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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
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ズル剥け思春期ショタのお話!


お風呂2
お風呂3

頑張って描きました~(*^^)v
今晩のおかずの一品に加えて頂ければ幸いです!(笑)




中3の修学旅行のお風呂2日目……。
今の所誰にも見られていない!
これを乗り越えれば全てが終わる!

誰にも見られないよにタオルをがっちりと腰に固定しながら、身体を洗う。
身体を洗った後は湯船に入る。

どこもかしこも、クラスメート達の姿で賑わっている。
僕はあまり人のいない奥の方の湯船に浸かる。

そして一分も経たないうちに湯船から上がる。
周りは湯船に浸かりながらおしゃべりとかして盛り上がっている。

浦和周一(今の内だ……)

みんなが湯船で使っている内に、急ぎ足で脱衣所に向かう。
完璧だと思う、なんとか見られずに無事済みそうでほっとする。

川口誠「あれ、周一~!」
浦和周一「!?」

脱衣所に向かう最中、クラスメートの川口誠君から声をかけられる。

川口誠君……。
クラスの中では比較的地味な僕とは対照的に明るくてクラスの中心にいつも彼がいると言っても過言ではない。
まだまだあどけない容姿もあいまって、皆から好かれている。

腰巻タオルをがっちりと巻いている僕とはうって変わって、彼はタオルを肩にかけていて性器は堂々とさらけ出していた。
川口の性器は陰毛が少し生えていて、亀頭が少し顔を出していた。
そんな所を見ると童顔な彼でも着実に成長している事が伺える。

でも堂々と成長途上の恥ずかしい所をさらけ出せるなんて……僕だったら絶対無理!

川口誠「もう上がんの?」
浦和周一「う、うん……」
川口誠「上がるの、早くねー? 昨日も早かったよな」
浦和周一「う、うん……僕長風呂苦手で……」

これは嘘だ。
本来なら家では30分くらいはお風呂に入っている。

川口誠「ふ~ん」
浦和周一「川口君こそお風呂あがるの早くない……?」

そもそもどうしてクラスの中心的存在の川口君が僕と同じくらい早く脱衣所にいるんだろう?
お風呂時間はまだ始まったばかりなのに……。

川口誠「まあ、オレも長風呂苦手でさ……」

嘘だ。
昨日は最後の最後まで彼の友達と入っていて、先生に怒られていた。
でもそんな事より僕は脱衣所のロッカーに急ぎ足で歩いて行く。

気が気じゃなかった。
早く着替えないと。
クラスメートには絶対に見られたくない。


その時だった。
さらっ!

浦和周一「……っ!?」

お風呂4

がっちり巻いていたはずのタオルが落ちてしまった。
やばい!

浦和周一「わわっ……!?」

僕はてんぱりながらも急いでタオルを拾って腰に巻きなおす。
でもすでにこの時もう遅かった。

川口誠「へ~、お前大人しそうな顔してでかくてズル剥けなんだな、毛もぼーぼーだし」

興奮入り混じった声で川口君は言った。

川口誠「なんか、意外」
浦和周一「そっ、そんなことどうでもいいでしょっ!」

僕はつい声をあげてしまった。

川口誠「ごめんごめん」
浦和周一「だ、誰にも言わないでよ……」
川口誠「どうしよっかな~! 純粋で真面目な周一君がこんないやらしいチンコ持ってるなんてな~ みんなが知ったら驚くだろうな~」
浦和周一「うう……」

最悪だ。
僕は泣きそうになる。

川口誠「あはは、冗談冗談、後でオレの頼みを聞いてくれたら黙っておいてあげるよ」
浦和周一「え……?」
川口誠「修学旅行が終わったら言うな」

そう言って川口君は着替えて出て行った。



****


修学旅行が終わって明け休みの後、日常が戻り、いつものように学校に登校する。
僕はいつも一番に教室に入る。
そしていつも読書をしたり、勉強したりして時間をつぶしている。

ってか川口君の頼みってなんだろう……?
人気者の川口君が僕に頼む事なんてあるんだろうか?

浦和周一「ふう……」

教科書を机の中に入れた僕は、いつものように読書を始める。
その時だった。

がらがら……
教室の扉の開く音がする。

あれ……?
まだ人が来る時間じゃないのに……。

僕は扉が開いた先を見る。

川口誠「おはよ」
浦和周一「あっ……」

川口君だ。
なんでこんな早いの?
いつも川口君は遅刻ギリギリの登校なのに……

胸がドキッとする。

浦和周一「お、おはよ……今日は早いね」
川口誠「まーな! たまにはな」

そう言いながら川口君は自分の席に座る。

川口誠「修学旅行楽しかったよな~」
浦和周一「う、うん……」

僕の頭には川口君に見られた事しか正直記憶にない。

川口誠「ってか、頼み事の件覚えてるだろ?」
浦和周一「う、うん……」

一体何を頼まれるんだろう……。
不安で緊張感が湧いて来る。

川口誠「オレにオナニーしてる所を見せてよ」
浦和周一「はっ……!?」

川口君のいきなりの爆弾発言に唖然となる。
頼み事っていうから、ノート見せてとか宿題教えてとかそういう類かと思ってたのに……。

川口誠「周一もするだろ、オナニー?」
浦和周一「なっ……!」
川口誠「そもそも周一って、週何回オナニーしてんの?」

そう質問する川口君の視線は内容とは相反して純粋な瞳だった。

浦和周一「い、いやその……」

顔が真っ赤になる。

川口誠「照れるなって、顔赤くしちゃって、かわいーな~!」
浦和周一「い、いきなりそんな事聞かれたって……」
川口誠「いいじゃん、教えてよ、週何回? まあ周一は顔に似合わずズル剥けだからかなりやってんだろ~?」

ニヤニヤしながら川口君は言う。

浦和周一「ひ、秘密……」
川口誠「まあ、いいや、とにかくオレにオナニ―見せてくれれば黙っといてやるよ」
浦和周一「や、やだよ……」
川口誠「いいだろ~ 見るのはオレだけなんだし~」
浦和周一「で、でも……っ」

見られるのが一人とはいえ、人前でオナニー見せるなんて……。
こんな恥ずかしい事ないよ。

川口誠「まあ、いやならいーけどさ……そのかわり……」

川口君は意地悪な笑みを浮かべる。

川口誠「周一君がズル剥けで、チンコがでかくて、毛がボーボーだって事みんなに言いふらしちやうから~」
浦和周一「やっ、やめてよっ!」
川口誠「クラスの奴ら驚くだろうな~ 大人しくて純粋そうな周一君のチンコがそんなエロチンコだったなんて知ったら~」
浦和周一「うう……」

僕は泣きそうになる。

川口誠「それに、春樹が知ったら絶対に周一君みんなの前で脱がされるぜ~」

大宮春樹……。
クラスの下ネタ担当。
最近はクラスの男子のズボン降しに精を出している。

彼にズボンを降ろされた人は結構いる。
僕はクラスでは目立たない存在だからまだ降ろされた事はないけど……。

もし彼に目をつけられたら僕は……。

浦和周一「わ、わかったよ……」
川口誠「よしっ、決定な! 放課後オレの家に来いよ」
浦和周一「う、うん……」



****

放課後、僕は川口君と一緒に並んで帰る。
勿論これから川口君の家に言って……オナニーを見せなちゃいけない。

人生最大の羞恥イベントを前にして僕はため息を吐く。

川口誠「一緒に帰るのってはじめてだよな」
浦和周一「そうだね……」

僕の憂鬱とはうって変わって川口君は凄くご機嫌だ。

川口誠「周一ってさ、ゲームとかしないの?」
浦和周一「少しだけどするよ」
川口誠「へ~ どんなゲーム」
浦和周一「ガンガンロンパとか……」
川口誠「へ~、お前らしいな~ オレは格ゲ~とかリズムゲームとかするよ」
浦和周一「そうなんだ……僕格闘ゲームとかリズムゲームは苦手だな~」
川口誠「お前、そういうの苦手そうだもんな、今度一緒にやろうぜ、大根の達人とか面白いぜ」
浦和周一「う、うん……」

そんな会話をしているうちに、川口君の家に着く。

川口誠「ここ」
浦和周一「でか」
川口誠「そうか?」
浦和周一「僕の家マンションだから……」

川口君の家は一軒家で、マンション暮らしの僕にとっては本当に大きく感じた。

川口誠「ふ~ん、自分の部屋あんの?」
浦和周一「うん、せまいけどね」

通された川口君の部屋はとても広く感じた。
しばらくくつろいだ後、急に雰囲気が変わる。

川口誠「って事で……オナニー見せて」
浦和周一「う……やっぱりやらなちゃだめ?」
川口誠「だめ!」

ご機嫌な顔と意地悪な顔が混じり合った顔でそう言った。

浦和周一「うう……」
川口誠「ほら、ズボン脱げよ」
浦和周一「やっぱりやだよ……」
川口誠「ふ~ん、ならみんなに言っちゃおっと、そうだな~春樹にまず電話でもしよっかな~」

そう言ってスマホを取り出す。

浦和周一「ま、まって! ……わ、わかったよぉ……」

僕は泣きそうになりながら、制服のベルト外す。
そしてズボンを脱ぐ。

川口誠「周一って意外にボクサーなんだな」
浦和周一「う、うん……」
川口誠「へへ、オレもボクサー」
浦和周一「そ、そうなんだ……」

ボクサーを降ろそうと手をかける。
降ろしたら再び川口君に僕の恥ずかしい部分が見られちゃう。

浦和周一「うう……ぐすっ……」
川口誠「泣くなって……しょうがないな……オレも一緒にオナニーするからっ」
浦和周一「えっ!?」

そう言った川口君は服を脱ぎ出す。

川口誠「あっ、オレはオナニーする時は全裸派だから、周一は下だけ脱げばいいよ」
浦和周一「……」

あまりの事にあっけにとられる。

川口誠「ほら、オレも一緒にオナニーすんだから、恥ずかしがるなよ」
浦和周一「う、うん……」

川口君はあっという間にボクサー一枚になる。

浦和周一(大きくなってる……)

ボクサーの上からも川口君の性器が大きくなっている事がわかった。
僕も変な気持ちになる。

むくむく……

浦和周一「……っ!」
川口誠「へへ、周一も大きくなってきたじゃん、やっぱ勃つとでかいな」
浦和周一「うう……恥ずかしいよ……」
川口誠「でも、恥ずかしいのって結構興奮しねえ?」
浦和周一「し、しないってばー」

でもなぜか心臓がバクバク言って、下半身が疼いて来る。
妙な昂りが僕の心を支配してた。

川口君はボクサーを脱いだ。

浦和周一「……!?」

川口君の性器が露わになる。
この前お風呂の時見た川口君の性器とは異なり、大きくそそり勃っていた。
亀頭も全部剥けきっていた。

川口誠「オレの、勃起すると全部剥けるんだぜ、これでお前と一緒」
浦和周一「う、うん……」
川口誠「ほら、周一もぬげよ」
浦和周一「う、うん……」

意を決して僕もボクサーを脱いだ。

川口誠「おお~! すげー! エロい勃起チンコ!」

川口君は興奮を帯びた表情をしながら言う。

浦和周一「はずかしいよ……」

川口誠「やっぱ普段でかいエロチンコだけあって、勃起するとスーパーエロチンコになるのな!」
川口誠「周一って可愛い顔してんのに、チンコがでかくて、亀頭がきれいで、毛も生えててエロい」
浦和周一「可愛いって……川口君だって人の事いえないだろっ!」

そもそも、川口君だって可愛い顔していて、性器に毛も生えてるし大きさだって僕がちょっとだけ大きいけどそんな変わらないじゃないか。

川口誠「へへ、オレのチンコもエロい?」
浦和周一「う、うん……えろいと思う」
川口誠「へへ、照れるな~ さんきゅー」

もしかして川口君って結構変態……?

川口誠「よし、オナニーしようぜ……」

そう言って川口君は自分の大きく勃たせた性器を握る。
それにならって僕も自分の性器を握った。

浦和周一「はぁ…はぁ…」
川口誠「んっ……はぁ…はぁ…‥」

なんかいつも一人でするより、気持ちいいかも……。
それにいつもよりも興奮する。

そうおな1


川口誠「へへ、周一の手つきえろいな……いつもこんな風にやってんの」
浦和周一「ち、ちがうよ…んっ……」
川口誠「今朝の質問の続き……週何回オナニーしてんの?」
浦和周一「ひみつ……っ」

でも今現にオナニーしてるわけだから、週何回してるか答えるくらい大した事ないのかもしれないけど……。

川口誠「おしえろよっ……」
浦和周一「いやだよっ……川口君こそ何回なのさっ……」
川口誠「へへ……んっ……オレは毎日かなっ」

川口君、こんな可愛い顔してるのに毎日オナニーしてるなんて……。
何とも言えない興奮が更に増す。

浦和周一「はぁ…はぁ…」
川口誠「オレも教えたから、周一もおしえろよっ……ふこうへいだろっ……」

川口君は艶めかしく笑う。
それ、ずるい。

浦和周一「う……っ……週三回くらい」
川口誠「うそだ~、もっとだろ~」
浦和周一「週五回、これでいいっ!」
川口誠「うん、いいよ、へへへ、やっぱおまえハイパーむっつりだったんだな」
浦和周一「はぁ…はぁ…むっつりじゃ…あっ……」

脳がまともに働かないくらい、身体中が快感と興奮で支配されている。


浦和周一「あっ…ああっ……」
川口誠「ほんとう、しゅういち、えろっ……オレが思った通りだっ……」
浦和周一「なんだよっ……それっ……」
川口誠「はぁ…はぁ…おまえっ……かわいいなっ」

そうおな2


浦和周一「かわいくないっ……」

僕から言わせれば、川口君の方が可愛い!
童顔な顔を色っぽいえっちな表情に変えながら、大人と子供の間でせめぎあっている、発達途上の身体でオナニーなんかしちゃって!

川口誠「いや、かわいいよっ……こんな顔とろとろさせちゃってさっ」
浦和周一「はっ…はあっ……んんっ…」
川口誠「はぁはぁ…やばっ……もうでそうっ……周一は……?」
浦和周一「ぼ、ぼくもっ……もうすぐでそうっ……」
川口誠「よしっ、いっしょに出しちゃおうぜ」

川口君はそう言うと扱くスピードが速くなる。
僕もつられて、速くしごく!

だめだもう出ちゃうっ!
恥ずかしい精子が出るところ見られちゃう!

浦和周一「で、でちゃうっ」
川口誠「オレも……っ」

浦和周一「……はー……んっ!」
川口誠「で、でるっ……! ああっ!!」

そうおな3


僕達は吼えるような大きな声を出しながら精子を吐きだした。

浦和周一「はぁ…はぁ…」
川口誠「はぁ…はぁ…きもちよかったな、またやろうな」

けだるい中、川口君はそう言った。
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[ 2017年05月30日 20:43 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)
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