとひそかに思っていたのだ。

しかし、無邪気な優の手前、自分がリードしなければという使命感からそういうことは口が裂けてもいえないのであった。

奏太「はっ…はっ……あんっ……あんっ……」





*****


ある日の事だった。

奏太が机に座って勉強していた時だった。

突然、机の引き出しからがたがたと音がした。

奏太「ん……?」

がだーん!

奏太「うわああっ!」

なんと急に机の引き出しがあいたのです。

そしてその机の引き出しから出てきたのは……?

優「おお~! 奏太の部屋だ~!」

優であった。

奏太「えっ!? すぐる……?」
奏太(でも少し大人びているというか……身体がオレより大きい……)

しかもさっきのあどけない優ではない、少し成長している優であった。

♪こんなことえーな、できたらえーな♪

♪あんなゆめこんなゆめいっぱいあるんだけど~♪

優「おお~! 中○生奏太だ~! かわいい~」

優「って事は、本当に過去なんだ~」


奏太「え、えっと……す、優……?」

優「そうだよ! オレ未来からきたんだよ! ドラ○もんみたいでしょ!」

間違いない。

少し年齢が上だけど優に間違いない。

奏太「う、うそ……」

優「うそじゃないよ! 近い未来にタイムマシンが開発されて、そのタイムマシンにのって過去に来たんだ!」

奏太「そ、そうなんだ……」

奏太はいきなりの出来事に唖然とする。

机の引き出しをまじまじと見る。

奏太「ええっ!?」

普段大人しい奏太もさすがに声を上げた。

引き出しの中はあのドラ○もんのような真っ暗な空間なのだ。

奏太「うそ……信じられない」

優「えへへ……驚いたでしょう!」



*****




【前回のあらすじ】

・未来の優が奏太の部屋にやってきた。



奏太「本当、驚いたよ……本当に将来タイムマシンが発明されるんだね?」

優「そうだよ! えへへ驚かしてごめんね」

奏太「う、うん 別にいいけどさ……」

優「ってか中○生の奏太、小さくてかわいい~」

奏太「ちょ、ちょっと! 優……」

奏太は自分より少しだけ背が大きくなった優に抱きしめられる。

優「さて、問題です、未来から来たオレは今何歳でしょう?」

奏太「えっと……高校1年生くらい……?」

優「ぶ~! 高校三年生でした~」

奏太「そ、そうなんだ……」

高○生でもまだまだ優は可愛らしさを残しているなと奏太は思った。
いつもの中○の優は小○生にも見える。

優「ってかこのゲーム懐かしい~ ダン○ンだ~ よく一緒にやったよね~」

そう言って優はゲームを始める。

優ゲーム


奏太「……」

いま目の前にいる高○生の優はかろうじて高○生に見えるのであって、成長してもまだまだ童顔だなと奏太は思ったがあえて口にはださなかった。

でも今の自分よりかは背も高いし少しセンパイな雰囲気を漂わせているからなんとも不思議な感じを抱いた。

ゲームが一通り終わると優は奏太の顔をまじまじと見る。


優「まあ、さすがにオレも高○生くらいになれば中○生の奏太より背が高くなるって事だね」
優「えへへ……やっと奏太の背を追い抜いたぜ~!」

奏太「はぁ……中学のオレと比較しないでよ……?」

高○生になっても優はまだまだ子供だなと奏太は思って少し安心する。

奏太「ってか、高○生のオレよりは背は高くなったの?」

優「えへへ……それはノーコメントで……」

高校生のオレの方が背は高いなと奏太は心の中で確信した。

優「それにしても……中○の頃は奏太の事カッコ可愛いなって思ってたけど、今だとなんか奏太、超可愛いね! めっちゃ子供っぽく見える」

奏太「はぁ……それも当たり前でしょ……オレは中○生で、今の優は高○生なんだし……」

優「えへへ……そうだけどさ~」

優「って事で、奏太エッチしよう!」
奏太「なっ! だ、だめだよっ」
優「え~? なんで?」
奏太「だって、オレには優がいるし、それに光一だって……」
優「オレも同じ優だよ……?」
奏太「そりゃ、優だけど、でも優じゃないっていうか……」

奏太は顔を赤らめながらもじもじする。

優「同じだよ~ まじめだな~」

かくいう優は口をとんがらせて、子供じみた行動をする。

優「ほら、おいでよ」

そう言って優は奏太を抱きしめる。

奏太「すぐる……」

優「へへへ……中○の時のオレは奏太にリードされっぱなしだったけど、今回はオレの方が年上だからオレがリードしてあげるよ」

優はそう言って奏太を抱きしめる。


奏太「ちょ、ちょっ……すぐるっ……」

優「へへへ……顔赤いよ……中○生のオレを攻めているときの余裕な表情はどこ言ったのかな~?」

優は意地悪な笑みを浮かべる。

奏太「ううっ……」

優「今日はオレに甘えなよ……中○生オレはいつも奏太に甘えてて奏太は全然甘えられないだろ……?」

優「今回はオレの方が年上なんだし、思う存分オレに甘えちゃいなよっ!」

奏太「で、でも……」

優「ほら、ぬいでっ」

奏太「は、恥ずかしいよ……」

優「今更なに言ってんの? オレがいつもそういう事言ってもさりげなく脱がす人にセリフだとは思えないな~」

奏太「うう……」

優「ほら、脱がせてあげるよ……」

奏太「うう……」

奏太(いつもはオレが脱がしてるのに……)

優「えへへ……奏太可愛い……」

優「いじってあげるよ……」

奏太を脱がした後、優は奏太の性器をいじる。

奏太「はぁはぁ……」

優「奏太……気持ちいい?」

奏太「う、うん……んっ……ああ……」

優「へ~ 奏太もそういう表情するんだね……知らなかった……」

優「まあ中○の時のオレはガキだったしね……」

そう言いながら優は奏太の性器を優しく的確にしごく。

奏太「ふっ……ああっ!」

優「オレもこういうエロい事うまくなったでしょ?」

年上の優の与える刺激は、奏太にとってとても刺激が強かった。

奏太「……っあ……ああっ……」

奏太「だめ……っ……そんな風にされちゃうと……っ」

優「もういっちゃう? 意外に早漏なんだね、 いいよ……奏太出しちゃいなよ」

そう言う高○生の優の表情はやはり奏太より年上だけあって自分よりも大人びて見えた。


奏太「……んっ……はああっ!」

どぴゅっ! ぴゅるっ!

奏太は優の手の中で快感とともに精子を出した。

優「えへへ……いったね? 奏太すごくかわいかった」

奏太「そ、そんなこと……」

優「てれないてれない……いつも中○生のオレにこういう事言ってるでしょ?」

奏太「そ、そうだけど……」

優「ほら、入れるよ」

奏太「入れるって……もしかしてオレが入れられる方?」

優「あったりまえじゃん、今はオレの方が身体はでかいし、年上なんだからさっ」

奏太「ちょ、ちょっと……」

優「ほら、奏太、ならすよ……」

奏太「だ、だめっ」

優「いいからっ! ……って……」

優が奏太のアナルに指を入れると意外にもすんなりとはいる。

優「ええっ!? こんなにすんなり入るなんて、中○の頃奏太は攻めだったよね……?」

奏太「……そ、それは……」

奏太はそう言いながらもじもじと身体が動く。

優「……」

優「……もしかして奏太アナル弄ってる……?」

奏太「……っ!?」

秘密にしていたことがばれてしまった奏太は一気に顔が火照ってしまう。

優「へ~ そうだったんだ~」

優は意地悪な顔になる。

奏太「ふあっ!」

優は指で奏太のアナルを押し込む。

優「へ~! オレをさわやかにリードした後、一人でアナニーしてたんだ~」

奏太「ち、ちがっ! ああっ!」

優「違うんだったらなんでこんなに感度いいのかな~?」

優は奏太の前立腺をくいっと押し込む。

奏太「うう……あっ……はああっ……」

優「きもちいいんだ~」

奏太「だめっ……ああっ」

優「奏太、すごいいんらん……」

奏太のとろとろとした表情に優の興奮はマックスになる。

奏太「すぐる……きらいになんないで……」

涙ぐみながら奏太は懇願する。

優「えへへ……嫌いになんてならないよ……ただ奏太がこんな淫乱だったなんて……意外……」

奏太「はああっ……い、言わないでっ…んん……っ」

優が刺激を与える度に飛び跳ねるような甘い快感が奏太の体中に駆け巡る。

優「えへへ……奏太もこんなとろとろな顔になっちゃうんだね……可愛い……」

奏太「すぐるっ……だめっ……ああっ……はずかしいよおおっ……」

優「指でこんなに感じちゃうなんて、オレのこれ入れたら奏太はどうなっちゃうんだろうね……」

優は性器を取り出す。

奏太「!?」

すっかりと大きく成長した優の性器に奏太はびっくりする。
自分と同い年の優の性器は可愛く小さめなのに、年上の優の性器は自分の性器よりも大きく、毛も生えそろい、亀頭が大きくふくろんでいる。

優「えへへ……オレの成長したでしょ? これをいれてあげるよ」

奏太「だ、だめっ……それいれられたら……お、おれっ!」

奏太の懇願むなしく、優は容赦なく奏太のアナルに性器をぶっこむ。

奏太「はあああっ!」

奏太の身体中に快感があふれる。

優「動くよ……奏太……」

奏太「あっ…あっ…あっ…」

優「可愛い……奏太……そんなに気持ちいいんだ……」

奏太「ああっ…はああっ…ああっ……」

奏太「んんっ…あああっ…ふああっ……」

優「奏太、気持ちいい……?」

奏太「きもちいいよぉお……ああっ…はあっ」

奏太は優の体にしがみついてあえぐ。

優「奏太……すごく可愛い……いつものさわやかな奏太もいいけど……こういう色っぽくてとろとろな奏太もすごくいいよ……っ」

奏太「ああっ…はああっ……」

優「はぁ……はぁ……ずっとオレに犯されて喘いでる可愛い奏太を見ていたいけど……もうオレ出そう……っ」

奏太「はぁ…はぁ…ああぅ」

優「ここ突けばところてんだっけ……?」

奏太「だ、だめっ……で、でちゃうぅうつ」

優「はぁはぁ……いいよ……出しちゃいなよっ……見ててあげるからっ」

奏太「はああっ……いやだああっ……みないでええっ!」

奏太「はっ……あああ、で、でりゅううっ!」

どぴゅっ!どぴゅっ!

二人は沢山の精液を放出した。


*****


行為の後奏太は体育すわりになってうつむく。

未来から来た高○生の優だとはいえ、普段さわやかにリードしている自分が優の前であんな淫乱な姿をさらけ出してしまった事に羞恥を感じているのだ。


奏太「……」

優「……えへへ……奏太そろそろオレの顔見てよ」

奏太「うう……無理……恥ずかしい……もう終わりだ……」

奏太は涙ぐむ。

優「大げだな~」

奏太「だって優にオレのあんな姿……見られちゃって……」

優「中○生のオレには見られてないでしょ? 大丈夫だって……」

奏太「うう……優がっかりしたでしょ?」

優「え、なんで?」

奏太「オレ、いつもは優をリードしていたのに実際はこんな奴で……」

優「えへへ……そんなことないよ……逆にオレの方こそなんか悪かったなって……」

優「中○のオレってガキだからさ、奏太にいつも背伸びさせちゃって、奏太が甘えたい時に奏太は甘えられなかったんだなって……」

奏太「優……」

優「まあ、今度からオレもたまにここに来るから、年上のオレが来たときはいっぱい甘えていいからね」

そう言って優は奏太を抱きしめた。




****


【別の日】

奏太は優を抱きしめる。

奏太「優……きもちいい?」

優「う、うん……」

奏太はさわやかな笑顔を浮かべて腰を振る。

優「ふあああっ……かなたああっ……きもちいいよおおっ」

奏太「……っ……ここ……?」

優「ふああっ、でちゃうっ!」

奏太「じゃあ、オレと一緒にいこうか?」

優「ふあああああっ!」

二人同時に射精する。

……

優「はぁ…はぁ…気持ちよかった~ 奏太は?」

奏太「えへへ……オレも気持ちよかったよ……」

優「えへへ……またしようね!」

奏太「うん……」

優「じゃあオレ帰るね」

奏太「うんじゃあね……」

奏太はさわやかに手をふった。

優も手を振って奏太の部屋から出て行った。

奏太「……」

奏太は机の方に目を向ける。

奏太「優……いるんでしょ?」

優「あはは、ばれた?」

机の引き出しから、高○生の優が出てくる。

奏太「優、ずっと見てたの?」

優「えへへ……まーね! いや~ 中○時代のオレも結構可愛いよな~!」

優「それに、奏太って中○生のオレとセックスするとき本当に紳士だよね~」

奏太「ったく……のぞきまなんだから……」

優「で、奏太満足してないでしょ? 満足させてあげるよ……」

優「ガキのオレをいっぱい甘えさせてくれたお礼に、いっぱいオレに甘えていいからね」

奏太「……ば、ばか……」

優は奏太を抱きしめる。

そして……

奏太「はぁ…はぁ…はぁ…」

優は奏太のアナルを刺激する。

奏太「…っ…ああっ……」

奏太「んああっ……」

優「えへへ……中○生のオレが今の奏太見たら驚くだろうね……」

奏太「ううっ……いじわるっ……」

優「えへへ……かわいい~!」

優「そろそろいれるよっ……これがほしいんでしょっ?」

優は奏太のアナルにちんこをぶっこむ。

奏太「ふあああっ……」

奏太「はっ はっ はっ……ああっ…ああっ……」

先ほどの奏太とは思えない色っぽい顔を浮かべながら喘ぎを漏らす。

優「きもちいいでしょ?」

奏太「きもちいいっ きもちいいよおおっ」

奏太「ああっ…・あああっ…ああっ……」


自分と同い年の優を気持ちよくして可愛がった後、奏太は高○生の優にいっぱい気持ちよくして可愛がってもらったそうな……。





【あとがき】
こんちは~!
外伝短編小説書いたんですが……
文章はともかく、アイディア的にはよくないっすか~( *´艸`)

【トライアングル落書き】
勉強する三人
光一それは違うぞ
料理する優君
サッカー奏太
バスに乗る光一と奏太
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[ 2017年03月01日 14:03 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)
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