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帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

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 『2週間プラン』 ~プロローグ 1日目~

「最後は笑顔で」の続編アナザーストーリーです!(^O^)v



***** 『2週間プラン』 プロローグ

タイトル絵



僕はとある廃墟に来ていた。
そこには死んだ人と会わせてくれるという不思議な精霊がいるそうだ。

その精霊の名はタクミンというらしい。

その精霊を呼ぶ儀式は簡単だ。
廃墟の真ん中にあるタクミンの像に精液をかけてある言葉を叫ぶことだ。

露出狂……? 見たくて恥ずかしいけど……
それにこの噂はデマかもしれない。

でも僕はやる。
だって、兄さんに会いたいから。

藁をも縋る気持ちだった。

風太「……」

僕は周りを見渡して人がいないことを確認する。
まあ、こんな不気味な廃墟には誰も来ないだろうけど……。
そもそもこの噂も都市伝説でしかないことはわかっていた。

でも僕は愚か者なのか、そんな都市伝説にすらすがりつきたい気持ちだった。
僕は心臓をばくばくさせながらズボンを降ろす。

そして――

風太「はぁ…はぁ…はぁ…」

人生で初めての野外オナニーを開始する。

風太「ああんっ……」

ドピュッ! ドピュッ!
僕の二日分がそのタクミン像にかかった。

風太「シコシコシコニャンニャンニャン! はいっ! シコシコシコシコニャンニャンニャン! はいっ!」
風太「チンチンボッチ、ボッチッチ~! 激おこぷんぷんストリーム!!!!」

呪文を唱えると、光が出現し像の中を包み込む。
そしてその像の光の中からやがて一人の少年が現れた。

タクミン「なんだよ?」

その少年は開口一番不機嫌そうな顔でそう言った。


風太「あ、あの……」
タクミン「あっ……?」
風太(うわ~ めっちゃ不機嫌そう……)


風太「し、死んだ人と会わせてくれるって聞いたからきたんだけど……」
タクミン「で……?」
風太「その……精霊タクミンって君の事?」
タクミン「そうだよ、文句あんのか……?」
風太(口、わるっ!)

風太「ごめん……いきなり呼んで……」
タクミン「ふん、久しぶりに呼ばれたから来てみればこんなガキに呼ばれるなんて、本当めんどくせー!」

ガキって……
一応この子よりかは年上思うんだけどな~。

タクミン「で、何かよう?」
風太「あ、えっと、その……僕の兄さんに会いたいなって思って……」
タクミン「お前の兄ちゃん……? 死んだの……?」
風太「うん、僕が小○生の時……病気で……」

タクミン「ふ~ん……わかったよ……兄ちゃんの名前は……?」
風太「拓斗……高木拓斗……」
タクミン「そいつは何歳の時に死んだの?」
風太「今の僕と同い年の時だったから、15歳の時……」
タクミン「どこで……?」
風太「病院で……」
タクミン「……」

この他には兄さんの色々な事を聞かれた。

タクミン「なるほどな……兄ちゃんの事がすごく好きだったんだな」
風太「うん……」
タクミン「で、お前はその死んだ兄ちゃんと会いたいと……」
風太「うん……」

タクミン「プランは二つある……」

タクミンは説明をした。


その説明によると、「2週間プラン」と「再出発プラン」があるらしい。

「2週間プラン」とは……
その名前の通り、兄さんと2週間一緒に暮らすことができるプランらしい。
ただし、兄さんは僕以外の生前関わった人と接触する事は禁止とのこと。
なぜなら、死んだ人間がそんなことをしたら混乱して、世界の秩序が崩壊するからだ。
だからもしそんなことになった時点で、即終了になってしまう。
つまり僕や周りの人達は記憶を消されてしまう。

幸い僕は、寮暮らしだ……。
まだ部屋の空きもあるはずだ。
急いで一人部屋に申請すれば何とかなるはず。
親友の直と一緒の部屋だったから直はがっかりするだろうけど……。
直、本当ごめん……。


風太「慎重に行動しなければいけないんだね」
タクミン「ああ、じゃなちゃ、記憶消して元通りにするからなっ!」


「再出発プラン」とは……
死んだ兄さんが、僕と同じ世界で友達になって生きて行けるプランらしい。

人生をもう一度再出発できるプラン…
つまり兄さんは生き返って、もう一度人生を再出発する事が出来るって事だ。

ただし兄さんは別の人間として生きて行かなければならない。
そしてこのプランが成立した時点で僕の記憶は消されてしまう。

タクミン「でも、この『再出発プラン』には契約料が必要だ」
風太「契約料……?」
タクミン「ああ、お前の寿命……」
風太「えっ……?」
タクミン「まあ、この契約が成立した後、生きられるのは半年から1年じゃねーのか?」
風太「そ、そんな……」

タクミン「ああ、だから、このプランはおすすめしない……一応義務だからこれも説明した……」
タクミン「って事で『2週間プラン』でいいな?」

風太「え、えっと……」

【選択肢】
・『2週間プラン』
・『再出発プラン』


風太「でも、再出発プランの方が兄さんは……」
タクミン「お前、馬鹿か……?」
タクミン「よーく考えろよ、それを選ぶとお前は長くて1年しか生きられない上に、今日の事も忘れちまうんだぞ」
タクミン「しかも、お前の兄ちゃんと友達になったとしてもお前はそいつが兄ちゃんだってわからねーんだぞ」
タクミン「『2週間プラン』でいいな?」

【選択肢】
・『2週間プラン』
・『再出発プラン』

風太「で、でも……兄さんは生きて行きたいだろうし……」
タクミン「ばっかじゃねーの!」
タクミン「お前は兄ちゃんが生き返って別の人間として生きているって事を知らないままなんだぞ?」
タクミン「だからこの契約が成立してからも、ずっとお前は兄ちゃんの事を引きずって生きて行くことになるんだぞ?」
タクミン「しかもお前はどんなに長くても1年以上は生きられない……」
風太「うう……」
タクミン「『2週間プラン』でいいな?」

風太「……」

【選択肢】
・『2週間プラン』
・『再出発プラン』


風太「『2週間プラン』で……」


僕は自己嫌悪に陥った。
僕には自己犠牲の精神も勇気もなかった。
兄さんを生き返らせる為に、自分の余命を捧げる事はできなかった。

兄さんの事は大事だけど……
自分の記憶に兄さんが残らないのは意味がないって思っちゃったんだ。

だから選んだのは『2週間プラン』だった。

タクミン「了解……夏休みになったらまた来いよ、できればお盆にな」
風太「えっ? 今じゃ駄目なの?」
タクミン「駄目って事はないけど、休みの日の方が兄ちゃんといっぱい過ごせるだろ?」
風太「そっか……」




*** 『2週間プラン』プロローグ2

夏休み、お盆に入ってから再び精霊タクミンのいる廃墟を訪れる。
周りには誰もいない。

風太「タクミン!」

呼んでも返事がない。
真ん中にはタクミン像がある。

風太「ねえ、タクミン!」
風太「……」

返事がない。
あれから何度も呼んでもタクミンは出てきてくれない。

まさか……

風太(またやんなちゃだめ……?)

風太「はぁ……」

人生で二度目の野外オナニーを開始する。

風太「ああんっ……」

ドピュッ! ドピュッ!
僕の精子がタクミン像にかかった。

風太「シコシコシコニャンニャンニャン! はいっ! シコシコシコシコニャンニャンニャン! はいっ!」
風太「チンチンボッチ、ボッチッチ~! 激おこぷんぷんストリーム!!!!」

呪文を唱えると、光が出現し像の中を包み込む。
そしてその像の光の中からやがて一人の少年が現れた。

タクミン「なんだよ?」

その少年は開口一番不機嫌そうな顔でそう言った。

風太「なんだよじゃないよ! お盆になったから来たよ!」
タクミン「ああ、お前か……」
タクミン「ったく、しょーがねーな!」
タクミン「『2週間プラン』だよな……」


タクミンは呪文を唱え始める。

タクミン「よーし……うんがったった~、うんがったった~」
タクミン「チンコ、ボッチ―、チンコ、ボッチ―、ポテトチップが食べたいな~!」
タクミン「うんがったった~ うんがったった~」
タクミン「チンチンピロリン、チンチンピロリン、イチゴポッキーが食べたいな~!」
タクミン「うんがったった~ うんがったった~」
タクミン「魔法の言葉チンポポリン!!!」

その瞬間、光が現れる。
その光の中には一人の少年が姿を現す。

――兄さんだ!

風太「に、兄さん……」
拓斗「……」
風太「うう……」

懐かしいその姿に僕の、眼が自然と熱くなる。

風太「うわあああんっ! 兄さん!」
拓斗「えっ……えっと……もしかして、ふ、ふう……?」

僕は兄さんに抱きついた。

拓斗「……?」

兄さんはきょとんとした顔をしていたけど、僕は構わず兄さんの胸の中で泣いた。


その後、精霊タクミンと僕が兄さんに事情を説明して、寮も一人部屋にしてもらった。





**** 『2週間プラン』 1日目


この日は部屋の引っ越しで大忙しだった。
自分の荷物を元いた部屋から一人部屋に運んで行くのを兄さんはきょろきょろと見ている。

拓斗「僕も手伝うよ……?」
風太「駄目だよ! 兄さんはここの学校の生徒じゃないんだから、見つかったら大変だよ」
拓斗「で、でも……今お盆でほとんどの生徒はいないんでしょ?」

風太「でも、だめ!」
風太「兄さんは、ジュースでも飲んでて」

僕は兄さんが生前から好きだった『ニャンちゃん』オレンジ味のジュースをコップについで、兄さんが好きだったお菓子『黒い恋人達』と一緒に机に置く。

拓斗「うん、ありがとう」

兄さんは無邪気ににっこりと笑う。

風太(……可愛い……)

僕の顔が火照る。
って、なんで兄さんにそんな感情抱くんだよ~!

今は僕と兄さんは同い年だ。
兄さんと同い年になってわかった。
兄さんは結構童顔で可愛かったんだなって……。

僕も可愛いって言われるけど、兄さんは可愛さの中に、綺麗さというか、なんか人を魅了するなにかを備えているって思う。
まさに『美少年』って感じ。

兄さんは美味しそうに、子供のように『黒い恋人達』をほおばる。
そして、『ニャンちゃん』をごくごくと飲む。

拓斗「美味しい~」

兄さんはあどけない笑顔を浮かべる。
なんか僕の方が兄さんになったみたいだ。

なんていうか無邪気っていうか……。
昔は兄さんが大人っぽく見えたけど今は子供っぽく見える……。

やっぱ同い年になったからかな……?

何とか部屋の片付けが終わって腰を下ろす。

拓斗「お疲れ様、ジュース入れといたよ」
風太「うん……ありがとう」

兄さんが入れてくれたジュースを僕は飲む。

拓斗「……」
風太「ふう~」

兄さんにじっと見つめられる。

風太「な、なに……?」

拓斗「……なんか実感なくて、死んじゃった僕がここにいるなんて……」
拓斗「ほんの少しだけ間だけど、フウと一緒にいられるなんて」
拓斗「えへへ……嬉しいな」

そう言って兄さんは優しい笑顔を浮かべる。
子供の頃僕に向けていてくれたあの時の笑顔と同じだ。

風太「……うん、僕も嬉しいよ」
拓斗「えへへ……それにしても風太大きくなったよね」
拓斗「身長なんてもう僕と同じくらいだし……」

風太「当たり前だよ、もう僕は兄さんと同い年なんだし」

拓斗「そっか~、そうだよね……あれから4年も経ってるんだもんね……」
拓斗「風太も大きくなるよね……」

兄さんはしみじみとそう言った。

風太「うん……」

それから僕達は色々とおしゃべりした。

僕が子供の時の事……
兄さんと一緒に過ごした日々の事……

あれが好きだったね、これが好きだったねとか……
兄さんが好きだったあのアニメの結末はこうなったよとか……

そんなたわいのないおしゃべりを時間を忘れて語りあった。

気づいたら夜になっていた。

風太「ご飯持ってくるね」
拓斗「うん、ありがとう」

そっと学食から二人分のご飯を持ってくる。

一緒に晩ご飯を食べる。
一人で食べるご飯とは違ってとても楽しくて、心があたたかかった。

ご飯を食べた後、人がいない時間帯を見計らって大浴場のお風呂に向かう。

拓斗「うわ~、スーパー銭湯みたい」
風太「でしょ!」

兄さんと一緒にお風呂はちょっと恥ずかしいなって内心思いながらも脱衣所で服を脱ぐ。
トランクスを脱いだ後、素早く腰にタオルを巻く。

兄さんもトランクスを素早く脱いで、さっと前を覆うようにタオルを腰に巻く。

風太(……)

見えちゃった……。
兄さんのアソコが……。

可愛い顔に相反して大人なアソコだった。
こんなに可愛い顔してるのにアソコは大人なんて……!

って、なに兄さんに対してそんな変なこと考えてどきどきしちゃってんだよ、僕!

風太(……)

でも実は兄さんのアソコを見たのは実は初めてじゃない……。
昔、兄さんが入院していた病院で、兄さんの親友の修一君とエッチな事をした光景が頭に蘇った。

その時に兄さんのアソコを見た。
その時の兄さんの性器は今のようにふにゃっとした性器じゃなくて、欲情を示したそそり勃ったものだった。

拓斗「フウ?」
風太「あっ……」
拓斗「ぼーっとしてどうしたの? 早く行こう」
風太「う、うん……」

中に入って僕と兄さんは二人並んで身体を洗う。

拓斗「フウ、一人でシャンプーできるようになったんだね」
風太「兄さん、僕を何歳だと思ってるの? もう兄さんと同い年なんだよ」
拓斗「あはは、そうだよね……ちんちんの毛も生えてるみたいだし」
風太「えっ!?」

兄さんの視線の先を見ると僕のアソコに……

風太「わっ! そんなとこ見ないでよっ!」
拓斗「あはは、照れない照れない、兄弟でしょ」
風太「兄さんのばかっ!」
拓斗「えへへ、いつ頃生えて来たの……?」

兄さんはそう言って僕にあどけない笑顔を向ける。

風太「……中2の時くらい……」
拓斗「そっか……実は僕もフウと同じくらいかな……? やっぱり兄弟だね」
風太「そ、そう……」

恥ずかしくて僕はうつむく。

拓斗「えへへ……フウも思春期になったか~」

兄さんはそう言って、うんうんと父さんみたいな感じで頷いた。

一通り洗った後、二人で並んで大浴場のお風呂に入る。

拓斗「ふう~ ここのお風呂きもちいい~」
風太「うん、バスクリンの匂いもいい匂いだしね」

拓斗「♪あのひ~みーたそーら、あかねいろのそらを~」

兄さんは突然歌い出す。

風太「ちょっと兄さん…!」
拓斗「えへへ……いいじゃん、誰もいないんだし!」

拓斗「♪ねえ~きみはおぼえていますか~! やーくーそーくちぎり、初夏の風が包む~二人寄り添った~ ♪」

兄さんの綺麗な声がお風呂場に響く。
僕はつい聞き惚れてしまう。

拓斗「ねえ、フウも一緒に歌おうよ」
風太「しょ、しょうがないな~」

拓斗「♪むり~な笑顔のうら~♪」
風太・拓斗「「♪のびーた影をかくまーう~♪」」

僕と兄さんの思い出のアニメの主題歌を兄さんと一緒に歌った。

お風呂が終わった後、懐かしのアニメをムーチューブで観る。
このアニメは兄弟の絆の物語で、兄さんが生前の時よく一緒に観ていたアニメだ。

一通りアニメを鑑賞した後、僕達はベットに入る。
ベットは一つしかないから一緒に寝る感じだ。

風太「兄さんと一緒のベットで寝るの何年ぶりかな~」
拓斗「あはは……フウいつも僕に抱きついて寝ちゃってたよね」
風太「そうだね……」
拓斗「あまりにフウが気持ちよさそうに寝てるから僕もいつもつられて寝ちゃってたな~」
風太「懐かしいね……」

兄さんが入院している病室のベットで兄さんに抱きついて僕はよく眠っちゃっていた。
僕が起きると決まって兄さんも一緒に眠っていた。

風太「兄さん……」

僕はあの時見たく兄さんをぎゅっと抱きしめた。
あの時抱きしめた時大きく感じた兄さんの身体は今は僕と同じくらいでとても小さく感じた。
それでもあの時僕の身体に伝わって来た温かなぬくもりは変わっていなかった。

風太「寂しかった……ずっと兄さんに会いたかった……」
風太「兄さんが死んじゃって凄く悲しかった……いっぱい泣いちゃったんだよ」
拓斗「そっか、悲しませちゃってごめんね……寂しい思いをさせてごめんね」
風太「ぐすっ……兄さん……」
拓斗「ふう……」
風太「うぅ……っ……」
拓斗「ごめんねっ…ごめんねっ……うぅ……」

僕はいつの間にか泣いていた。
兄さんも泣いていた。
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[ 2018年03月14日 22:57 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)
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