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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
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コウとカエデ

コウとカエデ



side コウ


オレはこの金曜日の放課後が一番好きだ。
なぜなら、金曜日の次は土曜日、即ち週末だからだ!

週末はいつも親友の楓(カエデ)がオレの家に泊まりに来る。
これがウキウキせずにいられるか!

週末になるといつもどちらかの家で泊まりっこするのがいつの間にか習慣となっていた。

親友の楓はクラスでは美少年的存在だ。
勉強もできて、ルックスもばっちりで、女子からは多大な人気を誇る。

思春期ショタ二人1


コウ「このままオレん家来る?」
カエデ「うん、そうしようかな」

そう言ってにっこって笑う姿は同性のオレでもドキッとしてしまうほどの可愛さだ。
ってか、むしろ楓が好きだ!
文句あっか!

思春期ショタ二人2


最近は特に楓は色気見たいなのが出て来たから尚更だ。

楓の奴、昔はオレより背が小さくて女の子にも間違われていたくせに、今ではオレを追い抜きやがった。
それで、顔だちも今では可愛いから、カッコ可愛いになりつつある。

そんな楓の変化にオレはいつしか楓に対して性的な目で見るようになってしまった。
当面の目標は、小〇生の時以来見ていない、楓のチンコを見る事が目標だ!

楓はそのまま家に来て、普段着に着替える。
よくオレの家に来るから楓の普段着は家にある。

ゲームをしてから、夕ご飯を一緒に作ってご飯を食べる。
楓は料理が得意だ。
特に肉じゃがとかシチューとかはめっちゃうまい!
今日はちなみに肉じゃがだ。

コウ「うん、めっちゃうまい」
カエデ「それは良かった」
コウ「食べ終わったらゲームの続きしような」
カエデ「いいけど、勉強もやらないとね」
コウ「う~ めんどくさい」
カエデ「だめだよ、僕達今年から受験生なんだから」
コウ「しょうがないな……」

そんな何気ない会話をしながらご飯を食べる。
母親はまだ帰って来ない。
オレの家庭は母子家庭だ。
父親とわけあってオレが小さい時離婚したらしい。
それで実はオレには双子の兄がいるらしいって事を最近になって母さんから聞いたけど、正直実感ない。

とにかく母親はオレを連れて、父親は兄をつれていったという事だ。


母親は最近仕事で忙しいらしくいつも帰ってくるのが深夜すぎになる。
ご飯を食べ終わった後、一緒にお風呂掃除をしてお湯を貯める。

その間、部屋に戻ってベットでごろごろする。
楓は勉強机で勉強してる。

楓は勉強してるからオレも一応教科書を片手に持ってごろごろしながら、何気なくページを捲る。

カエデ「ねえ、コウ?」
コウ「ん……?」
カエデ「コウは双子のお兄さんがいるんだよね?」
コウ「ああ、そうみたいだな……」

そうみたいというのは、その事実を知ったのはつい数日前だからだ。
古いアルバムを漁っていたら偶然オレの他に写っていた写真を発見したのがそもそものきっかけだ。

小さい頃、オレとオレの兄貴……? は仲が凄く良かったらしい。
でも正直全然覚えていないし、いきなりこんな事実を知っても正直実感ない。

カエデ「いつか会うの……?」
コウ「う~ん……まあ、会ってみたいかな~」

兄貴の事は記憶にないし、実感もないけど、血を分けた兄弟だ。
だったらいつか会ってみたいというのが正直な気持ちだ。

カエデ「コウとそっくりなのかな~?」
コウ「さあ、どうなんだろうな」

人生の大半兄貴と会っていないし、今どんな姿をしてるのか想像はつかない。
双子だから似ているのかもしれないし、そうでないのかもしれない。

~♪

そんな話をしていると、お風呂の分けた音楽が流れる。

カエデ「お風呂沸いたみたいだね」
コウ「ああ、カエデ先に入って来る」
カエデ「いいよ、コウが先に入ってきなよ」
コウ「うん、わかった」

先にオレが入る事になった。
昔はずっと一緒に入っていたけど、中学に入ってからは入らなくなった。
お互い思春期だしな。

お風呂に入った後、ゲームもそこそこしてからオレ達は眠りにつく。

コウ「……」

オレは楓が眠ったのを確認する。
楓の寝顔は可愛い。
可愛くて、色っぽい。

願わくば、楓のチンコも見たいくらいだ。
楓のチンコが凄く気になる。

多分下の毛も生えてるんだろう……。
オナニーとかしてんのかな……?

そんな風にいつも考えてしまうオレは楓を性的な目で見てしまっている事を否定できない。

胸がドキドキして来る。

オレはすぐ真横で眠っている楓の目の前で全裸になる。
オレのチンコは既にそそり勃っている。

密かに恋心を抱く親友の目の前で、こんな事をするなんて……なんか背徳的で興奮する。

そして、オナニーする。
それがオレの密かな習慣だ。

コウオナ0


コウ「……んっ……あぁ……っ」

もし楓が起きたらと思うと怖いけど、でもそのスリルが興奮と快感を引き立てる。

ベットに横になって、大胆にシコシコする。

コウ「あっ……あっ……」

気持ちよくて、抑えていた声が漏れる。
寝ている親友の横でやるオナニーは普通のオナニーとは別の興奮といつも以上の快感があって最高だから病みつきになってる。

コウ「はっ…あっ…あぁ……」

静かな部屋の中で、オレのしこっている音と、時折漏れてしまうオレの厭らしい声が響いている。
意外に楓は起きない。

コウ「あっ…ああっ……」

楓は可愛い寝顔で眠っている。
可愛い……。
楓のチンコ見たいなっ!

コウ「んっ…んっ…あぁ……」

楓と抜き合いとかできたら最高だよな。

コウ「はぁ…はぁ……」
コウ(かえでっ…かえでっ……)

時々亀頭をぐりぐりと優しく刺激をする。

コウ「あっ…うっ……ふっ……ぅ」

気持ちよすぎてびくびくって身体がのけぞる。
大好きな奴の横でこんなエロい事しているんだと思うと興奮と快感で頭が飛びそうだ。

コウ「んんっ…ああっ……」

やばい、出そうっ!

コウ「い、いくっ……あぁっ……!」
コウ「……んっ!」

コウオナ1


勢いよく精子が飛び散る。

コウ「はぁ…はぁ…」

お腹の上に飛び散った精子を拭き取る。
まだ足りない。

オレの行動は更に大胆になる。
ベットに座る。

そして楓の方に向かって再びチンコを扱く。

楓は見た3


コウ「はぁ…はぁ…はぁ…」

楓…
楓…
楓…

コウ「あっ…あっ…」

抑えきれない欲がチンコの快感となって現れているようだ。

コウ「うっ…くっ……」

気持ちよすぎっ!
自分でも驚くくらい女みたいな声が出る。

コウ「あっ…あぁっ……」

竿を扱く度に切ない快感が込み上げて来る。
寝ている親友の目の前でする緊張感、背徳感は快感と興奮となって身体に帰ってきている。

コウ「あぁ…ああっ……」

まさか楓が寝ている時にこんな事してるなんて思わないだろうな……。
幼馴染で親友のオレがこんな変態だなんてしったら、楓どう思うだろう。

コウ「んっ…ああっ……」

楓とエロい事したいって思ってるって知ったらどういう反応するんだろう?

コウ「はっ…はっ…」

楓……
楓のチンコとオレのチンコくっつけてー!
一緒に抜きっこしてー!

コウ「はぁ…はぁ…はぁ…」

色っぽい顔するんだろうな~。
女みたいな高い声だすんだろうな~。

コウ「んっ……ああっ……」

またでるっ!
楓……でるぞっ!
でる……でるっ……

楓は見た1

コウ「うああっ!」

ドピュッ!
ピュルッ!

再びオレのチンコから精子が噴出した。

****

side カエデ

僕は知っている。
僕が寝た後を見計らって、コウはオナニーをしている事を。

いつからだろう?
僕は寝たふりをしてその様子をそっと見るようになったのは?


今日の夜もまたはじまる。
コウは僕が寝たかどうかを確認して、僕の顔を覗きこんだ後、服を脱ぎだす擦れる音がする。

コウ「……んっ……あぁ……っ」

コウの女の子のように喘ぐ声が僕の背中に伝わってくる。
コウは今日も僕が起きている事に気づかずそのままオナニーを開始した。

コウ「あっ……あっ……」

いつもは明るくて子供っぽいコウが、この時ばかりは色っぽい声を出す。
いつもとまったく違うよく知る親友の姿。

僕は時折、寝返りを打ってそっとコウの姿を見る。

コウ「はっ…あっ…あぁ……」

幼いコウの顔立ち、身体に相反して、コウの性器は年頃の僕達と同じで例外なく変化していた。
顔に似合わず、それ相応に大きくて、下の毛も最近では濃くなってきている。

コウ「あっ…ああっ……」

そして、オナニーしているコウの表情は普段見るコウとは全く違っていて、凄く苦しそうで、今にも泣いちゃいそうで……

コウオナ2

コウ「んっ…んっ…あぁ……」

……とても色っぽい。

コウ「はぁ…はぁ……」

僕の性器はいつの間にか大きくなっていた。
コウもこういう事するんだなって思うと下半身が甘く切なく疼いた。

コウ「あっ…うっ……ふっ……ぅ」

胸のドキドキが止まらない。
寝ている事をちゃんと演じる事ができているか不安だ。

コウ「んんっ…ああっ……」

時折聞こえる抑えられないコウの喘ぎ声が僕の興奮を更に引き立てる。

コウ「い、いくっ……あぁっ……!」

コウオナ1



コウのその一言で僕の頭はショートしそうになる。
そっと横目でコウの方に視線を向けると、びくんびくんと身体をのけぞらせながら精液を噴き出すコウの姿があった。

それを見た僕は、何も弄ってないのにいきそうになるのを感じる。
下着の中は先走りで塗れているのを感じた。

コウ「……んっ!」
コウ「はぁ…はぁ…」

コウの激しい息遣いと共にティッシュの擦れる音が響く。
僕のドキドキはまだ鳴りやみそうになかった。

薄目を開けて様子を伺う。

カエデ「……!?」

なんと、コウは僕の方に向かってベットに腰かける。
そして、再びコウは自分の性器を扱きだした。

凄く色っぽい。
苦しそうで今にも泣きそうな表情が更に近くで見える。

まずい……。
僕はすぐさまさり気なく寝返りを打って逆方向を向く。

コウ「はぁ…はぁ…はぁ…」

さっきよりも激しい息遣いが部屋に響く。

コウ「あっ…あっ…」

そして、さっきよりもコウの喘ぎ声は女の子みたいで、とても大きい。

コウ「うっ…くっ……」

自分で弄ってないのにコウがエッチすぎるから、僕までいっちゃいそうだ。
心臓が止まっちゃいそう。

コウ「あっ…あぁっ……」

だめだとわかっても横目でコウの様子を時々見てしまう。
僕の欲望が抑えられない。

コウ「あぁ…ああっ……」

普段のコウとオナニーしている時のコウのギャップ。
そのギャップが僕を果てしなく興奮させる。

楓は見た3


コウ「んっ…ああっ……」

いつも明るくて無邪気コウからは信じられないような女の子のような高い声。
予想以上に成長している、コウの生えていて、大きな亀頭を見せているいやらしい性器。

コウ「はっ…はっ…」

泣きそうで切なそうな表情をしながら、抑えられないくらい発情しているコウの表情。

コウ「はぁ…はぁ…はぁ…」

すべてがエッチに感じる。

コウ「んっ……ああっ……」
コウ「うああっ!」

楓は見た1

ドピュッ!
ピュルッ!

コウは吼えるような声をあげて、再びいった。

コウ「はぁ…はぁ…」

しばらくして、コウの部屋に静けさが戻った。
そして、ほどなくしてコウのすーすーという寝息が聞こえる。

カエデ「……」

コウの布団を覗きこむ。
さっきまでの色っぽい顔とはうってかわって、あどけない寝顔で眠っている。

もうだめだ。
我慢できない。

僕は一目散にズボンを下着ごと一気に降ろす。

カエデ「……」

痛い位に大きくそそり勃った僕のいやらしい性器が顔を出す。

楓オナ2


カエデ「んっ…んっ」

僕はそれを握って扱く。
今さっきコウがやっていたのと同じ行為を僕もする。

カエデ「あっ…あっ…」

待っていたかのように僕の性器から快感のレスポンスが次々と伝わってくる。

カエデ「んっ……あっ…」

さきほどのコウのオナニーを思い出しながら僕は性器を激しく、時に優しく扱く。

カエデ「あっ…あぁ……」

もう一つの手で亀頭を刺激する。

カエデ「んんっ……あぁ……っ」

切なく、苦しい快感が身体中に伝わって自分でも驚くくらいの女の子みたいな声が漏れる。

カエデ「ああっ……」

切ない快感に興奮が昂ぶる。
コウが起きちゃうかもしれない。

カエデ「ああっ…‥あ…んっ……」

コウが起きてもし僕のこの行為を見てしまったら……。
女の子みたいに喘ぐはしたない幼馴染の姿をどう感じるんだろう?

カエデ「あっ…ああんっ……」

そう言う事を考えると凄く、背徳的で興奮と快感が高まる。

カエデ「んっ…ああっ……」

ダメ……っ
もう少しこの快感を味わっていたいけど……

もういっちゃう……
さっきコウがいっちゃったみたいに!

カエデ「ああっ……あんっ……」

女の子みたいによがりながら……
コウがさっき味わった快感を僕も……

カエデ「あっ…んっ…ふぁ……っ」

いっちゃうよ!
コウ、僕も精子だしちゃうよっ!

カエデ「んっ! ああっ!!」

楓オナ0


頭が飛んじゃいそうな快感と共に僕もコウに続いて精子を出した。
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[ 2017年05月21日 21:07 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)
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