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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
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「僕達はセックスする。」

「僕達はセックスする。」


休日の日、決まって誠は僕の家に来る。
なぜなら親が介護職をしていて土日は僕しかいないってわかっているから。

誠は明るくてクラスのムードメーカー的存在。
かくいう僕は地味でクラスでは全く目立たない空気的存在。

だから僕達の事を知っているクラスメートからすれば、僕達がいつもつるんでいる事を知ったら違和感を感じると思う。

彼らは知らない。
僕と誠がセックスする関係だって事を……。

土曜日は僕が受けで、日曜日は誠が受けと決まっている。
今日は土曜日だから僕が受けだ。


誠「おじゃましまーす」
周一「はい、どーぞ」
誠「うしし、オレカル〇スウォーター」
周一「はいはい、持っていくから先に部屋に行ってて」
誠「おう、先行ってるな~」

何度も僕の家に来ている誠は自分の家のようにどたどたと僕の部屋に入って行く。
僕は台所で二人分のコップにカル〇スウォーターを汲んで、適当にあったお菓子もお盆に乗せて部屋に持っていく。

周一「はい、持って来たよ」
誠「おう、サンキュー」
周一「って、何やってんの?」

誠は僕のゴミ箱の中を漁っていた。

誠「へへへ、オナティッシュ無いかなって思って~」
誠「おっ、ティッシュ発見」

そのティッシュを鼻でくんくんと嗅ごうとする。

周一「や、やめてよっ」
誠「おっ、この匂いは……お前昨日オナニーしただろう~」
周一「この、変態っ」
誠「オレは変態じゃない、ド変態だ!」

そう言った誠は誇らしげな顔をする。

周一「威張って言う事じゃないでしょ」
誠「へへ、ってかお前も変態だろ~、おっ、キャラ〇ルコーン、いいね~オレの好きなのわかってんじゃん」

そう言ってカル〇スウォーターを飲みながらお菓子をむしゃむしゃと食べ始める。
誠って結構マイペースなんだよな。

誠「へへへ……でもさ、オナティッシュは今度からトイレに捨てた方がいいぜ! 家族に絶対ばれてるぞ」

誠はキャラ〇ルコーンを口に入れながら意地悪な笑みを浮かべる。

周一「え……ばれてるかな~?」
誠「絶対ばれてる、ってか匂いでわかるぞ」
周一「うう……そんな~」
誠「へへへ……泣きそうな顔になんなよ~ お前本当可愛いな~」

可愛いというなら誠だって十分、いや僕以上に可愛いと思うんだけどな……。

おしゃべりをしながら僕達はおやつを平らげた。

誠「って事で、セックスしようぜ!」

まるで、「サッカーやろうぜ!」とかのノリで誠は言う。
いつもそんな感じだ。
で、かくいう僕も満更ではない。

誠「オレめっちゃ溜まってんだ~」
周一「昨日やったばっかじゃん」
誠「思春期なの~! ってか周一だってさっきからやる気マンマンだろ」

僕のズボン越しを見ながらそう言う。
僕の下半身は気が付いたら勃起していた。

周一「うう……」
誠「周一も大人しそうな顔していながらやらしいよな~ 超ハイパーむっつり~」
周一「誠に言われたくないよ……」
誠「まあ、オレもだな! オレ達むっつりーず」
周一「意味わかんない」
誠「へへへ……むっつりーず、なんかのグループみたいじゃね? 一緒にデビューする?」
周一「お断り」
誠「へへへ、じゃあ、脱ごうぜ……」

誠は笑顔をにじませる。

周一「う、うん……」


僕達はズボンを脱ぐ。
お互いの性器が露わになる。

あしこきもじなし0
足こき01

誠の性器もすでに勃起している。
僕以上に童顔で学年でも小柄の部類にはいる小さな身体に、相反して生えかけの陰毛、そして綺麗なピンク色の亀頭。

―――子供と大人でせめぎ合っているいやらしい身体

僕はそのギャップと背徳感にいつも発情する。

誠「おー相変わらずでっけー! 可愛い顔してんのに毛もぼーぼーでエロいズル剥けチンコ! すっげー興奮する!」
周一「うるさいなっ……誠だって……」

お約束の言葉攻め。
いつものやり取り。

誠「オレがなんだって?」
周一「誠だって、えっちなチンコだよ、可愛い顔してるくせに、こんなに大きくしちゃってさ……」
誠「へへへ……オレ達むっつりーずだもんな!」

お互いのそんなやり取りに興奮する。


誠「ほらっ……刺激してやるよっ……」
周一「ふあっ……」

誠は自分の足で僕の性器をもみほぐす。

あしこき4


周一「…あっ……ああっ……」
誠「へへ……気持ちいいだろう~」
周一「あっ…ああっ…」

ぐりぐりと両足で、裏筋や亀頭を刺激される。

誠「周一、顔とろとろさせちゃって、お前本当可愛いよな~」
周一「あっ…だめっ……あっ…ああっ…」

誠の性器はぴくぴくと時々震わせる。

僕の性器責めて興奮しているのがわかる。
彼も相当な変態だ。

周一「はぁ…はぁ…」
誠「本当お前のでかい……オレさ……いまだからいうけど、前々からお前凄く可愛いなって思って、目をつけてたんだ……」
周一「えっ……!?……ふぁ……っ」
誠「いつも可愛くてさ、仲良くなりたいなって思ってたけど、勇気がなくて声かけられなくてさ……」

そんな事を語りだす。
誠が僕なんかに……?

誠「それでお前のチンコ見たいなってずっと思ってて……毎日周一を想像してオナニーしてた……」
誠「でさ、修学旅行の時、お前のチンコ見る事ができてめっちゃ興奮した!」

周一「うっ…ああっ……」

誠「顔はめっちゃ可愛いのに、毛が生えてて、ぼーぼーでさ……しかもズル剥けのエロいチンコで……」
周一「ああっ…‥い、わないでっ……」

誠「お前、チンコを他の奴に見られるのを超恥ずかしがってるってわかったから、そんなお前の弱みにつけこんであんな事を頼んだんだ」

周一「だ、だめっ!」

快感が性器に集中する。

誠「へへへ……まさかこんな関係になれるなんて思わなかったけどさ……」

周一「で、でちゃうっ!」

ピュルッ!ピュルッ!
沢山の種子が僕の亀頭から飛びきる。

誠「へへへ……気持ちよかった……?」

興奮を色濃く滲ませた顔で誠は笑う。

周一「……」

僕は黙ってこくんとうなずいた。

誠「いっぱいでたもんな……本当お前可愛い」
周一「……ふあっ」

誠はそう言ってがばっと僕を押し倒す。
そして乱暴に唇をくっつけ僕の口内に誠の舌が侵入してくる。

誠「…ん…ぅ ん…」
周一「んん…っ…ふ」

僕の口内を舐め尽すかのように舌を差し入れ深く口づける。
さっきまで食べていたキャラ〇ルコーンの甘い味がする。

誠「ちゅく…ちゅ」
周一「んん…ぅ …ふ…ぁ… はぁ…っ」

凄く気持ちのいいキス。
真っ赤に頬を染めた色っぽい表情は僕を更に発情させる。

周一「…はぁ…はぁ…」

ようやく唇が開放される。

誠「周一、顔が凄くとろとろで……超可愛い……そんなにキス気持ちよかった?」
周一「う、うん……」

誠は僕を抱きしめる。
誠の胸からはとても速い心拍が伝わってくる。
緊張してるのは僕だけじゃないんだ。

誠「へへへ……周一いい匂い……」
周一「誠も……いい匂いだよ」

ほんのりと洗剤と汗が混じった体臭がとても心地のいいものに感じた。
そして勃起したお互いの性器がお互いの身体を押しあう。

誠は僕の身体を舌で愛撫したり、指で乳首を刺激したりする。

周一「ぁ……んっ…あ……んっ」
誠「へー、今日の周一やらしい~」

誠はくすりと微笑んで軽口をたたく。
普段は家族の目を気にして大きな声を出さないように抑えているけど、今日は家に二人しかいない事もあってつい大きな声が出てしまう。

周一「ご、ごめん……」
誠「謝る事ないだろ……もっと聞かせてよ……」

そう言って僕の性器をさわさわと撫でる。

誠「さっき出したばっかなのに、えっろ~」
周一「そんな事ないっ」

僕も負けずに誠の性器をさわさわと触る。

誠「あぁ……っ……周一の触り方めっちゃえろい……」

誠のピンク色の部分を親指で優しく刺激する。
我慢汁でとろとろだったのが更に溢れて来る。

誠「あっ…ああっ…」

凄く可愛い。
僕は思わず誠の性器を咥えた。

誠「……あぁ……いいね~っ……あぁっ……」

僕が誠の性器を吸い込むとそれだけで、誠の身体がびくんと跳ねる。

誠「すげーきもちいいっ……ああっ……」

唾液をためて、丹念に誠の性器を舐め尽くす。

誠「もうだめっ……あッ―――!」

ピュルッ! ピュルッ!
吼えるような誠の声と共に、僕の口に種子を吐きだした。

周一「ごほっ、ごほっ」

僕はむせて誠の精液を吐きだす。

誠「ごめん、大丈夫か?」
周一「はぁ…はぁ…だ、大丈夫……」

ティッシュを誠から受け取って口を拭き取る。

誠「へへ……良かった……はぁはぁ……」
周一「はぁはぁ……」

荒い息を吐いたまま、誠は僕を見上げる。

誠「へへ……入れていい?」
周一「う、うん……」
誠「すごく気持ちよくしてあげるっ」

そう言って誠はローションを指につけ、僕のアナルを刺激する。

周一「ああっ……」

すっかり開発されている僕のアナルはすんなりと誠の指を吸い込む。
くちゅりと指を一本入れるだけで追い出すように腸壁が誠の指を締め付ける。

誠「周一エロすぎ……」
周一「ん…っ あぁ…んッ……」

誠の刺激で僕の身体はとても疼く。
凄く気持ちいい。

誠「周一、超エロ可愛い~」
周一「ふあっ……エロくないっ!」

そんな反応をする僕にクスリと笑いしながら指を抜いてぺろりとアナルを舐める。

周一「ふぁ…ッ ゃあ ぁ…あ」

誠の舌が出入りするする度に快感が僕を襲う。


誠「へへ…周一のお口こんなに欲しそうにぱくぱくしてるよ……」
誠「もう入れても平気だよな」

エロ漫画で出てきそうな台詞を言って誠は僕のアナルに挿入する。

誠「はっ……すげーとろとろ……」

よくほぐらされている僕のアナルは簡単に誠の性器を吸いこんでいく。

せっくすもじなし2


誠「あぁん! ……すげーきもちいいっ! なんだよこれ……っ」

誠は気持ちよさそうに顔をゆがめる。
僕自身も全身に快感が染み渡る。

周一「ああっ……あっ……はぁあんっ……」
誠「はぁ…はぁ…‥やべー、頭が飛びそうっ……」

誠は僕にしがみついて、無心に腰を振る。

―――気持ちいい

周一「ふぁあっ…ああっ……まこ……とっ……」
周一「ああんっ…ああっ……」

何度もドライでいっちゃう。
いってもいっても快感の波が次から次へと襲ってくる。

周一「あぁ……まこと…っ…ああっああっ……」

快感がこれほど切なくて、気持ちよくて苦しい…‥。
僕はたまらず女の子のように大きな声で喘いでしまった。

周一「ああっ……きもちいいよおおおっ」

せっくすもじなし3


僕は何度も絶頂を迎える。

誠「はぁはぁ…はぁ…やべー、オレも、超きもちいっ…きもちいいいっ!」
周一「まことっ…まことっ」
誠「しゅういちっ…しゅういちっ…」
周一「ふああっ…ああんっ……」

誠「もういくっ! ふあああああ! あああ!」

誠は泣きそうな大きな声を出しながら僕の中で種子を放った。

誠「……はぁ は うん…周一…はぁはぁ…」
誠「今度は周一なっ……」

そう言って再び誠は動きだす。

周一「あッ あん はぁ ぁ…ッ 誠っ ぁあ 誠っ…」

最高の快感と共に僕もところてんで果てる。

周一「ああああっ!」


***



誠「超気持ちよかった~ またやろうな」
周一「う、うん……」
誠「もうどうしよう……オレ周一じゃないとこんなに気持ちよくなれないかもっ」
誠「めっちゃ、周一可愛い~」
周一「僕も、すごく気持ちよかった……誠も凄く可愛かったよ」
誠「へへ……サンキュー」

誠は笑顔でそう言った。


僕は願った

―――こんな日々がずっと続きますようにと。
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[ 2017年06月04日 18:43 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)
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