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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
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思春期ショタ家族 結5


思春期ショタ家族 結5


康「離れ離れなんて僕、嫌だよっ! 健にいっ! うぅ……」
健「オレだっていやだよっ! ずっと康と一緒にいたいよっ!」

幼い二人は抱きしめあいながら泣きじゃくっていた。

健「うう……でもしょうがないんだ……」
康「ぐすっ……」
健「大丈夫だよ、いつかまた一緒に暮らせるよ」
康「いつかっていつ……?」
健「わかんない……でもいつかまた一緒に暮らそう、ねっ」
康「うう……ぐすっ……うん…うん……」

康は健の身体をぎゅっと強く抱きしめる。




****

コッケコッコ~!
オレはニワトリアラームを止める。

健「う~ん……」

もう朝だ。
最近良く切ない系の夢を見ているような気がする。
矛盾してるかもしれないけど、その夢の内容は覚えていない。

胸が何か切ない。
生活は至って良好なんだけどな。

ガチャ……
扉を開ける音がする。
翔だ。

翔「健、さっさと起きて着替えろよ、ご飯もう用意できてるぞ」
健「うん……ありがと……」

翔はいつの間にか学校の制服に着替えている。
貴重面で真面目でツンデレなオレの義理の弟。

翔はぶっきらぼうに振る舞っているけど本当は優しい奴なんだ。
オレから言わせるともっと素直になればいいのにって思う。

今はオレの恋人的存在。

翔「ってかお前、寝癖酷いな」
健「ん……? そうかな……?」

翔はオレの髪の毛を少しいじる。

翔「ふっ……」
健「なんだよ……笑うなよな」
翔「笑ってないし、ほら、ちゃんととかしてこいよ」
健「はいはい……」

時々こうして笑顔を見せてくれる。
そのふいに見せてくれる笑顔が嬉しい。

翔「先行ってる」
健「うん……」

翔が部屋から出て行った後制服に着替えたオレは洗面所に向かう。

健「うわっ……見事爆発してるし」

鏡を見て自分の予想外に爆発した髪の毛をくしでとかす。

明「おはよう、健君」
健「明君おはよう」

洗面所から明君が入って来る。

明「寝癖すごいね……あはは……」
健「明君まで笑わないでよ……」
明「あはは……ごめんごめん……水つけるとすぐなおるよ」
健「うん……」
明「あと、これ使う?」
健「う、うん……」
明「かけてあげるね」
健「有難う」

明君は寝癖直しスプレーをオレの髪にかけてくれた後くしでとかしてくれた。
明君はすごく面倒見がいいんだよな。
くしでとかしてくれる明君の身体中から何かいい匂いがする。

明「はい、寝癖なおったよ」
健「明君有難う」
明「どういたしまして」

明君と一緒に食卓に向かうと机には父さんと義母さんと翔の三人がすでに座ってご飯を食べていた。
今日のご飯はフレンチトーストにイチゴジャムをかけたのと、サラダとコーンスープみたいだ。

健「おはよう」
明「おはよう」

父・義母「おはよ~」

翔は黙ってもくもくとフレンチトーストを食べている。
凄く甘くておいしそうだ。

義母「明、健君おはよう……ご飯できてるわよ~」
健「うん、有難う」
明「いただきます」
健「いただきまーす」

義母さんのフレンチトーストは絶品だ。

健「うまーい!」
義母「それはよかったわ~いっぱい食べてね~」
父「ハニ―、僕のパンのおかわりはあるのか~い?」
義母「勿論よ~! ダーリン~! お代わりいっぱいあるからね~」

義母さんはとてもお茶目で明るい人だ。
父さんは父さんで、そんな義母さんにメロメロだ。

オレの人生、再婚とか色々あって一時期はどうなるかと思ったけど順調そのものだ。

健「翔、ジャムとって」
翔「はい」
健「サンキュー」
翔「こぼすなよ」
健「こぼさないよ」
翔「ってかやっぱオレが塗ってやるよ」
健「いいって……ジャムくらい自分で塗れるし」
翔「ダメ、お前が使った後スプーンと瓶がべとべとになる……いいからかせ」
健「む~ 自分でぬれるのに~」

翔はオレのフレンチトーストを取ってスプーンでジャムを塗ってくれる。
まあ翔がオレの為にぬってくれるのは嬉しいんだけどさ……

父「ふっ……どっちが兄かわからないな」
明「ほんとだね」
健「む~ オレが兄です~」

口をぷくっと膨らませて反論する。
明君達はそんなオレの反応を見て笑う。

普通の幸せな家族の団らん。
それが終わった後、翔と一緒に学校に向かう。

健「コーンスープとフレンチトーストうまかった~ 義母さんの料理最高だね」
翔「はいはい」
健「ってかさ家に帰ったらさ、明君が借りて来てくれたニャンピースの映画見ようぜ」
翔「勉強してからな……」
健「翔は真面目だね~」
翔「お前が不真面目過ぎるんだ」
健「はいはい……どうもすいませんでした~」
健「ニャンピース楽しみだな~」

入って席に着くとそれに気が付いた信介と悠斗がオレの机にやって来る。

信介「健、おはよんぐると~」
悠斗「おはよう、健」
健「うん、おはよ」
信介「へへ……健、昨日何回?」

信介はやらしい顔をしながら聞いて来る。

健「さあな」
信介「正直に」
健「秘密、そういう信介はどうなんだよ?」
信介「へへ、二回、なっ悠斗?」
悠斗「なんでオレに降るんだよ!」
信介「だって昨日一緒に……」
悠斗「わーわーわー! 言うなバカッ!」
信介「むぐっ」

悠斗は慌てて信介の口を塞ぐ。
最近こいつら妙に仲がいいんだよな。

今もこうやってじゃれあってるし……。

悠斗「ってか健、ダンロンクリアできた?」
健「ああ、まーね! オレにかかれば余裕だね」
悠斗「へ~ 健にしては凄いじゃん」
健「まーな!」
信介「どーせ、翔にクリアしてもらったんだろ」
健「うっ……」
信介「図星だな……」
悠斗「なんだ~」
健「そうだよ……翔にやってもらったんだよ、悪かったなー」
信介「やっぱな~」

中3になってもオレ達の関係はそんな変わらない。
信介はあいからずバカだし、悠斗は少し美少年っぽくなった気がするけどそんな変わらないしね。
翔はあいからずツンデレな所もあるけど、仲良くやってる。
明君も優しいし。

とにかく毎日が楽しいと思う。
でももうすぐ受験だし、そうなったらこういう日々も終わっちゃうんだろうな。

授業をぼーっと受けながらそんな事を考えていた。

いつの間にか授業も終わり給食の時間になる。

今日はなんと、きなこ揚げパンかココア揚げパンの選択メニュー。
クラスは30人できなこ揚げパン15個、ココア揚げパン15個だ。

健「オレ、ココア揚げパン!」
クラスメートA「オレも!」
クラスメートB「オレも!」

こういう選択メニューの日はじゃんけん合戦が繰り広げられる。

きなこ揚げパンよりココア揚げパンの方がいいに決まってんじゃん!
クラスメートのほとんどはココア揚げパンを食べたがっている。
だからこの選択メニューの日はじゃんけん合戦にも熱が入る。

オレも頑張んないと!

信介「よーし! 絶対にココア揚げパンを手に入れて見せるっ!」
クラスメート達「おおおっ!」

「じゃんけんポンッ」


結果……

健「うう……最悪」

オレはじゃんけんに負けた。
そして目の前にあるのはきなこ揚げパンだ。

いや、嫌いじゃないんだけどさ。
きなこ揚げパン確かに美味しいさ。
でもココアの方がもっと美味しいし、好きなんだ!

オレと悠斗はきなこ揚げパンで、翔と信介はココア揚げパンだ。

健「も~! プンスカコケコッコ~!」
信介「ははっ……残念だったな」

そいつの目の前にはココア揚げパンがトレーの上に乗っかっている。

健「ふんっ……オレ達はどうせきなこ揚げパンで十分って事だろ」
悠斗「あはは……オレはきなこ揚げパン好きだけどな……」

悠斗はじゃんけん合戦に参加せずに自らきなこ揚げパンに名乗り出てくれたクラスの救世主の一人だ。
悠斗は本当偉いと思う。

翔「いつまでも拗ねてないでさっさと食えよ」
健「む~」

すました顔しながらも、ちゃっかりじゃんけんに勝ち上がりココア揚げパンをゲットした翔がこれまた憎たらしい!

健「いただきますっ」
信介「ココアうまっ!」
健「きなこうまっ!」
信介「はいはい、よかったね~」
健「このやろ~! やんのかこら~!」
信介「へ~ オレに勝てると思ってんの~」

オレと信介は立ち上がる。

翔「食事中」
悠斗「二人共座りなって」
健「ったく、不愉快だ! 今日はお前らと一緒に食わない!」

オレはくっつけていた机を離す。

信介「お、おいっ……健……」
悠斗「あ~あ~ 怒っちゃった……」
翔「……」

まったく、頭に来ちゃうよ!
ココア揚げパンをゲットできなかったこの気持ちどうせ誰もわかんないさっ!

翔「たける……」

とんとんと肩を叩かれる。

健「なんだよ」

オレは不機嫌に振り向いた。

翔「ほら、半分やる」

翔の右手には袋に半分にちぎったココア揚げパンがあった。

健「え……? いいの?」

翔「いいよ、そのかわり半分きなこ揚げパンよこせ」
健「……うん、わかった!」
健「えへへ……翔、大好き~!」

オレは翔に抱きついた。

翔「お前、抱きついてくんなって! 本当お前単純だなー」
健「えへへ……」

半分こずつわけて、翔と一緒に食べる。
きなこ揚げパンとココア揚げパンを二種類も食べれて凄くお得な給食だった。

 

放課後。
適当に教科書とかを鞄に入れる。

健「翔、早く家に帰ってニャンピース観ようぜ!」
翔「はいはい、わかったわかった、ったくテンション高いんだよ……」

信介「健、翔、オレと悠斗ゲスト行くんだけど、一緒に行こうぜ、おりいってお前らと話したい事があるんだ」

信介がそう言いながら悠斗と一緒にやって来る。

健「え~ 今日用事あるから無理だよ」

そもそも信介が話したい事があるって言ってもろくな話じゃないだろうし。

信介「用事ってなんだよ?」
翔「借りて来たニャンピースの映画を観たいんだってよ」
健「翔!」

なんで言うかな~!

信介「それだったら、オレ達と一緒にゲスト行ってからでもいいだろ! ほら行くぞ~!」
健「む~ 早く見たかったのに、翔の裏切り者」
翔「オレ何も言ってないだろ……」
悠斗「あはは……健ごめんね……」
健「別にいいけどさ……」

半ば強引に信介にゲストに連れて行かれる。
ゲストで一応ドリンクバーとみんなで食べる特盛ポテトフライを注文する。

信介「え~おほん……さて、今日お前らを集めたのは、最近オレ達の間でダン〇ン流行ってるだろ? それに伴い議論をしてもらいたいと思います」
健「なんか言いだしたし……」
翔「まあ、今更だろ」
悠斗「あはは……一応聞いてあげようよ」

翔「議論っつっても一体何を議論するんだよ?」
信介「よくぞ、聞いてくれました! 今回のテーマは……『幸せだなって思う瞬間ってどんな時?』って事で議論スタート……」
健「議論スタートって言っても……」
悠斗「幸せだなって思う瞬間……?」
翔「とうとつだな……」
健「いきなりそんな事言われても思いつかないし」
悠斗「だってさ~」

信介「なんだよー のりわりーな~」
信介「色々あんだろ、例えば部活が終わった後にカルピスを飲む瞬間とか、サウナに入った後に飲むフルーツ牛乳を飲む瞬間とかさ」
悠斗「全部飲み物関係なんだ……」
健「う~ん、そうだな~ あっ、思い浮かんだ」
健「翔と一緒にボクサーパンツを選んでいる時!」
翔「お前何言ってんだよ」

翔は顔が赤くなる。
照れてるのがまるわかりでかわいいじゃん!

信介「おっ、いいね~ ようやくお前らもボクサーの偉大さに気づいたか~」
翔「お前何言ってんの? バカなの?」
信介「バカって言う方が馬鹿なんだぞ、そういう翔は何かないのか?」
翔「えっとオレは……塾が終わった後にアップルジュースを飲んだ時とか……」
健「ぷっ……翔、信介と同レベル」
翔「だとこら~!」
健「ふふぁっ!」

翔に口をむにゅっとされる。

信介「悠斗はなにかないのか?」
悠斗「えっとオレは……その……こうしてみんなといる時かな……」

悠斗は顔を少し赤らめながら言った。

健・翔・信助「……」

悠斗「みんなでふざけあったり、一緒に遊んだり、たまにはこうしてわけのわかんない馬鹿話とかしたりしてさ……」
悠斗「なんかみんなといるこの空間がオレの居場所って思える瞬間、ちょっと照れるけどね……」
翔「……ったく臭い事言いやがって……」
健「悠斗……お前やっぱいい奴だな」

信介「おうっ! 悠斗最高! いや~オレはこれからセックスして気持ちいい瞬間だって言おうと思ったけど、これが究極だな!」
信介「優勝は悠斗で決まりっ! 本日はお集り頂き有難うございましたっ!」
翔「優勝とかあんのかよ……」

ガストから帰った後、部屋で映画のニャンピースを二人で観た。

その後……

健「あっ……そこっ……」
翔「んっ……ここかっ……?」

オレ達はセックスをする。

健「あっ…ああっ……ここっ」
翔「あっ…ああっ……」

オレは翔に入れられる。
最近はすぐに入れられただけで感じるようになって来た。

健「んっ……ああっ……」

激しくお互いを求め合う。
性欲満タンな思春期のオレ達は、ムードのあるセックスなんてできない。
ただただ、飢えた狼のように、獣のようにぶつかりあうガッツリなセックスだ。

翔「はっ…はあっ…くうぅ……」
健「あっ…はああんっ……」


―――健君~ 翔~ ご飯よ~

健「…えっ……?」
翔「……」

階下から義母さんの声が聞こえる。
その瞬間、オレ達の動きは止まる。

夕ご飯、早すぎじゃない……?

と思ったけど、ニャンピースを見た後だった……。

気づけばもう七時だ。

翔「はぁ……ったく……ご飯だってよ……」
健「まじかよ~ こんなの生殺しだよ~」

オレも翔もまだイってない。
せめて、抜かないと!

健「も~! しょうがない、早く抜いちゃおうぜ」
翔「そうだな……」

そう言うと翔はオレのアナルを突くのを再開する。

翔「あっ…はっ……」

自分だけ早く行こうとしてんな!

健「あっ…あっ……おまっ……オレもっ……」

オレも自分のチンコを握る。
ったく……翔はいいよなっ!
オレのアナルでいけてっ!

オレは自分の手だよ!
オナニーと変わんねーじゃん!

翔「んっ…んんっ…」
健「はっ…はっ…はぅ……」

翔にアナルを犯されながら、オレは自分のチンコを扱く。
これはこれで、気持ちいいかも……。

気持ちよすぎてすぐいく!

健「いくっ! あああっ……!」
翔「オレもっ……ああっ…あっ…ああっ!」

翔はオレのアナルの中に精子を出した。

翔「はぁ…はぁ…」
健「はぁ…はぁ…お前、オレの中に出しただろっ」
翔「しょうがねーだろ……急いでたんだから……」

健「うう……きもちわりい……」

お尻の中がベトベトだ。
しかも洗う時間もない。

すぐにご飯に行かないとだ……。

翔「わ、悪かったよ……」

翔は本当に申し訳なさそうな顔をする。

健「別に、いいけどさ……」
健「そのかわり、また後でやるからなっ」
翔「しょ、しょうがねーな……」

翔はそう言って顔を赤らめる。


ご飯が終わってお風呂に入り終わった後、明君に呼び止められる。

明「健君、お父さんが読んでるよ?」
健「え~、オレ疲れてんのに~」

それに翔と続きやる予定なのに……
めんどくさいなと思いながらもしょうがないから父さんの部屋に行く。


健「なに、父さん?」

父さんの部屋のドアを開ける。

父「きたか、健、ちょっと座りなさい……」
健「う、うん……?」

いつもより真面目な顔で言うから、オレも少し構える。
いつもは義母さんとバカップル振りを発揮しているのに今日はなんか雰囲気が違っていた。
進路の事かな……?

健「用ってなに……?」
父「実は、健に話さなければいけない事があってだな……」
父「健ももうすぐ15歳だ……」
父「思い出せば、ずっと二人で暮らして来たな……」
健「うん……」
父「それで、お前には寂しい思いをさせて来たと思う……」
父「でも再婚してどうだ? 寂しくないだろ? 兄弟もできたし……」
健「うん……それには感謝してる……」
父「……」
父「それは良かった……でだな……実は……」

父さんは言いにくそうに口ごもる。

健「何……?」
父「お前の母さんが会いたがっている……」
健「えっ……!?」





こんにちは~(*^^)v
思春期ショタ家族もいよいよフィナーレに向けて描いております。

ここで、新キャラです(*^^)v
思春期ショタ二人1
左側が山中康、右側が康の親友の川本楓です(*^^)v

健と康は二卵性双生児なので、瓜二つというわけではありません(*^^)v
山中は健の本当の母親方の名字です(*^^)v
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[ 2017年05月07日 21:31 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(2)
面白いです
思春期ショタ家族文章がわかりやすいですし、絵も可愛いので好きです。続き楽しみにしてます。
[ 2017/05/09 12:56 ] [ 編集 ]
Re: 面白いです
有難うございます(^_^)v
お褒め頂き嬉しいです。
これからもマイペース更新でありますが、おてすきなときにでも見て頂けたら嬉しいです(*^^)v

> 思春期ショタ家族文章がわかりやすいですし、絵も可愛いので好きです。続き楽しみにしてます。
[ 2017/05/10 06:11 ] [ 編集 ]
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プロフィール

ニャンタロー

Author:ニャンタロー
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改めまして、初めまして(*^^)v
管理人のショタっ子大好きニャンタローです!(#^.^#)
主に二次元思春期可愛い系少年の作品の感想や自作小説を取り扱います!
全てはお年頃の可愛い系中学生・ショタっ子(二次元)中心のサイトです(*^^)v

理解のない方・荒らし、18歳未満の方は入室禁止です!
また、このブログの観覧は全て自己責任でお願いします。このブログをご覧になってあらゆる不都合が起ったとしても一切責任は取りません。

あと、嫌がらせなどの人の感情を逆なでするようなコメント等は即刻削除し、入室は一切禁止します。

初めての方は、ご挨拶・リンクの記事全ての必読お願いします。
それであいそうなら宜しくお願いします<(_ _)>

文才ありませんが宜しくです!!
またSAIで絵をたまに描いたりしているのでアドバイス等ありましたらよろしくお願いします!
ツイッター→https://twitter.com/syotakkodaisuki

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