帰って来たショタしょたショータ(#^.^#)!

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拓斗と修一のセックスのお話

「拓斗と修一のセックスのお話」



オレと拓斗は凸凹コンビだった。


オレは頭がよくなくて劣等生で、拓斗は昔から成績が良くて優等生だった。


でも一応スポーツはオレの方が得意だったと思う。
それで拓斗は勉強ができた。

最初拓斗を見たとき、凄く可愛いなってどきっとしたのを覚えている。

小○5年の時だった。
拓斗は女子みたいな、綺麗な顔立ちだった。

最初は女かなって思った。
凄く可愛いなって思った。

今思うと一目惚れって奴だったのかもしれない。

そんなオレと拓斗は色々とあってもう恋人のようなものだ。

オレはいつものように拓斗の入院している病室へ行き、拓斗の弟の風太と三人でゲームとかをする。
そして、風太が帰った後、オレは拓斗を抱きしめる。

オレと拓斗二人の時間の始まりだ。

拓斗のズボンを手をかけると同時にオレの心臓がどきっと高鳴った。
拓斗の性器が露わになる。

修一(すげー)

拓斗の性器はとても艶めかしかった。
小○校の頃拓斗のチンコを見たことあったけど、その時は生えてなかった。

でも今は毛がいっぱい生えていた。
チンコもあの頃よりも大きくなっていて……
亀頭がふっくらと膨らんでいて……

顔は可愛いくて綺麗だけど、チンコは思春期のオレと同じ、年頃のチンコだ。

拓斗をテコチ000

修一(えろい!)

可愛い美少年なのに、エロいチンコ。
拓斗のチンコを見ただけでいっちゃいそうだ。
オレは滅茶苦茶発情した。

拓斗「そんなみないでよ……恥ずかしい……」

恥ずかしそうに拓斗は顔をうつむかせた。

そそる!

修一「へへっ、やるぞっ」

オレは拓斗の性器に手を伸ばす。

拓斗「んっ……」

拓斗のチンコから熱が伝わって来る。
オレはいつも自分でやっている感じで拓斗のチンコを上下に扱いた。

拓斗「んっ…んっ…」
修一「気持ちいいか?」
拓斗「うん…自分以外の人にしてもらうのって全然違うね……」
修一「だろっ?」
拓斗「ああっ…あっ…」

少しずつ拓斗の息が荒くなっていった。
それに伴い固さも増しているような気がした。

オレは拓斗のチンコを咥えた。

拓斗「あっ……」


愛しい大好きな拓斗の誰にも見せない一番恥ずかしいチンコ。
そんなチンコにオレは滅茶苦茶興奮した。


修一(可愛いのにこんな凄いチンコして)

拓斗のチンコに夢中でしゃぶりついた。

拓斗「んっ…んああっ…」

拓斗をテコチ12

最近はドライセラピストケータの弟子入りをした。
だから身体のメカニズム的にもフェラでどうすれば気持ちよくなるかはわかる。

それに同じ男だし……。


拓斗「やばっ…ああっ…んっ…」

亀頭を舐めたり、吸ったり、しゃぶったりしてやった。
その度に拓斗は女子のような声で喘ぐ。

拓斗「んっ…んっ…んぁっ…」

それがすごく可愛くて、エロくて、色っぽかった。

拓斗「…ああっ…きもちいいっ……んっ…」

じゅわじゅわと口の中がしょっぱくなってくる。
大好きな拓斗が気持ち良くて喘ぎながら、我慢汁を出しちゃってる。

拓斗「んんっ…んあっ…はぁ…っ」

拓斗のエロい声、エロい顔が見たくてフェラに熱が入る。

拓斗「…んっ…んぁ…だめっ…んっ…でちゃ…う…っ」

その瞬間亀頭が広がり、

拓斗「はなしてっ…ああっ…んっ…んっ」

拓斗はぴくんぴくんとさせながら精液をオレの口に噴出した。

拓斗をテコチ10

拓斗「あっ…ああっ…んっ…!」

噴出した精液が沢山でオレの口から溢れた。

修一「へへっ、気持ち良かったろ?」
拓斗「うん……修一上手過ぎだよ……」

ドライセラピストケータの弟子ですから!

修一「まだまだこんなもんじゃないぜ! もっともっと気持ち良くしてやるよ」

この瞬間、この時間だけは、快感でいっぱいにして、拓斗の悲しみを忘れさせてやるから。
今度は拓斗のアナルに手を入れる。

拓斗「だめっ…んっ…んんっ…」
修一「ここだろっ…」
拓斗「っ…ああっ…ああんっ…」
修一「ここだなっ…拓斗の気持ちいいところ……」

拓斗のアナルの中にあるこりこりを重点的に押す。

拓斗「んんっ…ああっ…」
修一「気持ちいいだろ?」
拓斗「あっ…んああっ…だめっ…なにこれっ…」
修一「最高だろ……?」
拓斗「ん…んあっ…」

拓斗はオレにされるがまま、凄く喘ぎまくった。

修一「もっと大きいの欲しくなったろ……?」
拓斗「んんっ…あっ…ああっ…」

そして、とうとうオレは自分のチンコを拓斗のアナルに入れた。
そしてしばらくオレは動きを止める。

拓斗「はぁ…はぁ…」
修一「へへ、少しゆっくりしようぜ」
拓斗「う、うん…」

AVとかBL本ではすぐに動いて激しく突くのが一般的だけど、ここは現実だ。
そういうのは非常によろしくないやり方だってドライセラピストケータが言っていた。

せっかく時間をかけて興奮を高め、感覚を研ぎ澄ませて来たんだ。
オレも気持ち良くなりたいし、大好きな拓斗にも最高に気持ち良くなってほしい。

挿入後、しばらく動かずにじっとする事によって、拓斗のアナルがオレの性器の形に合わさって来るのを待つべきだ。

修一「動くぞ……」
拓斗「う、うん…」

ゆっくりと、AVのような早さではなく、ケータに教わった通りにゆっくりと拓斗を突く。

祐君セックス14

拓斗「んっ…んんっ…」

拓斗は抑えきれない甘い声を漏らす。

修一(よかった、気持ち良くなってくれてる…)

攻め側にすれば、ぱんばんと激しくつきたくなるが、それは我慢だ。
ゴットハンドに近づくにはまずは『スローセックス』…これ基本!

修一「はぁ…はぁ…きもちいい…?」
拓斗「うん……下半身がとろけちゃいそう…」
修一「へへ、それはよかった…」

愛とは相手を知り、心に寄り添って繊細に観察し、手段を見極めて行動し、心を掴むもの。
セックスは愛の応用だ。

『愛が究極に極まったその先にセックスがある!』(ドライセラピストケータ)

拓斗「んっ…んんっ…んぁっ…」

拓斗の痙攣が始まって来た。
好きな人を最高の快感に導く喜びに胸が高鳴る。

拓斗「はっ…はっ…はっ…」

ドライセラピストケータは言った。
愛というのは……

拓斗「はぁ…はぁ…はぁ…」

相手を知り…

拓斗「だめっ…だめっ…なにこれっ……」

相手の心に寄り添って…

拓斗「はっ…はっ…はっ…やばいっ…やばいっ…」

繊細に観察して……

拓斗「…だめだめっ…それいじょう…やったらっ…おかしくなっちゃうよぉ…」
修一「いいよ…なっちゃえっ…んっ…」

手段を見極めて、行動し!

修一(ここだっ!)

拓斗「うっ…あぁ…あ…あ…」

最高の快感に導く!

拓斗「あああんっ!…あああああんっ!」

拓斗のアナルのぴくぴくが激しくなる。

拓斗「ああああっ…ああああっ…あああんっ…」
修一「はぁ…はぁ…きもちいいか?」
拓斗「あああんっ…きもちいいっ…ああっ…んっ…きもちいいっ…よぉ……」

拓斗は大きな喘ぎ声を出しまくった。

祐君セックス8

拓斗「だめえええっ…ちんちんとっ、おし…りがっ…きもちいいよおおおっ……!」


あの拓斗が恥も外聞も忘れて……
今その時の快感に拓斗は酔いしれる。

たまんね~!

拓斗「あああああんっ…あああんっ…ああんっ…んあああっ、」
修一「ああ…たくとっ…えろいっ・・えろいっ…」
拓斗「うあああんっ……うあああああああんっ…きもちいいいいっ…きおちいいよおおっ…」
祐君セックス6


修一「はぁ…はぁ…」

快感でばたつかせる身体を押さえ付けて、更に拓斗の前立腺を擦るように扱く。

拓斗「ああああんっ…ああああんっ…ああああんっ…きもちいいっきもちいいっきもちいいっきもちいいっ…」

そして強く、拓斗の前立腺を突きあげる。

拓斗「ああっ…ああああんっ…でるぅっ…でるっ…! ふあああああんっ!」

祐君セックス7

その瞬間、拓斗のチンコから沢山の精液が噴き出した。
そのまま拓斗は失神した。



***


しばらくして片付けを終えた頃、拓斗は起きた。

拓斗「ふぁっ…あっ…僕……」
修一「起きたか?」
拓斗「う、うん……」

さっきまでの事を思い出したのか、拓斗は途端に顔が赤くなる。

修一「へへっ…気持ち良かったか?」
拓斗「う、うん……修一、すごく上手すぎだよ~」

拓斗はいつものあどけない表情でにこやかに言う。
いつもの拓斗だ。

修一「へへっ、まーな……」
拓斗「こんなにテクニシャンじゃ将来彼女泣かせちゃうね~」

くすくすと拓斗は笑う。
そんな拓斗を見るとオレは胸が切なくなった。

修一「……」

拓斗「はぁ~、ったく~、どこでそんなテクニック覚えてきたの?」
修一「ははっ、ちょっとな……」


****


あれから何度も拓斗とセックスした。


拓斗「あっ! ああっ! ああんっ!」
修一「はっ…はっ…はっ…」

風太が帰った後、時間が許す限り、拓斗のいる病室で……。
残された時間を惜しむようにオレ達はつながりあった。


拓斗「ああっ…ああんっ…きもちいいっ…ああっ…んんっ!」


いっぱい気持ち良くなってほしい。

今は嫌なこと全部忘れて……。


拓斗「ああ…きちゃうっ…きちゃうっ…だめっ…だめっだめっ…おかしくなっちゃうっ! ああっ…あんっ…またおかしくなっちゃうよおおおおっ!」
修一「ああっ…」

小説アップ用セックス7

オレは拓斗の前立腺を強く優しく突いた。

拓斗「ああああああああっ~~~~~ あああああんっ~~~~あああああっ~~~」

その瞬間拓斗は激しく乱れた。
それを抑えながら、オレは拓斗の前立腺を突き続ける。
そうすると更に大きな声で泣きじゃくりながら激しく拓斗は乱れた。

拓斗は感じてただろう。
気持ち良すぎて、たまらない咆哮……
溢れ上がる多幸感……

小説アップ用セックス6


拓斗「ああんっ…あああんっ…あああんっ…きもちいいっ…ああっ…んっ…」
修一「たくとっ…たくとっ…きもちいいかっ? きもちいいかっ?」
拓斗「きもちいいいっ…きもちいいいっ…ああああっ…あああんっ…! きもちいいよおおおっ…!」

拓斗がメスイキして激しく乱れてもオレが抑えて、それで拓斗の前立腺を更に擦りつけて快感をどんどんと送ってやる。

拓斗「あああああんっ…あああああ…ああああんっ…きもちいいいいっ……」
拓斗「だめっ! だめっ! でるっ!でるっ! でちゃうっ!」

小説アップ用セックス8

拓斗は駄々をこねた子供のように泣きじゃくる。
赤ちゃんに戻った見たいだ。

拓斗のこんな滅茶苦茶乱れた姿にオレは凄く興奮する。

拓斗「ああああっ! ちんちんとっ おし…りがぁあっ…ばぁくはつしちゃうぅうっ!」

拓斗「あああああんっ!」


修一「ああ、爆発しちゃえっ!」

拓斗「だめっ…!だめっ…! でりゅっ! でっ…! でりゅうぅうっ! 」

小説アップ用セックス9

拓斗は沢山の精液を吐き出した。

拓斗「ああああっ…あああんっ…! あああっ…あああんっ…! あ…はあああっ…ん!」


今でもあの時の光景が脳裏によぎる。


あの時の記憶で1
[ 2018年09月28日 14:34 ] カテゴリ:自作ショタ小説 | TB(0) | CM(0)
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