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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

思春期ショタ、思春期少年の二次元ショタ作品のレビューとショタ小説を扱ってます!
帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)! TOP  >  読書の秋ヽ(´▽`)/ >  書いてくださいました~(^o^)/

書いてくださいました~(^o^)/

ツイッターでお世話になってくださっている方から、再度「最後にしたい10個のこと」の良介のお話を書いてくださいました(^O^)v
せっかくなのでブログにも掲載させて頂きます(^O^)v



俺はアイツらに呼び出され、今度は何をされるのかと内心で怯えながら家に向かう。

「よお、よく来たな。さっさと脱げよ」
「くっ・・・」

家に入るなり、寝室に連れて行かれ、服を脱ぐように命令される屈辱になんとか耐える。
命令に逆らったら今度は何をされるのか分からない。
上着を脱ぎ、ズボンとパンツを下ろすと、前までは確かに剥けていたチンコが皮に包まれた状態で顔を出す。

「ははっ、良介君のチンチンは相変わらず恥ずかしがり屋だな~w」
「いやいや、良く似合ってるぜ」
「っ・・・言いたい事はそれだけかよっ・・・」

せめて睨み付けるが、いじめっ子たちはニヤニヤ笑いながら、俺をベットに縛り付けていく。
そして、クローゼットから取り出された意味の分からない機械に顔を顰める。

(なんだ。あれ・・・?)

保健室にある身長を測る奴に似ているが、頭の所を押さえる部分はなく、代わりにクレーンゲームのアームのような物が付いていた。
アームはプルプルした円筒状のゼリーみたいな物を握っており、中央には小さな穴が開いているのが見えた。

「兄貴がさ、面白い物開発したんだけど、実験がまだだから協力してくれよ」
「大丈夫、今日はお前を気持ちよーくしてやるだけだからさ!!」

そう言いながら、いきなり俺のチンコを持つと上向きにして、アームを下ろして、握っていたゼリーみたいな物の中に俺のチンコを挿し込んでいく。
挿し込まれると締め付けられる感覚がして、被っていた皮が強制的に剥かれていく。

「んっ・・んくっ・・ぁ・・・」
「あはは、すっげぇエロい声w」
「おちんちんが剥けて気持ち良いでちゅか~w 良介の亀頭君、久しぶり~w」
「半透明だから、挿し込んでもチンコ丸見えだなw」

そんな俺をいじめっ子たちは笑いながら手を離すと、アームに付いていたスイッチを押す。
ウイィィン・・・しこしこ・・・
アームは2,3秒ごとに小さく上下に揺れるだけだったが・・・

「んああぁっ・・あっ・・あぁ・・」

握っていたゼリー状のものも一緒に上下に揺れ、まるで扱いているような・・いや、それ以上の快感がチンコを襲ってくる。
本当に小さな揺れの所為で、肌にペチペチあたり、萎えてる今でも腰を動かしても抜けそうにない。

「名付けて自動シコシコ君!!どうだ。気持ち良いだろw?」
「ははっ、ほら、こっち向けよ。ビデオできっちり録画してやるからさw」

そう言いながら、準備していたビデオカメラを向けられ、俺は恥ずかしさに視線を顔ごと逸らす。
いつもなら怒ってくるいじめっ子たちだが、今回は怒らずにニヤニヤ笑うだけだった。

「まあいいや、ビデオカメラここに置くから、解放してほしくなったら言えよw」
「解放してほしい時には、ビデオカメラに向かって、僕はシコシコされて往っちゃい過ぎちゃいました!!我慢出来ない赤ちゃんチンチンです!!って言えよ」
「ぎゃははっ、そんなのビデオカメラの前で言ったら、俺なら死んじゃうねw」
「だ、誰が言うかっ・・・あっ・・あぁ・・・んぅ・・」
その間も機械はずっとシコシコを繰り返していて、俺のチンコはあっさりと勃起してしまう。
「じゃあ、俺らは隣でゲームしてるからw」
「いつでも言えよ~」

そう言うと、いじめっ子たちは去っていき、残された俺と機械音だけが鳴り響く。
しこしこ・・ぱちゅぱちゅ・・しこしこ・・・

「あっ・・あぁ・・んんっ・・んぁんん・・・」

数秒ごとの小さな扱きは、切ない快感を何度も与えてきて、その姿もカメラに録画されている羞恥に全身が熱くなる。

(くそっ・・・誰が言うもんか・・・)

ビデオカメラは俺の全身が取れる位置にあり、絶対に言うもんかと睨み付ける。
でも・・・
しこしこ・・しこしこ・・・

「ふぁあっ・・あっ・・んんぅ・・もっ・・だめぇ・・んんあぁ・・・」

延々と続くシコシコし、俺は我慢できずについに往ってしまう。
せめてもの抵抗に声だけは聞かれまいと押し殺したけど・・・
ぐちゅぐちゅ・・しこしこしこ・・・

「ひあぁん!!あっ・・あぁぁ・・やめて・・やめてぇ・・・」

往ったばかりの、しかも久々に剥き出しになった亀頭やカリを責め立て、締め付ける快感に俺は声を押し殺せなくなってしまう。
しこしこ・・しこしこ・・・

「ふぁああっ・・んやぁ・・いやぁ・・やだぁ・・ああっ・・もっ・・もう・・ああぁん・・・」

精液でぬめりが更によくなったせいで、小さく揺れるだけでも激しく押そう快感に頭が変になっちゃいそうだ。
一瞬、カメラに顔を向けてしまうが、なんとか耐える・・・・
しかし、俺の地獄はまだ始まったばかりだった。

30分後
しこしこ・・しこしこ・・・

「・・ああぁ・・んんぁん・・やぁ・・やあぁん・・・」

また俺は射精をしてしまい、更に敏感になった亀頭を扱く動きに合わせて腰を揺すってしまう。
でも、その快感から逃げたくて振ってるのに、快感は逆にさらに高くなってしまった。

1時間後
しこしこ・・・しこしこ・・・

「んふぁああっ!!あっ・・あぁ・・ああぁんっ!!」

もう頭は完全に真っ白になり、俺は場所も忘れ、カメラに取られているのも忘れて叫びまくっていた。
ゼリー状の頭の部分からは俺の精液が零れており、もう何度目の射精かも忘れてしまう。

2時間後
しこしこ・・・

「ぼ、僕はし、シコシコされて・・・い、いき・・ふぁあっ・・・ふぁあんっ!!」

もう限界で、必死に言葉にしようとカメラに向かって言おうとするけど、シコシコされる快感に邪魔されて言えない。

「あ・・あぁ・・ああぁ・・・ぁ・・・んくっ・・もうやだ・・やだやだ・・やだよぉ・・・」

どれだけ叫んでもシコシコは止まらず、俺は大きく息を吸い込み・・・

「・・ぼきゅは・・シコシコされていちしゅぎちゃいました・・赤ちゃんチンチンです!!あ・・ああぁん・・・」

ようやく解放の言葉を口にする。
しこしこ・・しこしこ・・・
「あ・・ふぁあ・・やぁん・・ああっぁ・・な、なんで・・・」

だが、いじめっ子たちは現れず、シコシコされる時間だけが過ぎていく。

3時間後
「ぼ・・ぼくは・・赤ちゃんチンチンです!!赤ちゃんです!!お願い・・もう許してよぉぉ・・ああぁん!!」

いじめっ子たちが喜びそうな事を何回言っても現れなくて、俺は本当に赤ちゃんみたいに泣きじゃくった。

3時間半後

「いや~、悪い悪い、ゲームに熱中しちまってさw うげぇ、すっげぇ精液くせぇ!!」
「うわぁ~、顔がヤバくね・・・?」
「ちょっとやり過ぎちまったかな・・・?」

俺たちが部屋に戻ると、そこではぐったりした良介が小さく痙攣していた。

「・・ぁ・・あぁ・・・」

一瞬あせちまったが、機械は電池切れで止まっていた。
2時間半で止まるから、その前からぐったりしてたのかもしれない。

「お疲れ~w、今抜いてやるからな」

流石にちょっと悪いと思い、オナホを引き抜いてやる。
ちゅぽん・・・ぼたぼた・・・・・
引き抜いた途端、大量の精液が零れ、良介のチンコはしゅるしゅると皮かぶりに戻っていく。
そして、皮が被ったと同時に・・・
ちょろ・・じょろろおぉぉ・・・・

「ウオッ!!コイツ、漏らしやがった!!」
「嘘だろ、誰が掃除スンと思ってんだよ。この変態野郎!!」
「マジで赤ちゃんみてぇw」

布団にぐっしょりとオシッコを漏らす良介に俺は絶叫するのだった。

そして、次の日
『ぼ、僕は赤ちゃんです・・赤ちゃんチンチンの・・包茎です!!』
「ほら、赤ちゃんならオムツ穿かないとでちゅね~」
「や、やだっ・・やめろよっ・・いやだっ!!」
「うわっ、あんなに足広げてオムツ穿かされてる、かわいそ~」
「チンコがボーボーなのにオムツって・・・」

俺たちは録画した映像を見て、大爆笑した後、学校で本当に良介にオムツを穿かせてやった。
両膝を左右にしっかり広げ、ちゃんと穿かせた後にお漏らしまでさせた時の良介はマジで可愛かったなぁ・・・




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[ 2017年10月29日 09:50 ] カテゴリ:読書の秋ヽ(´▽`)/ | TB(0) | CM(0)
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