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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
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僕達はセックスする2

「僕達はセックスする2」


今日は日曜日。
昨日に引き続き、誠が家に来る日だ。

僕と誠は凸凹関係だと思う。
僕は地味で目立たないキャラで、誠はクラスで明るい人気者的存在。

だから同じクラスといえども決して交わらない存在のはずだった。

でも僕達はある事がきっかけでエッチな事をする秘密の関係になった。
休日は必ず僕の家に来てエッチな事をする。

平日だって我慢できなければ部活が終わった後一緒にする事だってある。

誰にも内緒の二人の関係。
その背徳感に僕達は日々興奮し、快感に浸っていた。

土曜日は僕が受けで、日曜日は誠が受けと決まっている。
今日は日曜日だから僕が攻めだ。

誠「ぷは~! これだな~! 周一の家のカル〇スウォーター最高!」
周一「どこも変わんないと思うけどね」

ビールを飲んで「これだな~」とかいうオヤジの様にカルピスウォーターをごくごくと飲む。

誠「おかわり!」
周一「はい、どうぞ」

僕はカル〇スウォーターをついであげる。

誠「サンキュー、うん、白〇恋人うまっ! 本当、オレの好みわかってるね~」

白〇恋人とは北〇道で有名なクッキーにホワイトチョコを挟んだお菓子だ。
それをばくばくと頬張る。

誠がばくばくとお菓子やら飲み物やらを飲んでいる時も僕の心臓はドキドキと脈打っている。
これから誠とエッチな事をするって思うと興奮と緊張で誠の話している事があまり頭に入って来ない。

誠「へへ……周一、もうやりてーの?」
周一「えっ!?」
誠「勃ってるのまるわかり」

僕の下半身を見て誠はニヤッと笑う。

周一「うわわ……っ」

いつの間にか僕の性器が勃起していたようだ。
恥ずかしい。

誠「へへへ……ちょっと待ってろよ! 白い恋〇、食い終わったらやろうぜ!」
周一「う、うん……」
誠「本当、周一って可愛いよな~!」
周一「誠の方が可愛いじゃんか」
誠「へへ、サンキュー」

おやつを食べ終わったあと、早速誠は僕に抱きついて来る。
そして誠は僕の胸元で顔をすりすりする。
猫みたくて凄く可愛い。

誠「周一の服凄くいい匂いがする、この匂いオレ好き」
周一「そんなかがないでよ、恥ずかしい」
誠「へへ、本当周一可愛い、こんな可愛いのにチンコはこんなにエロいんだもんな」
周一「ふあっ」

誠の手が僕のズボンの中に滑り込んで、僕の性器を器用な指先でもみほぐす。

周一「あぁ……っ んぁっ……」
誠「へへへ……周一いい顔するよな~」

興奮を帯びた表情で僕の顔を覗きこむ。
誠の慣れたような手つきは僕の性器を容赦なく襲う。

周一「んっ…あっ……」
誠「ほんとう、お前エロいよな……」
周一「あぁ……っ」
誠「クラスでは大人しい顔してるくせに、こんなエロい顔になるなんてさ」
誠「しかも可愛いくせに、こんなにチンコがでかいなんてさっ」
周一「いやっ……いわないでっ……あぁ……きにしてるんだから」
誠「へへへ……ギャップ萌えでいいじゃん、真面目そうな顔してるクラスの優等生が実はこんなズル剥けででかいチンコしてるって~ クラスの奴らが知ったら超驚くぜ~」
周一「うう、いじわるっ…ああっ……! で、でちゃうっ……ああっ!」

ピュルッ! ピュルッ!
その瞬間、全身の快感と共に、誠の手と僕のボクサーパンツに沢山の精液が飛びきった。

誠「へへ……いったな?」

誠は僕の精液がついた自分の手をを見ながら満足げな顔をする。

周一「誠のバカッ! 中で出しちゃったじゃん」
誠「はは、わりいわりい、で今日は日曜だっけ?」
周一「そうだよ」
誠「へへ、激しく頼むぜ~」
周一「いつも激しいじゃん」
誠「そうだな~」

誠は頬を染めながら屈託のない笑顔を浮かべる。
誠が受けの日は、そんないたずらっぽい笑顔もなんだか色っぽく見える。

僕達は全裸になる。
そしてローションを取り出し、誠のアナルを弄る。

誠「ふあっ……周一、その指使い超エロい……ああっ……」
周一「気持ちいいの?」
誠「ああっ……超最高っ! ああんっ……」

受けの時の誠は攻めの時の小悪魔的な勢いは嘘の様になくなり、凄く色っぽくなる。

誠「ああっ……ああっ……きもちいいっ……」

誠は女の子の様に鳴きながら、身体を震わす。

誠「もうがまんできないっ! 周一、そのでかいの、いれてっ!」
周一「う、うん……」

僕は自分の性器を誠の中に入れる。

ずぷっ!

すんなりと吸いこまれるように僕の性器が誠のアナルの中に入って行く。

誠「ああっ……あっ……ああんっ」
周一「ああっ……!」
周一(きもちいい……っ)

誠の色っぽい女の子のような声とぬるぬるな誠の中に、興奮と快感が全身に広がる。
頭が飛んじゃいそうだ。

誠「はぁっ……はっ…ああんっ……」
周一「はぁ…はぁっ…ああっ……」

気持ちよすぎて、もういっちゃう!

周一「やばっ……もういっちゃうっ!」

どくんどくん!
我慢できずあっという間に誠の中に果てる。

周一「はぁ…はぁ…」
誠「はぁ…はぁ……周一もういったのかよっ! 相変わらず水鉄砲な奴だなー!」
周一「ご、ごめん……はぁ…はぁ…」

誠「ほら、オレもっと気持ちよくなりたいから、再開、再開」

誠は顔を火照らせながら色っぽい笑顔で僕の顔を覗きこむ。

周一「う、うん」

その可愛くも色っぽい表情に僕の下半身は再び疼いた。
一度達したはずなのに興奮が込み上げて来る。

再び僕は誠の気持ちいい所を突く。

誠「ああっ…ああっ……そう、そこっ! オレのきもちーとこ!」
周一「うん…っ…んっ…」

部屋中にはくちゅくちゅと僕達が挿入する音がいやらしく響く。
誠のお尻と僕の性器の間からとろとろと僕が先ほど出した精液が垂れてくる。

誠「ああっ! きもちいいっ…ああ……んっ…ああっ……そこおっ!」

受けの時の誠は本当に甘えるようなとろとろな表情で、今にも泣きだしそうな声を漏らす。

周一「はぁ…はぁ…ああっ……ああっ……」
誠「うあっ…ああっ…ああんっ……」
周一「ああっ…はあっ…ああっ…」

誠のそのいやらしい声につられて僕も卑猥な声が漏れてしまう。

誠「ああんっ……ああっ……しゅういちの……声っ…えろいっ……さいこうっ…きもちいいっ…ああっ」
周一「まことだって…ああっ…はあっ…えろいよっ……ああっ…ああっ…」
誠「おれっ……しゅういちとこうやってセックスしてるときが一番きもちいいし、こうふんするし、しあわせかもっ…ああんっ…ああっ…」

えろえろっち4


その言葉、そのとろとろと潤ませた表情にじわじわと熱が更に込みあがる。

周一「まことおおっ! ああっ…ああっ…」

僕はなりふるかまわず、本能のままに誠を貪る。

誠「ああっ! すげーはげしっ……!」
周一「ぼくもっ…すごくきもちいいっ…まことの可愛い顔にこうふんするしっ……しあわせだよっ」
誠「ああっ…はああっ…まじでっ! 超嬉しいっ! あああんっ! もっとはげしくしてっ」
周一「こうっ? はっ…はっ…あっ…」

僕は誠の気持ちいい所を素早くぐいぐいとピンポイントに突く。

誠「ああっ……ああああんっ! そうそうっ…ここ最高っ! あああんっ」

誠の甘えるような鳴き声、甘えるようなとろとろな顔をしながら淫乱に身体を僕に委ねる。

周一(誠、僕で気持ちよくなってくれてる)

僕が誠をこんなエッチでとろとろな顔にしている。
僕が誠にこんなエッチな声を出させている。

そう思うと頭が飛びそうなくらい興奮が抑えきれなくなってしまう。

誠「ああんっ…ああっ……はーっ……んっ」

攻めの時の誠は頼もしいというかイタズラっ子って感じだけど、受けの時の誠は凄く可愛い。
もっと誠が気持ちよくなって泣いちゃってる所を見たい。
もっとエッチな声をだしてる誠が見たい!

誠「ふあっ…きもちいいっ…きもちいいよおおおっ! ああああっ……!」
周一「ああっ…ぼくも…きもちいいっ…まこと……きもちいいよぉおっ…」
誠「さいこうっ…さいこうっ…ああんっ…あああんっ…」

激しく貪るようなセックスは僕達を最高に興奮させ、最高に気持ちよくさせてくれる。

いつもは普通に勉強して普通に運動して普通に遊んで、普通にテレビ見て普通にご飯を食べて普通にお菓子を食べて普通にゲームをする生活だけど……そんなの偽りだと思った。
この快楽に浸っているこの時間こそ本当の僕達だ。

周一「はぁはぁ……」
周一(またでちゃうっ……)

誠「ああっ……ああっ……」
周一「ううっ……でちゃうっ……でちゃうよっ」
誠「ああっ……いいぜ、オレもなんかところてんしちゃいそうっ」
周一「うん、いっしょにだそうっ!」
誠「ああっ…んんっ……い、いいぜっ……はげしくついてっ!」
周一「ああっ…ああっ…う、うん……っ」

僕は周一の一番気持ちのいい部分を的確にはげしくついた!

誠「ああっ……はああああっ!!!」
周一「でるぅうううっ!」

ドピュッ! ずきゅん! どぴゅあん!

僕達は最高の快感と共に沢山の精を吐きだした。



***

周一「はぁ…はぁ…」

セックスの後僕達は疲れ果てて床に二人して全裸のまま横たわった。

誠「超気持ちよかった……」
周一「うん……」
誠「へへ‥…周一もセックスの時は超がっつくのな~ 可愛い顔してさ~」

誠はニコッと可愛い顔で笑う。
小悪魔のような顔だ。

周一「……またそう言う事いう……」
周一「それを言うながら誠だって女の子見たいだった」
誠「オレ可愛かった?」
周一「うん……」
誠「へへ、さんきゅー、周一もめっちゃ可愛かったぜ!」

周一「はいはい、ありがとう……」

こうして今日のセックスした!
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[ 2017年07月04日 20:15 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)
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