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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)! TOP  >  読書の秋ヽ(´▽`)/ >  ありがとうございます~

ありがとうございます~

こんちんちんは~!
この度ありがたいことに、ニャンタローが昔書いた作品のお話をツイッターでお世話になっている方が書いてくださいました(^O^)v

せっかくですのでこちらにも掲載させていただきます。
文章でエロエロしく表現され、官能の世界に人を導く文才に圧倒されるばかりであります(^O^)v

いじめっ子達の容赦ない言葉責め、可愛くてクールな少年良介の下半身はぼーぼー!
それを晒される屈辱が文章によく表されており、羞恥責め好きを魅了する文章に興奮しました。

服を取り戻すべく年下の子達を泣きながら追いかけるその屈辱、興奮!
自分では絶対かけない羞恥エロを提供していただき本当ありがとうございます(^O^)v



悪夢の鬼ごっこ

放課後、俺たちは良介を学校の横にあるフェンス越しの公園に呼び出し、集めたギャラリーたちの前で顔を真っ赤にしていた。
「ほ、本当に言うとおりにしたら、もうやらねぇんだなっ?」
「ああ、もうイジめないか考えてやるよ」
「早く脱げよ~」
待ちきれずに生徒の一人が良介に野次を飛ばすと、顔を真っ赤にしながら良介はソイツを睨み付ける。
だが、すぐに指示通りに学ランのボタンを外していき、鍛えられた身体が俺たちの前に露わになる。
「うわっ、学ランしか着てねぇのかよ」
「もしかして、楽しみにしてたんじゃね?」
「っ・・・・」
周りの奴らに良介はうつむきながら、ベルトを外すと片足ずつ上げてズボンを脱いでいく。
トランクスと靴だけになった良介は落ち着きなく、周囲を見渡すが、俺が咳払いをすると諦めたようにパンツに手を賭ける。
だが、一向にパンツを脱ごうとしない。
「おい、早く脱げよ。それともフルチンにして欲しいのか?」
「誰がっ・・・くそっ!!」
ずるっ・・ぶるんっ!!
そして、ついに良介は外でフルチンになり、すっぽりと覆われたチンコをギャラリーたちに晒す
「ぷっ・・ははっ、良介、そのチンコどうしたんだよ」
「前はズル剥けだったのに、なんで被ってんだよ?」
「でも、あっちは相変わらずボーボーだぜ?」
「こ、これは・・・くっ・・・」
俺たちを一瞬睨んでくるが、すぐに良介は俯いてしまう。
そんな姿が可愛くて、イケメンって言うのはやっぱり得だと思ってしまった。
「ほら、いつまでパンツ持ってんだよ。さっさと寄越せ」
「っ・・・・」
悔しそうにしながら、脱いだパンツを俺に渡してくる。
「良介の脱ぎたてほやほやのパンツゲット~!!」
「うわっ、前の方ちょっと黄ばんでんじゃん」
「包茎だとオシッコの時大変だよな~」
マジマジと全員に皮かぶりになったチンコを見られ、学校でコツコツ被せた買いがあって、良介は今まで以上に恥ずかしそうにしている。
他の奴らも笑いながら良介を見ており、俺は録音しておいたラジカセを取り出す。
そして、スイッチを入れるとラジオ体操が流れ始め、その音楽に合わせて良介は慌てたように歌に合わせて体操をしていく。
「い、いちっ、にっ・・・」
ぶるんぶるんっ!!ぶるるんっ!!
「ぶはっ、すっげぇチンコ揺れてる!!」
「あんなに揺れるんだな!!」
一生懸命体操を始める良介のチンコは動くたびに激しく揺れており、腰を突きだしては丸見えのチンコ
「おいおい、ちゃんとやれよ。もう一回最初からな」
「そ、そんなっ・・・くっ・・」
「しっかりしてくれよ~。この後に『鬼ごっこ』も待ってるんだぜ?」
「・・・変態野郎っ・・・」
足を広げては丸見えのチンコ、時々隠しそうになっては、俺はスイッチを切って、また最初からやらせる。
俺たちに服を全部取られてるから、逆らう事も出来ずに目には大量の涙を溜めていた。
30分近く、チンコダンスを堪能した俺たちは、そろそろやってくるだろうっと入口に視線を向ける。
「にいちゃ~ん。来たよ~」
「えっ・・う、うわああぁっ!!」
普段は不良たちというか、俺たちのたまり場になっている公園に人が来ると思ってなかったのか
良介は弟と、その友達たちを見るや、顔を真っ赤にしながらチンコを両手で隠して俯いてしまう。
「おう、ようやく来たか」
「面白い物見せてくれるって言ったから来たよ」
「うわっ!!あの兄ちゃん、なんで裸なんだ?」
「コレが、その面白もんだよ」
俺は仲間たちに指示をすると、良介を強引に立たせる
「うわああぁぁ!!や、やめろっ、やめろよおぉぉ!!」
最近、俺たちにチンコを見られても、諦めの方が強かったから、この久々の恥ずかしがる反応に興奮する。
足を曲げて、必死に見られないようにするが、ギャラリーたちも加わって、両足まで押さえてくれる。
「ほら、大人のチンコだぞ。たっぷり見て勉強しろよ」
「い、いいの?」
「いいじゃん、見せてくれるって言ってるんだからさ!!」
弟たちは嬉しそうに良介の目の前にしゃがみ込み、マジマジと大人になりかけのチンコを観察し始める。
「でっけぇ~、でも被ってるって、俺たちと同じだね」
「毛とか、すっげぇ生えてる!!」
「ねえねえ、写メとか撮っていい」
「だめっ、だめええぇ!!だめだってええぇ!!」
必死に叫ぶ良介を無視して、俺はあっさりと「いいぞ」と言ってやる。
嬉々としたように弟たちはスマホを取り出し、押さえられた良介のチンコのアップや全身をくまなく撮っていく。
「笑って笑って!!」
「アップにするとすっげぇデカい」
「ドリチン、ドリチン!!」
「あっ・・あぁあ・・だめっ・・やめてっ・・・」
一通り撮り終えた弟たちに、俺は預かっていた良介の服を弟たちに手渡す。
「よーし、次はこのお兄ちゃんの鬼ごっこだ。足が速いから取られないように気を付けろよ~」
「お、鬼ごっこって・・・」
「そっ、こいつらとやんの、お前ら準備はいいか~?」
「はーい!!」
「まっ・・そんなのっ・・・」
「じゃあ、用意スタート!!」
開始の合図と同時に良介は、急いで弟たちに片手でチンコを隠しながら走っていく。
「か、返して、返してくれよ!!」
「わー、逃げろ~!!」
「こっち、こっち、こっちにパス!!」
それぞれ、パンツや上着を投げては追いかける良介だが、あっさりと躱され、泣きながら追いかける。
片手で隠している所為で、スピードが出ずに尻丸出しの良介の姿を俺は動画で撮っていく。
「がえじで!!おねがいだがら・・おねがっ・・うわああぁ!!!!」
「あはは、マジ泣きしてる!!」
「あかちゃんみてぇ~!!」
自分よりも年下に啼かされ、服を取り返せない羞恥に良介は今までで一番大きな泣き声を上げる。
そんな良介の姿に、弟たちは年上を泣かせたという誇らしさもあるのか、さっき以上にすばしっこく逃げる。
「ちんちん隠すなよ~!!」
「おい、良介、ガキに言われてんだからチンコ隠すなよ!!」
「うっ・・う゛ー!!」
俺の命令に良介は、片手を退かして、さっき以上のスピードで追いかけまわす。
ぶるんぶるん!!ぶるるんぶるるっ!!
「わー、チンチン怪獣が追いかけてきたぞ~」
「にっげろ~!!」
「チンチンブラブラしてら~!!あははっ!!」
「がえじっ・・おねがっ・・もっ・・がえぜよお゛ぉぉぉ」
公園にはいつまでも良介の啼き声と、ギャラリーたちのシャッター音が鳴り響いた。
そして、一時間近くの追いかけっこの末、飽きた弟たちはフェンスから学校のグラウンドに服を投げ捨てて帰っていった。
「あーあー、面白かった~」
「ホントだね~、兄ちゃん、また遊ぼうね!!」
「うっ・・うぅ・・・」
必死にフェンスを登ろうとするが、フェンスの天辺にはのぼり防止のトゲトゲがあり、登れない事を誘って泣きじゃくる。
そんな姿にギャラリーたちも満足した顔をしながら帰っていく。
「いや~、やっぱり良介は全裸が一番だな~」
「俺たちともまた遊ぼうな~」
「フルチンをブラブラさせながら頑張って取りに行けよ~」
その言葉に良介は一瞬ビクッと震えるが、泣きじゃくったまま、しゃがみ込んでいた。
そんな良介に俺たちは囲んで、その背中を一発だけ蹴りつける。
「お疲れ、明日も頑張ってフルチンになれよ」
「な゛っ、や゛、や゛ぐぞぐと・・ちがっ・・・」
「俺たちは考えてやるって言っただけだろ~」
「そうそう、考えたけど、やっぱり続行~」
俺たちは笑いながらそう言うと、仰向けに倒れこみ、砂を握りしめる良介の姿を写メで一枚だけ撮って帰るのだった。
・・・・・
全員が帰った後、俺は隠れながら良介の姿を見守る。
しばらく泣きじゃくっていた良介は、諦めたように立ち上がるとチンコを隠しながら、学校へと向かう。
周りをやたらとビクビクしながら見つめては、人がいないと分かると猛ダッシュだ。
「うわっ、アイツ、なんで裸なんだ」
「あっ・・あぁ・・・っ!!」
運悪く人に見られると、俯いて顔を見られないようにしながら必死な姿に笑ってしまった。
ようやく学校にたどり着いた良介は、急いで服を着こみ、その姿を俺は録画しながら見守った。
次の日、俺はその雄姿を分かち合うべく、昼休みに教室で流して、良介をまた泣かせるのだった。
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[ 2017年09月05日 13:44 ] カテゴリ:読書の秋ヽ(´▽`)/ | TB(0) | CM(5)
はじめまして。闇鍋と申します。

強気な良介くんが、同級生のいじめっ子や年下に辱められる様に、めちゃめちゃ興奮してしまいました!
脱がしてからかったり、フルチンで鬼ごっこさせたり……年頃の少年らしい幼稚ないじめに、あのカッコイイ良介くんが屈服させられている……ホントにタマらないです。
自分も、強気な男の子の羞恥系小説を書いていますので、勉強もさせていただきました。

できれば著者の方のツイッターアカウントを知りたいのですが、差支えますでしょうか?
ご検討いただけると幸いです。
[ 2018/03/06 02:50 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
有り難うございます(^O^)v

書いてくれた人も喜ぶと思います。

ただ、アカウントに関しては、匿名でと言われているので書いてくれた人の許可をとってから改めてご返事させて頂きます。




> はじめまして。闇鍋と申します。
>
> 強気な良介くんが、同級生のいじめっ子や年下に辱められる様に、めちゃめちゃ興奮してしまいました!
> 脱がしてからかったり、フルチンで鬼ごっこさせたり……年頃の少年らしい幼稚ないじめに、あのカッコイイ良介くんが屈服させられている……ホントにタマらないです。
> 自分も、強気な男の子の羞恥系小説を書いていますので、勉強もさせていただきました。
>
> できれば著者の方のツイッターアカウントを知りたいのですが、差支えますでしょうか?
> ご検討いただけると幸いです。
[ 2018/03/14 23:19 ] [ 編集 ]
お返事ありがとうございます!
それと、さきほどpixivのほうでフォローしていただいたようで、重ねて恐縮です。

差し出がましいようでさらに恐縮なのですが、一つ提案が……
もし許可をいただけて、著者の方のアカウントを教えていただける場合、
その通知方法として「pixivのメッセージ機能を使う」というのはいかがでしょうか?

pixivのメッセージでしたら、私とニャンタローさん以外にはその内容が公開されないので、著者の方の匿名性も保障できるのでは。と考えます。
よければ、こちらもご検討いただけると幸いです。

重ね重ね失礼しました。
それでは、お返事をお待ちしております。
[ 2018/03/15 08:49 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
かしこまりました。
ただいま書いてくださった方に問い合わせていますので、教えることができるかどうかしばらくお待ちください。

おっけーでしたら、闇鍋さんのピクシブのメッセージにてご返事させて頂きます。(_ _)




> お返事ありがとうございます!
> それと、さきほどpixivのほうでフォローしていただいたようで、重ねて恐縮です。
>
> 差し出がましいようでさらに恐縮なのですが、一つ提案が……
> もし許可をいただけて、著者の方のアカウントを教えていただける場合、
> その通知方法として「pixivのメッセージ機能を使う」というのはいかがでしょうか?
>
> pixivのメッセージでしたら、私とニャンタローさん以外にはその内容が公開されないので、著者の方の匿名性も保障できるのでは。と考えます。
> よければ、こちらもご検討いただけると幸いです。
>
> 重ね重ね失礼しました。
> それでは、お返事をお待ちしております。
[ 2018/03/15 23:21 ] [ 編集 ]
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[ 2018/03/16 09:46 ] [ 編集 ]
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主に二次元思春期可愛い系少年の作品の感想や自作小説を取り扱います!
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