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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
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思春期ショタ家族 結4 

*****


思春期ショタ家族 結4


健「また泣いてるのか? そんなに泣くなよ! 男の子だろ……」
康「ぐすっ……だって、だって、なんで僕たち家族なのに離れ離れになんちゃいけないんだよ!」
健「……そんな難しいことオレわかんないよ……」
康「ぐすっ……」
健「泣くな、康、いつか、いつか必ず一緒に暮らせる時がくるって……」

そう言って健は康を抱きしめる。

康「うう……いつかっていつなの? ぐすっ」
健「いつかだよ……うぅ……」

健も我慢していた感情が溢れだし泣き出した。

康「離れ離れなんて僕、嫌だよっ! 健にいっ! うぅ……」
健「オレだっていやだよっ! ずっと康と一緒にいたいよっ!」




****

コッケコッコ~!
オレはニワトリアラームを止める。

健「うう……」

意識がはっきりとしてくる。
なんか知らないけど、切ない夢を見ていたような気がする。

健「……」

その証拠になんか胸が切ない。
涙も出てる。
なんでだろう?

悲しいことなんてないはずなのに……。

健「……ぐすっ……」
翔「んん……」

隣で寝ていた翔も起きる。

健「翔、おはよっ」
翔「ああ……」
翔「………」
翔「お前、何泣いてんだよ?」

健「あっ……えっと……」
健「……なんか夢みてたんだ、切ない系の……?」

涙を拭いながら言う。

翔「切ない系……?」
健「……覚えてないんだけどね」
翔「あっそ……とりあえずお前早くどけ、着替えられない」
健「あっ、ごめん」

オレは翔のベットから出る。

翔「ってか、早く着替えるぞ」
健「うん、今日ミズギーだもんね!」

そう、今日は休日で、なんと家族でミズギーに行く日なんだ!

健「ミズギーミズギー♪ イエーイ!」
翔「お前うざい……」

ミズギーいけるなんてなんて最高な日なんだ~!




【ミズギー】


健「わあ~! ミズギーだ! 明君、翔、ミズギーだよ!」
明「うん、そうだね」
翔「あんまはしゃぐなよ……ほんとっ、ガキだな」

健「なんだよー! いいじゃんか~! ミズギーミズギー!」

まったく、翔の兄に対する無礼な態度も、今日は無礼講……?……にしてやるよ!
あとで翔にはフェラで倍返してやるからな~!

前の方では父さんと義母さんがラブラブしてて、オレ達には見向きもしない。
なんか二人だけの空間って感じだ。

明「翔、懐かしいね、僕たちが小〇生の頃はちょくちょく遊びに来てたよね?」
翔「うん、そうだね」
健「へ~、明君と翔、結構ミズギーに行ってるんだ~」
翔「ああ、数えきれないほど行ってるな」
健「え~! いいな~!」
翔「いいなって、年に何回も行かされたらさすがに飽きるっつーの」
明「あはは、たしかにね……」

飽きるってどんだけ行ってるんだよ~!
実に羨ましい!


明「うちは毎年出かけるとしたら大体ミズギーか遊園地だしね」
明「まあ去年はちょうど再婚とか色々あって、ミズギーにはいけなかったけどね」
翔「母さん、ミズギーマニアだからな……おかげでこっちは迷惑だっての」
明「まあまあいいじゃん、たまにはシーにもいけるんだしさ」
翔「そうだけどさ」
健「いいな~、明君と翔は……そんなに出かけたりできて……」
健「オレはずっと父さんと二人きりで、兄弟もいなかったから……」
健「……羨ましいな」

オレはずっと父さんと二人きりだったから、そういう家族の思い出って少ないんだよね。
だから他所の家族を見ると少し羨ましく思って、それで寂しくなったりしていた。

翔「いまは兄弟いるだろ……」
健「……!?」
明「そうだよ、健君も僕達と同じ家族になったんだから、これからは一緒だよ」
健「そっか……ありがと……」

翔と明君のやさしさに心がいっぱいになった。

健「じゃあこれからは毎年一緒にミズギーいけるね」
明「あはは、そうだね」
翔「毎年ミズギー行くんかよ……オレ今度から行かないからな」
健「え~、ミズギーいいじゃん! 翔も来年また一緒にミズギー行くんだからなっ!」
翔「勝手に決めんなよ……」
明「えへへ……健君もそう言ってるし、また家族で来ようよ、ねっ?」
翔「……ったく……しょうがねーな……」

健「よーし! 最初どこにいこうっか~!」
明「そうだね……早いうちに人気のアトラクションに乗っちゃった方がいいと思うんだ」
健「うん、これから混むもんね、オレ人気のアトラクションは全部乗りたい! 乗りたいぜ~!」
翔「……お前はしゃぎすぎ」

健「はじめはやっぱ絶頂系だよね! スペードマウンテンか、ビックリサンダルマントヒヒマウンテンかスクラップかな~」
翔「お、おいもう絶頂系かよっ!」
健「え、いやなの……?」
翔「……いやじゃない……けど……」

翔はなんかもじもじしだす。

明「翔、絶頂系苦手なんだよ」
健「えっ? そうなの……?」
明「う、うん……実はね……」
翔「に、兄さんっ!」

明君はそう言って苦笑いをする。
絶頂系が苦手って翔、ツンデレのくせに可愛いな~!

健「そっか~ 翔苦手なんだ~」

顔がついにやける。

翔「なんだよ、その顔……」
翔「べ、べつに苦手じゃねーし」

健「ふ~ん……じゃあスクラップ行こうか~」
翔「お、おう、い、行ってやるよっ!」
明「しょ、翔……? 無理しなくてもいいんだよ……?」
翔「む、無理してねーし……」

へへへ~!
翔、絶対苦手だな~!
強がっちゃって~!

健「じゃあ、いこっか~」


明「ねえ、母さん達はどうする?」

義母「だーりん、ミッキンマッスルみたい~」
父「僕もだよ~ 二人でミッキンマッスルみようよ~」

義母さんと父さんはいい年して腕を組んで鼻の下を伸ばして「ダーリン」とか「ハニー」とか言ってる。

健「あはは……」

どうやらオレ達の入る隙間はなさそうだ。

翔「ほっとくぞ……オレ達はオレ達だけで行動しようぜ」
健「そうだね! オレ達はオレ達で楽しもう! って事でスクラップ行くぞ~」
健「苦手じゃないんだろ~」
翔「当たり前だ、バーカ」

明「……母さん、義父さん、僕達はその辺回ってくるね」

義母「わかったわ~! 私たちはミッキンマッスルと戯れてるわね~ 行きましょう、ダーリン」
父「わかったよ、ハニー、邪魔者はいなくなったし、あそこのツンデレラ城に向かってレッツゴ~!」

邪魔者ってオレ達の事?
父さん達はそんなアホな事を言いながら、お茶目に戯れながら人ごみに消えて行った。

翔「きもっ……」
健「オレも同感……」

今回ばかりは翔に同感だ。
まったくオレ達をおいて二人はいい年していちゃいちゃしちゃってさ~!
まあいいけどね。

オレ達はスクラップマウンテンの列に並ぶ。

明「この列だったらあと10分ぐらいで乗れそうだね」
健「やった~!」
健「ねーねー次はビックリサンダルマントヒヒマウンテン行こうよ」
明「うん、いいけど……」

明君は翔の顔をちらっと見る。

健「翔もいいよな! 苦手じゃないんだろ~」
翔「当たり前だ……」


健「それにしても早く順番になんないかな~! スクラップって最後の坂が面白いんだよね~」
明「そうだよね、あそこにくると本当ドキドキするよね」
健「でしょ~」
翔「……」

一番で来た事もありここはすぐに順番が回ってきて乗る事に成功した。


明「翔、大丈夫だよ、スクラップは最後がちょっと怖いだけだから……」
翔「別に怖くなんかないし……」

やがて乗り物はオレ達を乗せて出発する。
色とりどりのミッキンマッスルの人形達が俺達を出迎えてくれる・・・

オレは水を手ですくって隣の翔にかけてやる。

ピッ!!

翔「お前、なにすんだよっ!」
健「へへ~ん!」

翔「まったくこういう所ガキだよな」
健「へへへ……くらえ、くらえ」


ピッ!

翔「……っ」
翔「てめーっ!」

翔も水をすくってオレにかける。


ピッ!

健「やったな~! くらえっ! とりゃっ!」

ピッ!ピシャッ!

ピッ!ピシャッ!

翔「ふざけんなっ! このクソガキっ!」

オレと翔は水をかけあう。

明「ちょっと、ふたりとも危ないよっ」

そうこうしながら水をかけあっているうちにラストスパートの上り坂に差し掛かる。


明「わ、わ…もう頂上だよ……」

健「おおっ! 待ってました~」

ラストスパート!
一番楽しい所!

坂を上っていよいよ――

一気に下る!

翔「うっ……うわああああ~!!」

翔はその瞬間、

健「ひゃっほ~!!」
翔「……」

ズバーン!!

水しぶきが頭にかかる・・・

乗り物から降りて、出口に向かう。
翔はふらふらだ。

明「翔、大丈夫……?」
健「翔、やっぱり苦手だったんだ~」
翔「苦手じゃないし」

まだ強がってるよ。
ったく、素直になればいいのに。
でも強がる翔はなんか強がる子供っぽくて面白い。

翔「ってかお前のせいでびしょぬれなんだけど」
健「別にいいだろ~ すぐ乾くんだし」
健「ほら、つぎビックリサンダルマントヒヒマウンテン行くぞ!」
翔「まっ、まてよっ……たけるっ!」
健「またないよーだ!」
明「ちょっと、ふたりとも、走ったら危ないよー!」

ビックリサンダルマントヒヒマウンテンに乗った後は、

はしゃぐ健0


ミッキンマッスルと戯れたり、ご飯食べたり、ポップコーン食べたり、パレード見たりして過ごした。

健「あっという間に夕方になっちゃったな~」
明「あはは、そろそろ母さん達と合流しなくちゃね」
健「もっと乗りたかったな~ もう一回くらいスペードマウンテン乗りたいな、翔のビビり顔もっと見たかったな~」
翔「はっ!? びびってねーし」
健「びびってただろ~、翔、めっちゃ叫んでたし」
翔「叫んでねーし、お前の耳がおかしんじゃねーの」
明「あはは……まあまあ」

それからほどなくして父さんと義母さんと合流した。

義母「三人共楽しかった?」
健「うん、楽しかったよっ! ねっ」
明「うん、楽しかったよね、翔」
翔「まあね」

父「おっ! あそこにミッキンマッスルいるぞ、最後に三人で写真一緒に撮ってもらったらどうだい?」

そう言って父さんはデジカメを取り出す。

健「うん! ミッキンマッスルと記念写真いいね! 翔、明君いこう」

翔「おっ、おいっ!」
明「あはは……わかったからそんなひっぱらないの」

オレは翔と明君の腕をひっぱってミッキンマッスルの所に向かう。

健「ミッキンマッスル~写真撮って~!」

父「撮るよ~! ハイチーズ!」

カシャッ!
シャッターの光がオレ達を包んだ。

ミッキンマッスル2


父「うん、良く撮れてる!」
義母「そうね~ さすが私たちの子、可愛いわ~!」

車の中オレ達はミズギ―で買ったお菓子を食べながら余韻に浸る。
義母さんは車の運転をする父さんとラブラブな話をしている。

明「これ美味しいよ、健君と翔も食べる?」
健「うん、食べる」
翔「お前よく食うな」
健「育ちざかりだからしょうがないだろ……はぁ……」

健「ってか、帰る時ってなんか切ないな……」
明「あはは……そうだね、楽しい事の後っていつもなんか切ない気持ちになるよね……」
健「うん……」
健「来年もまた一緒に来ようね……」
明「そうだね……」
健「また三人でスクラップ乗ったり、ミッキンマッスルのパレード見たりしようね」
翔「三人って……オレも入ってんのかよ」
健「当たり前だろ、翔も一緒にいくんだからなっ!」
翔「……ったくしょうがねーな……」
健「はあ~あ……なんか疲れた」
明「少し寝たら?」
健「そうしようかな……」

明「ふあああっ……僕も少し眠くなっちゃった……」
翔「兄さんも寝ろよ」
明「あはは……そうしようかな……はあ……今日は疲れたな~」
翔「……今日はオレ達こいつに振り回されて大変だったからな……」
明「でも楽しかったよね」
翔「まあね……」



****

家に帰ってお風呂に入ってベットにもぐる。
オレは眠れなかった。

健「う~ 眠れない……」

車の中でいっぱい寝ちゃったせいかな?
ベットの階段を降りて翔のベットを覗きこむ。

翔「……なんだよ」
健「うわっ! 寝てなかったのかよ……」
健「……翔も眠れないのか?」
翔「ああ、ちょっと車の中で寝すぎた」
健「そっか……なあ、一緒に寝る?」
翔「ふざけんな……ひとりでねろ」
健「なんだよ~ つれねーな!」
健「しょうがない、ジュースでも飲んでくるか……」
翔「オレも行く」
健「翔もジュース飲みたいのか」
翔「ああ、オレものどかわいた」

可愛いとこあるじゃん!
翔はオレの後について一緒に台所まで行く。

健「へへ……めっちゃ濃くして飲もうっと!」
翔「お前、将来糖尿病になるぞ」
健「へへ~ん、今日だけだから平気だもんね!」

翔はオレンジジュースを飲んで、オレはカル〇スを飲む。

翔「ふ~」
健「いきかえった~!」
翔「とっとと部屋戻るぞ」
健「待って、さっき明君の部屋の電気がついてた見たいだからジュース持っていってあげようよ」
翔「そうだな、兄さん宿題でもしてんのかな?」

缶ジュースの「ニャンちゃんオレンジ」を持って、明君の部屋にさしかかる。
部屋のドアからは少し光が漏れている。

健「あれ……?」

明君の部屋の中からぶ~んっていう音がする。

健「しょ、翔……これって……」
翔「モーターの音……?」

そして……
「あっ……あっ……」


明君の部屋から高い喘ぎ声が……。

翔「……っ!?」

まさか……
まさか……

「は……んんっ……」
「きもちいいっ……ああっ……」

い、今気持ちいいって言ったよね……?
心臓が早く鳴りだす。

健「……」

そっと隣の翔の顔を覗きこむと、翔の顔は赤らめている。
まさか…
まさか…

またなのかっ……!?
久々にオレ達は目撃してしまうのかっ!?

オレはおそるおそる明君のドアを開く。

明君久々のオナ1


健、翔「「……っ!?」」

してた~!
明君が一人エッチしてましたー!

今日はなんか電動の玩具つけている。

エロい!
明君やっぱりえろいよ!

明「あっ‥あっ…‥」

明君の喘ぎ声と、明君の亀頭の上に装着されている玩具のぶおーんと言う音が響く。
そして、明君のお尻にはあのエネマグラという玩具が突き刺さっている。

明「はぁっ……」

明君はとろとろとした表情で喘いでいる。
明君の性器は勃起でびんびんだった。

明「あっ…ああっ……」

健(す、すごい……)

何度か明君のこういう光景に遭遇した事あるけど、やっぱりすごい!
明君は傍から見れば真面目で可愛い美少年なのに、こんなにえっちで淫乱なんだ!
この事実を知っているのはオレと翔と海斗君ぐらいだ!

やばいチンコが勃っちゃった。
隣の翔のズボンをそっと覗き見ると、翔のズボンも大きく膨らんでいるのがわかる。

オレ達欲情しちゃってるんだ……。

明君久々のオナ4


明「はぁ、はぁ……だめっ……きもちいいっ…‥」
明「はぁ……んっ……ああ……っ」

健(……明君すごく気持ちよさそう……凄くエロい……)

明君は気持ちよくてたまらないっていうような表情を浮かべる。
その綺麗な表情、綺麗な身体、そして大きくそそり勃たせている性器はより一層、オレ達を興奮させた。

健(明君顔は凄く可愛いのに、毛が生えてて……チンコは凄く大きくなってて、玩具なんか使っちゃって、凄くえろい……)

真面目なのに、美少年なのに……

さっきまで一緒に無邪気にミズギ―で遊んでいた明君が今こんなエッチな事してるなんて!
しかも自分が気持ちよくなる為に買った玩具をお尻と亀頭につけているなんて!
凄くエロく感じる。

明「ああああっ……ああんっ……かいとおおおっ……」

明君はオレ達に気づかずに女の子のように喘いでいる。
海斗君の事を思ってしているのか……。

明君久々のオナ5


明「かいとおおっ……きもちいいいよおおおっ……」
明「また、きもちいいのが……んんっ‥…あああんっ……」
明「あっ……あああっ……」

好きな人を思ってする明君のオナニーはいつもよりすごくエロく感じる。
まあ、いつも見てるってわけじゃないけどね……。

翔「な、なに勃たせてんだよっ……」

翔はひそひそ声でオレに言う。

健「お、お前だって……大きくさせてるじゃんか」

翔のズボンを指さしてオレも言う。

翔「……っ!? と、とにかく部屋に戻るぞ」

オレ達はそっとドアを閉めて部屋に戻る。

健、翔「「……」」

健「なんていうか、明君もえろいよな……」
翔「しょ、しょーがないだろ……兄さんだって思春期なんだし……」
健「まあ、そりゃそうだけどな……」

そう明君もオレ達と同じ思春期なんだ!

健「翔……」
翔「なんだよ……」
健「や、やろうぜ……」
翔「しょ、しょーがねーな……」

健「それでさ、今日はさ……」
翔「ん……?」
健「セックスして見ようよ」

いつもは触りっこや舐めあいっこだから……

翔「なっ! せ、セックスって……」
健「いいだろ! そろそろオレ達もやろうよ」
翔「何言ってんだよ……セックスは好きな人同士がするもんだろっ……兄弟でしかも男同士でそんな事できるわけないだろ……」
健「今更何言ってるんだよ……触りあいっこはしてるくせに……」
健「いいじゃん……兄弟でも、それに明君と海斗君はそうゆう事してるだろ」
翔「そ、そうだけど……」
健「やろうよ……」
翔「しょ、しょーがねーな……」

翔は意外とこういう所は押しに弱いんだよな…‥。

翔「で、どっちが入れる方やるんだよ?」


【選択肢】

・健
・翔




こんちんは~ ニャンタローです(*^^)v
絵を描いてから文章を考えるというスタイルに最近なってしまっています。
それなのでなんでここに挿入絵なの? ってあると思います<(_ _)>

明君久々のオナ6
明君久々のオナ7
明君久々のオナ8

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[ 2017年03月05日 20:26 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(2)
ご無沙汰してます

今回のお話も家族のふれあいが書かれてていいですね
翔が健に「今は家族だろ」っていったり、翔が絶叫系が苦手と言うのもキュンキュンしました
あとミッキンマッスルが全然可愛くなくて(笑)

明くんのオナニーはすごくいやらしいですね
あんなに可愛い顔をして、ハードなエロいことしてるなんて
それを見てズボンを膨らませてる翔と健もいやらしいです
あと翔と健もいよいよ結ばれるんですね
翔のウケが見たいですけど、健はお兄ちゃんだから翔にタチを譲ってあげそうですね
[ 2017/03/11 20:46 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
エムタケオさん

有難うございます。
家族の触れ合いがあまりうまく描写できてないな~とか思って落ち込んでいたのですがそのように言って頂いて嬉しいです。
ミッキンマッスルは某社の著作権に触れないように大きく変えた結果あのような姿になりました(●´ω`●)

明君と翔との兄弟との思い出や触れ合いをいれて後のフィナーレの重みを増すようにするのが今回のお話の目的なんですよね~。
その中で、エロが足りないと感じて、明君のあのシーンを入れました(^_^)v

美少年なのに影ではあんなハードでエロい事をしているというのが売りです!( ̄▽ ̄)

エロシーンですが、翔が受けにするのが定番だと思うのですが、ここは健に受けをしてもらおうかなと考えています。
健が喘ぐシーンが少ないような気もするので……
ここは健は兄なので「しょうがないな……兄だから譲ってやるよ」とか言って譲ってあげる健もいいと思います。(^_^)v




> ご無沙汰してます
>
> 今回のお話も家族のふれあいが書かれてていいですね
> 翔が健に「今は家族だろ」っていったり、翔が絶叫系が苦手と言うのもキュンキュンしました
> あとミッキンマッスルが全然可愛くなくて(笑)
>
> 明くんのオナニーはすごくいやらしいですね
> あんなに可愛い顔をして、ハードなエロいことしてるなんて
> それを見てズボンを膨らませてる翔と健もいやらしいです
> あと翔と健もいよいよ結ばれるんですね
> 翔のウケが見たいですけど、健はお兄ちゃんだから翔にタチを譲ってあげそうですね
[ 2017/03/11 21:36 ] [ 編集 ]
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プロフィール

ニャンタロー

Author:ニャンタロー
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改めまして、初めまして(*^^)v
管理人のショタっ子大好きニャンタローです!(#^.^#)
主に二次元思春期可愛い系少年の作品の感想や自作小説を取り扱います!
全てはお年頃の可愛い系中学生・ショタっ子(二次元)中心のサイトです(*^^)v

理解のない方・荒らし、18歳未満の方は入室禁止です!
また、このブログの観覧は全て自己責任でお願いします。このブログをご覧になってあらゆる不都合が起ったとしても一切責任は取りません。

あと、嫌がらせなどの人の感情を逆なでするようなコメント等は即刻削除し、入室は一切禁止します。

初めての方は、ご挨拶・リンクの記事全ての必読お願いします。
それであいそうなら宜しくお願いします<(_ _)>

文才ありませんが宜しくです!!
またSAIで絵をたまに描いたりしているのでアドバイス等ありましたらよろしくお願いします!
ツイッター→https://twitter.com/syotakkodaisuki

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